mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルス「次の章の主人公はj」
作者「まぁ...ヒントって事でいいや。」
Sideバーダック
バーダック「だりゃあー!!」
フリーザ「つぁ!」
SSJ2バーダック「はぁーっ!」
フリーザ「だっ!」
ドガァァァァァァァァァァァァァン!!!!
人造人間16号「始まった...!」
アルカT「...」
SSJ4バーダック「うりゃあ!!」
ゴールデンフリーザ「っあ!」
SSJ4バーダック「死ねぇぇぇ!!!」
ゴールデンフリーザ「デスビーム!!」
ドガァァァァァァァァァァァァァン!!!!
TDマリオ「俺らは何してりゃ良いんだ...」
アルカT「黙って見てるしか...」
パンSH「ひいおじいちゃん凄ーい!」
孫悟飯「僕に出来る事は...」
ラディッツ「見るだけだ。」
SSJ4バーダック「リベリオン!」
ゴールデンフリーザ「デスレイザー!」
SSJ4バーダック「エーッジ!!」
ドシャァァァァァァァァァァァァァァァン!
~一時間後~
バーダック「これで最後だぁぁぁぁぁ!!!!」
フリーザ「くぅぅぅぅ...!ぐぁぁぁぁ!!!」
バーダック「俺のパワーが勝ったぁぁぁぁ!!!」
ドガァァァァァァァァァァァァァン!!!!
アルカT「なんか短いような...」
K日花「...って訳で三チームにすらは入れなかったんだ...」
クロド「作者...後で殺しましょうかね...?」
メタルクウラ「お前が死に物狂いで俺を倒した所で、俺はすぐに蘇る。」
ミリサ「うわっ!」
メタルクウラ「つまりお前は、俺を永久に倒せない。」
ルイージ「普通にびっくりした...」
アルカ「さて...みんな揃ってる?」
KHMアルミ「もしかして最終決戦的なやつかな?」
マリオ「めんどくせー!!」
アルミ「早く帰りたいわ...」
バーダック「弱音ほざいてる暇があるならさっさと歩け。」
アルカB「...なんだ?ここは...」
ロゼッタK「今更だけどコウジさん達は...?」
TDマリオ「しらね。」
アルカT「えー...」
仮面の女「来たな。」
ラディッツ「誰だ!」
仮面の女「正体を知りたいなら...
私を倒してみな、1対1で。」
孫悟飯「...どうします?」
アルミ「...私にやらせてくれない...?」
アルカM「どうして...?」
アルミ「アイツ、どっかで見たことあるような気がするの...」
ハリオK「なら俺らは多分知らないな。」
アルミ「私が相手よ。」
仮面の女「丁度アンタを指名しようとしていたから手間が省けたわ。」
ルイス「アイツ...確かに見たことあるような...」
ノーア「...うん」
仮面の女「...本気で行くぞ!」
アルミ「こい!」
作者「全く出て来ないキャラは帰ったと思ってもろて大丈夫です~」
アルス「アンタが出すの忘れてただけじゃ...」