mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アドK「アレ?作者は?」
ハリオK「とっくに寝てますよ。」
ハリオK「いくら部活が忙しいからってちゃんと小説書いてほしいな...」
ロゼッタK「まぁ...そうですね...」
Sideバーダック
バーダック「もう行くぞ!てめえら!」
アドK「バーダックさんが来るなんて珍しいね...」
カービィB「俺らなら行けるからな。」
アルカK「は、はぁ...」
コウジ「ただいまー!」
シフ「おっかー!あと久しぶりの登場~!」
コウジ「超絶頼もしい助っ人を連れて来たぞ~...!」
ノリオK「ま、まさかマリオさん!!??」
ハリオK「んな訳ねえだろ...お盆はあと七カ月後だぞ?」
コウジ「この人達です!めぎゃん!」
アルカK「めぎゃん?」
アドK「めぎゃん?」
バーダック「めぎゃん?」
ハリオK「めぎゃん?」
ノリオK「めぎゃん?」
ロゼッタK「めぎゃん?」
ルイージB「めぎゃん?」
カービィB「めぎゃん?」
アドB「めぎゃん?」
ハリオB「めぎゃん?」
KHMアルミ「めぎゃん?」
K日花「めぎゃん?」
フュー「めぎゃん?」
シフ「めぎゃん?」
ノア「尺押してるんだから早くして!」
コウジ「メタッ...」
ラディッツ「やっと戦えるのか...!」
クウラ「待ちくたびれたぞ。」
バーダック「ク、クウラ!?」
アルカK「クウラさんを連れて来たの失敗じゃない?」
KHMアルミ「ま、まあ行きましょうよ...」
K日花「って言うかなんでまた私達を呼んだんだ...」
シフ「はぁ...や、やっと着いた...」
ラディッツ「き、貴様があんな所で操縦を誤ってなかったらこんなに遅くなかったぞ...?」
KHMアルミ「いや~すんませんね~!」
K日花「( ;-.-)」
クウラ「さて...まずは...
そこにいるのだろう?フリーザ!」
バーダック「貴様はっ...!」
フリーザ「まさかこうも簡単に見つかるとは...」
クウラ「フッ!貴様は一族の恥だ!」
バーダック「フリーザァッ!!!!!」
フリーザ「ごはっ!」
SSJ4バーダック「ハアッ!」
フリーザ「ぐおお!」
クウラ「フン!最初はアイツか...」
SSJ4バーダック「死にやがれぇ!!!!!!」
フリーザ「ぐあーっ!」
ドガァァァァァン!
ノア「...バーダックさん...めっちゃキレてるね...」
ラディッツ「親父...俺にも戦わせろってんだ...」
フリーザ「はぁぁぁ!」
ドシャァァァァァァァァァァン
ゴールデンフリーザ「さあ、始めましょうか!」
SSJ4バーダック「チッ!」
ゴールデンフリーザ「ふあっ!」
SSJ4バーダック「だありゃあ!!!!!!!」
~30分後~
クウラ「あ、アイツらはいつまで...」
バーダック「はあっ、はあっ、」
フリーザ「はあっ、はあっ、ま...まあ、今回はここまでにしておきましょうか。」
バーダック「逃げるのかっ!?」
フリーザ「フッ。それでは...」
バーダック「クソッ!あのヤロー!!!!」
KHMアルミ「もう行かない?」
ラディッツ「な、長いな...」
アルカK「あ、あと...」
アルカB「ウィー。」
シフ「もう全員来てますね...」
アルカM「私多っ。」
作者「自分が一番好きなゲームは?」
アルカT「ファミコンの水戸黄門です!」
作者「まてまてまてまて!」
アルカT「はい?何か問題でも?」
作者「お前40代なの...?」