mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「今更ですけどアルミとかはキャラ崩壊とか多分あるます~」
アルミ「言うの遅いな...」


第二十話 999の怨念

Sideアルミ

 

 

 

 

 

アルミ「はっ!」

 

仮面の女「フン!」

 

ドンッ!

 

アルミ「ヘルフレイム!」

 

バァァァン!

 

仮面の女「...フッ...!」

 

 

 

マリオ「あんま効いてなさそうだな...」

 

 

 

Sアルミ「はあっ!」

 

仮面の女「チッ...」

 

 

Sアルミ「だあっ!」

 

仮面の女「グッ...」

 

Sアルミ「だりゃあ!!」

 

 

仮面の女「く...!」

 

 

 

 

S仮面の女「フッ!!」

 

Sアルミ「...アンタも...!」

 

 

 

 

 

メタルクウラ「ふむふむ...」

 

アルス「ん?何読んでるの?」

 

メタルクウラ「次の章のメモだ。」

 

アルカT「今読むんですか...」

 

アルカM「これ、ただの尺稼ぎでしょ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sアルミ「はあっ!」

 

S仮面の女「遅いな。」ヒュッ

 

Sアルミ「アンタ...私の動きを完全に読んでるようね...」

 

S仮面の女「何回貴様と戦ってると思ってるんだ...!」

 

 

 

 

 

 

ルイス「アイツ...なんかアルミの事が嫌いなのか?」

 

ガンマ2号「嫌いって言うか恨んでるみたいだな~」

 

 

 

 

 

 

 

 

Sアルミ「でりゃあ!」

 

S仮面の女「だあっ!」

 

 

 

ドォォォン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

マリオ「そういえば、トランスボール使わないのか?」

 

Sアルミ「あ...そうだった...」

 

 

 

 

 

 

S仮面の女「トランスボールか...」

 

 

 

 

 

Sアルミ「はーっ!!」

 

 

 

S仮面の女「グッ!」

 

Sアルミ「フンッ!」

 

S仮面の女「ダッ!」

 

Sアルミ「フン!」

 

 

ドゴオ!

 

 

S仮面の女「ふぅ...流石トランスボールと言った所か...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sアルミ「くらえぇ!炎天掌!」

 

 

 

 

 

バキィィィィィン!

 

 

 

 

 

 

 

???「チッ、仮面が割れたか。」

 

 

 

 

Sアルミ「なっ!?」

 

 

 

ルイス「あ、アイツは...!」

 

ノーア「まさか...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sアルミ「ア...オイ...?」

 

 

 

アオイ「まぁいい、これなら全力が出せる...!」

 

 

 

アルカM「誰?」

 

ノーア「時系列が違うから知らないか...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sアルミ「なんでアンタが...」

 

アオイ「大丈夫、すぐにそんな事どうでも良くなる。」

 

 

 

 

 

Gアオイ「フンッ!」

 

 

 

 

 

Sアルミ「なっ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Gアオイ「ガスターブラスター!」

 

 

Sアルミ「くっ...極爆熱スクリュー!」

 

 

ドガァァァァァァァァァァァァァン!!!!

 

 

 

Gアオイ「っと...服がちょっと汚れちゃったな...」

 

アルミ「ぐっ...はあっ、はあっ、」

 

Gアオイ「なんだ?たった一回の攻撃でダウンか?」

 

アルミ「ど、どうして、私を...!」

 

Gアオイ「そんなことどうでもいい。」

 

 

 

 

 

ルイージ「これは助けないとやばくない!?」

 

Gアオイ「邪魔するな、そっちのアルミには興味ない。」

 

KHMアルミ「っ...!」

 

Gアオイ「姉など呼んで甘えていた時期もあったが、貴様のせいで時系列が台無しだ。」

 

アルミ「どう言う事だ...!」

 

Gアオイ「話す暇などない、死ね!」

 

アルカM「アルミ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

????「もういい!やめてoけ、アオイ。」

 

全員「!?」

 

ギニュー「誰だ!」

 

シュウ

 

アオイ「...分かりました。」

 

????「楽しみが減ってしmaうからな。」

 

K日花「誰なんだ...?」

 

????「そいつraに自分の事を説明してやれ。」

 

アオイ「了解。」

 

アルミ「どうして私を攻撃するの?」

 

 

アオイ「貴様が憎いからだ。」

 

マリオ「なんかやらかしたのか?」

 

アオイ「アルミは...私達の世界を破壊した。」

 

アルミ「は...はぁ?」

 

アオイ「通常とは違うタイムラインだ。」

 

アルカK「ちょっと調べてみる...!」

 

 

 

 

 

 

 

アドK「もしかして、これ?」

 

KHMアルミ「アルミ・マリオ...全てを破壊した張本人...」

 

アオイ「親を殺したこの世界をぶっ壊すとかなんだ言って、破壊の限りを尽くした。」

 

ノリオK「...貴方は死亡しているとありますが...?」

 

アオイ「...歴史改変だ、あのお方に助けられた。」

 

ハリオK「じゃあなぜ違う世界のアルミを攻撃すんだ?八つ当たりか?」

 

アオイ「アルミを何度も殺す事によって、私の体は徐々に強化されていく、怨念増幅装置の力だ。」

 

ロゼッタK「怨念増幅装置...」

 

アオイ「今までに999人のアルミを殺してきたぞ。」

 

リバス「ヴェ!?」

 

TDマリオ「それでも倒せないくらい強いのか?」

 

アオイ「...そんなことはない。」

 

ルイス「じゃあどうして...」

 

アオイ「圧倒的な力で奴をねじ伏せて、絶望した顔を見たいだろう?」

 

アルミ「...」

 

 

 

 

 

 

 

 

アオイ「話は終わりだ、行け。

 

 

 

 

 

 

 

あのお方が待ってるぞ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




まさかの事態!アオイが敵!?

アルス「いつもとちょっと違うね。」
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