mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「全然関係ねえけど自分が好きなmulaさんの作品ランキング~」
アルカT「おお...?」

一位 マリオの脱獄
二位 マリオ同士の大決闘
三位 タイム恋愛

作品「こんなとこかな。」
アルカT「へぇー...それでなんですか?」


第八話 別々で行動~

Sideアルミ

 

 

 

アルミ「なんで私がそんな格好を...」

 

KHMアルミ「かっこいいでしょ?」

 

アルカM「えっと...シンプルに誰?」

 

ラディッツ「クウラ...様?か、宇宙の帝王フリーザ様の兄上だ!」

 

クウラ「フン!」

 

アルカ「さて、今日のトレンドは...」

 

アルカT「ついったー?なんですか?」

 

マリオ「お前...ツイッター知らないのか...」

 

ノーア「それよりさぁ...これからどうするか決めない?」

 

ルイス「もうコウジさん達と帰ろうよ~」

 

コウジ「それは出来ないですね~」

 

リバス「なんで?」

 

シフ「たったの八話で終わらしたくないんでしょ...」

 

ラディッツ「たったの8か...ゴミめ...」

 

ノア「それ言いたかっただけじゃ...三つ増えてるし...」

 

K日花「コウジさん達はレイダーを倒したいんだよね?」

 

コウジ「まあな。」

 

K日花「なら分散行動した方が良いんじゃ...」

 

コウジ「確かにそうか~」

 

アルカT「そしたら私達の出番はどうするんですか?」

 

バーダック「俺達の出番スキップして、てめえらの状況を写してたらいいだろ。」

 

ハリオ「適当じゃねえか?」

 

アルカK「こんだけ人数いたら私みたいに喋れない人達が出て来るからね...」

 

アドK「最近メタい要素多くない?」

 

アルミ「じゃあチーム分けしよー」

 

 

チームA

マリオ アルカ ハリオ ノリオ アルミ ノーア ルイス アルカT

クロド「ち、ちょっと待って下さい...」

 

ノリオK「なんですか?」

 

クロド「チーム変わらなく無いですか?」

 

コウジ「大丈夫。リバス、クロド、ミリサ、孫悟飯さん、16号さんはこっちのチームに来るから。」

 

ノーア「え?でもそしたら...」

 

コウジ「この小説、強さのレベルがはっきりしてるから出て来る敵は、丁度良いくらいの奴ですよ。」

 

アルカ「自由だな~この小説...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカM「行っちゃったけど...」

 

ラディッツ「はぁ......」

 

マリオ「なんでお前がここに?」

 

アルカT「一応ラディッツさんだけついて行ってって言われたらしいですよ。」

 

ラディッツ「俺は戦ってはいけないのか?」

 

TDマリオ「俺らはトランスボール持ってるからちょっとは強い奴は出て来るだろ。」

 

マリオ「アレ?名前の後にBって付いてる奴らは?」

 

ノリオ「あっちのチームに行きましたよ。」

 

ルイス「えー...」

 

ハリオ「んで、これからどうするんだ?」

 

アルカ「見つけられるだけ仲間を見つけるのは?」

 

アルカM「いい考えね、不採用」

 

ルイス「どうして?」

 

アルカM「あんな強い奴らがわんさかいる場所にわざわざ大人数で飛び出すの?」

 

TDマリオ「トランスボールも時間制限付きだしな。」

 

ラディッツ「...む...?」

 

アルカT「どうしたんですか?」

 

ラディッツ「この気は...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒュン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァァン!

 

 

 

 

 

全員「!?」

 

 

 

 

 

 

 

マリオ「な、何だ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

????「ここが時の綻びか、まあまあの星じゃないか...」

 

???「む?あんな所にピーピーうるさいヒヨコ達がいるじゃねえか!」

 

 

 

 

 

アルミ「だ、誰だ!!」

 

????「ラディッツ?生きていたのか?」

 

ラディッツ「久しぶりだな、ベジータ!ナッパ!」

 

ノーア「知り合いなの?」

 

ベジータ「ほう...?地球人の仲間にでもなったつもりか?」

 

ラディッツ「フン!そんなつもりではない...!」

 

ナッパ「だがどっち道、また仲間に入れても足手まといになるだけだ!」

 

 

ハリオ「おい...とんでもないパワーを持ってるぞ...」

 

アルカM「トランスボールを使って倒せる相手じゃ...」

 

 

 

ラディッツ「俺にやらせろ。」

 

ナッパ「へぇ...大口を叩くじゃねえか...」

 

 

 

 

ラディッツ「はぁーっ!」

 

ナッパ「うおらぁ!」

 

ボガァァァァァァァァァァァン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドサッ

 

 

 

 

 

 

 

ベジータ「ほう...」

 

ラディッツ「フン!俺にもこの程度は出来るんだぞ?」

 

 

 

 

 

 

 

ルイス「一瞬だけとてつもなく気が上がった...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラディッツ「さて、次は貴様だ、ベジータ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「いや~...うん。」
アルカT「なんですか?」
作者「腹減ったな~って。」
アルカT「1900年代の携帯食料ならありますよ?」
作者「は?何で持ってるんだよ...」
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