mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

8 / 280
作者「休みやーー!」
アルカK「じゃあ四回投稿する?」
作者「そ~れは~ちょっと...」
アルカK「まぁいいや。クッキー買って来る」
作者「自分の金で?」
アルカK「自分のお金だよ」
作者「それは今自分が言った自分かさっき君が自分のことを自b」
SSJ2アルカK「黙れ」
作者「ゴ、ゴメンナサイ」(小声)


第六話 ロゼッタ城...?

Sideマリオ

 

マリオ「おーはよ」

 

バーニィ「おっはよ」

 

アルカT「おはようございます!」

 

アルカ「ムニャ...クッキーが4369...クッキーが4370...」

 

マリオ「夜中何か言ってると思ったら...」

 

 

 

 

 

 

バーニィ「よし!みんなモビルスーツに乗って!」

 

マリオ「どれくらいかかるんだ?」

 

アルカT「フラウィーさんがだいたい二時間だって行ってましたよ」

 

マリオ「結構するんだな」

 

アルカ「まぁ、通れない道とかもあるからね」

 

 

 

 

マリオ「モビルスーツの中ってこんな感じなんか~」

 

アルカ「ちょっと狭いけど全方位見れるから良いね!」

 

アルカT「わあー景色綺麗~」

 

 

 

 

 

 ~数時間後~

 

バーニィ「よし!こっからは歩いて行こう」

 

マリオ「お!こんな所にも町あるんだな」

 

 

 

 

アルカ「ここにもいろんなお店があるね!」

 

アルカT「何かあそこのお店だけ空いてますね」

 

マリオ「一応行ってみるか」

 

 

 

 

 

 

アルカT「すいませーん」

 

????「はーい」

 

マリオ「アレ?お前は...ベンディ?」

 

ベンディ「あ、参加者の人達だ」

 

アルカ「どうして貴方がここに?」

 

ベンディ「フラウィーから聞いてると思うけど、君達を最優先に支援しないといけないんだ」

 

バーニィ「確かに聞いたけどどうしてなんだい?」

 

ベンディ「それは言えないね」

 

アルカT「今更ですけどここでは何が出来るんですか?」

 

ベンディ「主にこの大会で必要な物を売ってるね」

 

アルカ「どんな物があるの?」

 

ベンディ「それはこの店の裏の人に聞いて」

 

マリオ「おう」

 

 

 ~店の裏~

バーニィ「すみませーん」

 

??????「...ここに客が来る何て珍しいな」

 

アルカT「えっと...貴方は?」

 

カップヘッド「僕はカップヘッド。ここの店の副店長だ」

 

マリオ「店長はベンディか?」

 

カップヘッド「いや、“サンズ”って言う人」

 

サンズ「呼んだか?」

 

アルカ「うわっ!びっくりした!」

 

アルカT「でーここでは何が買えるんですか?」

 

サンズ「仙豆って言う食べると体力が全回復する豆が買えるぜ」

 

マリオ「そんな便利な物が..いくらだ?」

 

サンズ「ざっと5000000000000000円(5千兆円)だな」

 

マリオ「フェ!?」

 

カップヘッド「嘘だよ750円だよ」

 

アルカ「いや普通に高~い」

 

※結局二粒だけ買った

 

 

 

マリオ「さて...ロゼッタの城に着いたな」

 

バーニィ「そのロゼッタって言う人に会えば良いんだね?」

 

アルカ「って言うかやたら警備がしっかりしてるね」

 

マリオ「え、えーっと...」

 

ブルーム兵「!?マリオだ!」

 

アルカT「え?どうしてマリオさんの名前を?」

 

ブルーム兵「マリオだー!」

 

マリオ「うわっ!攻撃してきやがる!」

 

アルカ「くっ...拳ロケット!」

 

ブルーム兵「やはりロゼッタ様の言う通りマリオ達が攻めて来た!」

 

バーニィ「倒しても倒してもきりが無い!」ダンッダンッ

 

マリオ「そっちのアルカ!今こそシーカーストーンの出番だ!」

 

アルカT「えーっと、この“りもこんばくだん”って言うの使うよ!」

 

カチャン

アルカT「何か出て来た!?」

 

バーニィ「それ投げて爆発させるんだ!」

 

アルカT「えっ、えいっ!」

ドガァァァァァン

ブルーム兵「うわぁー!」

 

アルカ「す、凄い!」

 

マリオ「このまま突っ切ってロゼッタの所に行くぞ!」

 

全員「おー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルーム兵「ロゼッタ様、マリオ達が攻めて来ております!」

 

ロゼッタ「...すぐに始末しなさい。最悪の場合私が戦いますから」

 

ブルーム兵「はっ!」(今日のロゼッタ様は何か変だな...)

 

 

 

 

 

 

サンズ「今日も」

カップヘッド「読んでくれて」

ベンディ「ありがとう!」

 

カップヘッド サンズ ベンディ「これからもよろしく!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者「キャラ紹介~」アルカK「最近私本編に出て来ない...」

名前 ハリオK
年齢 26才
種族 混血サイヤ人
性別 男性
能力 インクモード(体が黒いインクで覆われる)
特技 拳ロケット 分身 
好きな食べ物 パピルスのスパゲティ

作者「パピルスのスパゲティ好きなんだな...」
アルカK「う、うん..」

作者「まっ、まあいいや!」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。