mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルス「連続ぅー!」
名前 アルカT
種族 地球人
年齢 15歳
好きな食べ物 クッキー
能力 シーカーストーン
特技 クッキー作り
作者「アイツ、クッキー自分で焼いたりするんだな。」
アルス「ラムネってどうやってつくるんだろ。」
Sideアルカ
パンSH「おはよう!」
アルミ「おはよーパンちゃん」
パンSH「あれー?パパは~?」
人造人間16号「孫悟飯なら、重力室にいるぞ。」
アルカM「重力室?」
アルカB「重力を好きにいじって修行する部屋だよ。」
ハリオ「そうなのか...」
孫悟飯「はあっ、はあっ、」
バーダック「てめえの実力はそんな物か!もっと本気出せ!!」
孫悟飯「は、はいっ!」
バキッ! ドガァン!
孫悟飯「だりゃー!」
バーダック「うりゃー!」
ドガァァァァァン!
コウジ「起動キー設置してる~?」
シフ「もちろん。」
マリオ「もう帰れるのか?」
ルイス「なんか今までに比べたら迫力が少ないって言うか...」
リバス「早く帰れるなら良いんじゃないですか?」
コウジ「...っと、この気は...」
ノア「もしかして...」
フリーザ兵「生存者を見つけたぞ!」
ミリサ「わっ!」
バーダック「アイツらはフリーザの!」
クロド「...やりますか。」
アルス「私の力を見せれるタイミングだ!」
アルミ「うりゃー!」
フリーザ兵「うわっ!」
アルス「ガスターブラスター!」
フリーザ兵「ぐうはぁー!」
バーダック「リベリオントリガー!」
フリーザ兵「馬鹿なぁー!」
ドガァァァァァン!
バーダック「チッ!雑魚が。」
アルカB「起動キー設置出来たぞ。」
アルカ「そういえばそっちの世界の私のチームはどこに行ったの?」
ロゼッタK「出番が無いから帰ったらしいですよ。」
アルス「ただいま帰りました~!」
ノリオK「じゃあ超タイムマシンの場所に行きますか。」
コウジ「これがこうで...」
アルカM「私達は何してればいいの?」
ハリオK「適当にボタン押しとけばどうにかなるぜ。」
アルス「...Zzz」
人造人間16号「コイツは人造人間なのに眠るんだな。」
シフ「よし!終わった~」
ギュィィィィ...
ガガッ...ピーッ
ドーン!
SideアルカK
アルカK「う、うーん...クッキーぃ...」
KHMアルミ「はい、ビスケット。」
アルカK「どこ!?」
KHMアルミ「あ、起きた。」
アルカK「アレ?ここどこ?」
KHMアルミ「どこだろうね?」
タッタッタッタッタッ
アルカK「あっちの方から明かりが...」
KHMアルミ「ん...?」
アルカK「...あ!分かった!ちょっと待ってて!」
KHMアルミ「?」
カンカンカンカンカンカン!
♪参上!!ギニュー特戦隊!!
ジース「特戦隊の赤いマグマ!ジース!」
ガンマ2号「特戦隊の灰色のHERO!2号!」
アルカK「特戦隊の白いサイヤ人!アルカ!」
ギニュー「そしてこの俺は...」
カッカッカッカッカッカッ!
ギニュー「ギニュー特戦隊隊長!ギニュー様!参!上!」
KHMアルミ「(゜ロ゜;)」
ガンマ2号「決まったな!」
ジース「三人来ていないがかなり良かったですよ!隊長!」
ギニュー「孫悟空の体でもかなりポーズは決まる物だな!」
アルカM「あ、アルミ...」
KHMアルミ「...うん。」
バーニィ「まぁ...」
ハリオK「すげえかっこよかったぞ!」
ノリオK「本当に!」
リバス「結構かっこよかったですよ!」
マリオ「...」
アルミ「結構人数揃ってるけどいない人がいるね...」
アドK「分散行動系かな...?」
マリオ「あと裏で専用BGM流れてるな...」
作者「はい。」
アルス「ギニューさんって悟空さんとボディチェンジして大丈夫なのかな?」