mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカT「凄い多いですね...」
SideアルカT
アルカT「一応このグループは集まりましたし、マリオさん達を待ちますか!」
リバス「うぃー!」
マリオ「うーん...誰もいねえな...」
ノーア「人すらいませんからね...」
ハリオ「...ん?」
ノリオ「どうしました?」
ハリオ「あそこに人いなかったか?」
ルイス「確かに...」
タッタッタッタッタッタッタッ
マリオ「おい、お前。」
???「え?はい。」
ルイス「君は誰?」
孫悟飯「僕は“孫悟飯”って言います。」
ノリオ「孫悟飯、ですか...」
孫悟飯「皆さんは、どうしたんですか?」
ノーア「実はこれこれしかじか...」
孫悟飯「そうなんですか...」
ハリオ「今ので伝わったのか...?」
孫悟飯「僕もついて行っていいですか?」
マリオ「全然いいけど、お前何歳だ?」
孫悟飯「まだ、10です。」
ルイス「本当に連れて行って大丈夫か?」
孫悟飯「大丈夫ですよ!貴方達と同じ世界か分からないですけど、一応地球最強って言われているんで!」
ノリオ「10歳で...」
ノーア「それなら頼もしいね!」
孫悟飯「そういえば、もう一人仲間がいるんですけど連れてきていいですか?」
マリオ「ああ。仲間は多い方がいいからな。」
孫悟飯「分かりました!ちょっと待ってて下さい!」
孫悟飯「遅くなりました!」
人造人間16号「お前達が新しい仲間か。」
ノーア「デカッ。」
人造人間16号「これからよろしくな。」
~戻ってる~
マリオ「たっだー」
アルカ「おっかー」
ハリオ「知らない奴らとか一回見たことある奴らがいるな...」
~せつめ~ちゅう~
アルカM「セルと同じ人造人間なのね。」
人造人間16号「あぁ、そうだ。」
孫悟飯「そろそろセルは最終形態になってる頃でしょうね...」
ノーア「アルミでさえ倒せない奴なんかをどうするの?」
ドガァァァァァァァァァァァァァァン!
マリオ「話してる間にもうやばくなってきたっぽいな...」
アルミ「アイツは!」
セル「ほう...貴様らか...」
孫悟飯「セル!」
セル「孫悟飯っ...!?」
ルイス「あ、知り合い?」
孫悟飯「お前は今度こそ、僕一人で破壊する!」
マリオ「一人ぃ!?」
TDマリオ「大丈夫だよ、アイツなら。」
孫悟飯「...行くぞ!」
セル「...」
SSJ2孫悟飯「はあっ!」
アルカM「な、何あれ...」
アルミ「まさか別世界のお母さんがしてた変身と同じ...」
SSJ2孫悟飯「たあっ!」
セル「はっ!」
バキィィン!
SSJ2孫悟飯「えりゃ!」
セル「うらぁ!」
SSJ2孫悟飯「うおりゃ!」
セル「ぐあっ!」
アルカT「凄い...」
SSJ2孫悟飯「かめはめ...」
セル「くっ!」
SSJ2孫悟飯「波ぁぁ!」
セル「波ぁー!」
ドガァァァァァン!
SSJ2孫悟飯「...」
セル「くっ...やはりこれほどのパワーとは...」
SSJ2孫悟飯「もう諦めろ!」
セル「...」
ヒュン
全員「!?」
SSJ2孫悟飯「き、消えた!?」
人造人間16号「セルの位置が特定出来ない...」
リバス「凄かったですよ!悟飯さん!」
孫悟飯「そっちの世界では僕は有名なんですか?」
クロド「はい。そうですね。」
ノリオ「やっぱ凄いですね...」
アルカB「今回俺出てねえな...」
作者「次はまた番外編かな。」
アルカB「次は俺らだな?」
作者「まぁ...うん。」