mulaものおきばオリジナル∞の歴史編 作:メタルクウラ4号
アルカK「やっと私達の過去がでるんだー!」
作者「でも思い出すと心が痛むだろ?」
アルカK「まぁ、確かにいろんなh」
作者「だからネタバレになるからやめろ!!」
Sideマリオ
フラウィー「じゃ、またね~」
マリオ「おう!」
アルカ「じゃあさっそくLOVEを見て見ようよ」
マリオ 2LV
マリオ「俺は一回警察倒したからな」
アルカT 1LV
アルカT「私はまだ戦って無いからね」
バーニィ 4LV
バーニィ「僕は君たちに合う前に何体か倒したから」
アルカ 7LV
アルカ「アレ?私警察しか倒して無いよ?」
マリオ「まあ、レベルは普通高いと強いから」
アルカ「今は気にしなくて良いか!」
バーニィ「さて...これからどうする?」
アルカT「私、町で何か買いたい!」
アルカ「確かに~良いよね!マリオさん?」
マリオ「良いけどまさか金は...」
アルカ「もちろん払ってくれるよね?」
マリオ「あぁぁ!!!俺の金~バーニィも払えよ!?」
バーニィ「あ、あぁ...」
アルカT「あ!このクッキー欲しい!」
アルカ「私も~!」
マリオ「お金が溶けてく~~!」
バーニィ「とんでもないクッキー好きだね...」
~また宿屋にて~
アルカT「ひょうほ、はひおはんほへはい!」←(クッキー食べてる)
翻訳(今日もマリオさんと寝たい!(*^-^*))
アルカ「私も~!(*^-^*)」
マリオ「今ので分かったのかよ...後もういいだろ...」
バーニィ「そういえば優勝したらみんなはどんな願い叶えるの?」
マリオ「俺は、金と女を!」
アルカT「私は、またマリオさんに会えますようにって!」
マリオ「まじかよ...」
アルカT「叶え無くても会えたけどね...///」
バーニィ「僕は、自分を一流のパイロットにしで欲しい!かな?」
アルカ「私は、一生分のクッキーを!!」
マリオ「なんとなく分かってたけど...」
マリオ「そういえばそっちのアルカはどこから来たんだ?」
アルカT「私は、マリオさんの家からきたよ?」
マリオ「...どゆこと?俺の家?」
アルカT「うん!私の方の歴史だと私、マリオさんとルイージさんに育てられたから!」
マリオ「は?どうゆうこと!?」
アルカT「私実は、5歳くらいの時に捨てられてたらしいんだ!」
アルカ「そんなに元気いっぱい話すこと!?」
マリオ「でも俺にまた会いたいってどうゆうことだ?」
アルカT「マリオさん一年前に行方不明になっちゃったの...」
マリオ「まじかよ...」
バーニィ「僕まったく話しに入れて無い...」
マリオ「悪かったな」
マリオ「まあ良いからもう寝ようぜ」
アルカ「明日はロゼッタさんのお城に直行だー」
マリオ「おう!後今日は一緒に寝ないからな!」
アルカT「え~良いじゃないですか~」
マリオ「やだ!」
アルカ「じゃあ私は?」
マリオ「どっちもやだ!」
バーニィ「( ;-.-)」
~一方そのころ~
????「よし!お前達!今日はここの城だー!」
????構成員「おー!....」
????「声が小さいぞ!」
???「大声を出したらばれますぞ?」
????「あ!そうか!」
????「まあ、またいつかシフに会えるように頑張るぞ!」
????構成員「おー!....」
????「声が小さいぞ!」
???「...」
~夜中~
アルカ「...」
?????「...君達は本当に良い仕事をしてくれているよ。特にアルカ...君はこれからも利用させてもらうよ」
?????「この計画が終われば...遂にアイツの呪縛から逃れることが出来る! さて...時間だ....」
アルカ「..........=)」
アドK「今日もありがとー!読んでくれて!」
ノリオK「次回もよろしくです~」
アドK「...」
ノリオK「うさんくさい人って思ってますね?」
作者「実はコウジって多分作中最強キャラなんだよね」
アルカK「どんくらい強いの?」
作者「悟空とベジータと同じくらい」
アルカK「強すぎない?パワーだったら8000極位行ってるんじゃない?」
作者「この世界にそんなパワーの基準何てあるのか?」
アルカK「本当にまったく関係無いけどKシリーズって何でみんな白いローブ着てるの?」
作者「研究者だから」
アルカK「適当~」