mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「何?」
作者「今mulaさんの小説書いてる方がほぼいn」
SSJ2アルカK「それ以上喋るな。」
作者「冗談だから!?冗談だから!?」
Sideアルカ
ミリサ「あ~...もう夕方か~!」
ノア「シフ~まだカプセルある~?」
シフ「はいっ。」ポイッ
ドーン
アルミ「家が出て来たぁ...」
アルカM「そっちの世界の技術どうなってるのよ...」
TDマリオ「結構冷蔵庫に食いもんあるな...」
アルカT「そうですね。」
マリオ「てか、そっちのアルカってさ...」
アルカT「なんですか?」
ルイージ「そっちの兄さんと一緒に風呂入るの恥ずかしく無いの?」
アルカ「え!?15歳なのに!?」
アルカT「全っ然恥ずかしく無いですよ?」
アルミ「えー...」
アルカK「アレ?私のクッキーが無ーい!」
クウラ「クッキー...?新しい星か?」
ラディッツ「卵や乳、小麦などを使ったお菓子ですよ。」
アルカM「私は食べて無いわよ!」
アルカ「私も、人のクッキーは食べ無いよ?」
アルカB「俺はここ一年クッキー食ってねえぞ。」
アドK「って事は、そこの二人のどっちかだね。」
アルカT「私は人のは食べませんよ!」
アルミ「わ、私も食べて良いって言われたやつ以外は食べないよ!」
アルカK「まぁいいや、予備食べよ。」
コウジ「今の証言で誰が犯人か分かったぜ~」
リバス「ほ、本当か!?」
コウジ「犯人は...
てめえだな!クロス!」
全員「...え?」
Xアルカ「あ、バレた。」
TDマリオ「はぁ!?」
アルカM「誰ぇ!?」
Xマリオ「お前バレるの早いな。」
Xルイージ「あれ?コウジじゃん。」
コウジ「よ。」
ノア「あの実験やったまま放置してたのか...」
人造人間16号「実験?」
コウジ「前に“XEVENT”って言う奴とmulaメンを合成させたらどうなるかって言う実験で...」
Xアルカ「チャームポイントはこの真っ白な髪の毛!アルカで~す!」
Xマリオ「お気に入りはこのデカイナイフ!マリオだ!」
Xルイージ「得意な事はサンダーブラスター!ルイージだよ。」
ロゼッタK「って言うかどうして今の証言で分かったんですか?」
コウジ「勘だ。」
ルイス「え~...」
ノア「Xシリーズも連れてくの?」
コウジ「人数多過ぎて喋れない人が出るから却下。」
アドK「既に喋れて無い人達いるけどね...」
マリオ「ふぁ~もうねみいから寝るわ。」
アルミ「オッケー」
~夜中~
プルルルルプルルルル
???「もしもし~?」
コウジ「お、久しぶりだな~」
???「何の用~?」
コウジ「実はカクカクしかじか...」
???「ふーん...それで?」
コウジ「お前が出れるタイミング多分ここしかねえから来てくんね?」
???「私もこっちはこっちで忙しi」
コウジ「来てくれたらラムネやるよ」
???「よし!乗った!」
コウジ「安い女だな~」
~翌日~
アルカM「おーはよ。」
ルイージ「よ。」
アルカT「ふふっ...パパぁ...////」ギュ
TDマリオ「( ;-.-)」
コウジ「おはよーっす」
マリオ「おう。」
???「おはーよ」
アルミ「ん?知らない人いるよ?」
シフ「結局連れて来たんだ...」
アルス「こんにちは~私はアルス!」
アルカ「ちょっと私に似てるけど...」
コウジ「だってほぼアルカさんのデータ使ってますからね。」
ノリオ「データ?」
アルス「私、人造人間だから!」
ハリオ「じ、人造人間?16号と同じなのか?」
アルス「ほぼ同じだね!ほら。」ガチャッ
アルカT「うわっ!」
アルス「こうやって簡単に腕が外せるから。」
アルカM「名前が“ア”から始まる人多いな...」
作者「久しぶりにキャラ紹介~」
アルス「はい、私でしょ?」
名前 アルス
種族 人造人間
年齢 作られて12年
性別 女性
好きな食べ物 ラムネ
能力 潜在能力解放
特技 腕や足などを外したり出来る
容姿 青いジャケットに剣を持ってる
顔はほぼアルカ
作者「服はトランクス青年期と同じような服ですね。」
アルス「頑張って絵を描いて投稿すればいいのに...」