mulaものおきばオリジナル∞の歴史編   作:メタルクウラ4号

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作者「新章始まっるよー!」


全人類!暗黒への反抗編
第一話 闇、それだけ。


Sideアルカ

マリオ「ちょっと待て!」

 

作者「え?」

 

ルイージ「今回もアルカ主人公なの!?」

 

作者「チッチッチ...アルカとハリオだよ。師弟コンビだ。」

 

アルカ「結局私じゃん...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカK「ちょっと休憩~!」

 

アルカ「そっちの私、やっぱりヤバイね...」

 

アルカK「いい修行になった?」

 

アルカ「もっちろん!いつでも“アレ”を使えるようになったからね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「って事でただいまー!」

 

クティ「あら、早かったわね。」

 

カステン「ちょっとの期間だけで別人のように見えてきたな...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???????「さて...遂に作戦を実行するぞ!」

 

??????「さて、闇に落ちた地球の姿が見れるよ...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マリオ「アルカって、最近めっちゃ体鍛えてるよな。」

 

アルカ「まぁ、いつ何が起きてもいいようにね!」

 

ルイージ「今は、どれくらい強いの?」

 

アルカ「イーラアルカを好きに使えるようになったよ!」

 

アルミ「それは凄いなぁ...」

 

マリオ「なんでお前らがいるんだよ...」

 

ルイス「暇だから。」

 

 

 

 

 

 

ピッピッピッピッ

 

 

 

 

 

ノーア「ん?なんかテレビおかしくない?」

 

 

 

 

 

???????「やあ、地球人の諸君...」

 

 

アルミ「なんだ...?」

 

 

 

???????「まあ、諸君と言っても、今、俺の配下ではない人間はほとんどいないがな。」

 

 

 

 

アルカ「え...?配下...?」

 

ルイス「セイダンの時みたいな登場だな...」

 

 

 

 

???????「マリオ一行...これを見ているなら、ピーチ城に来るがいい。」

 

 

マリオ「何だって...?」

 

ノーア「やっぱりこう言うやつか...」

 

アルミ「じゃあ言ってみる?」

 

ルイージ「それしかないよね...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ~ピーチ城周辺~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マリオ「暗っ!まだ4時だよな!?」

 

アルカ「9時の間違いじゃないよね...」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドンッ!

 

 

 

 

 

 

ノーア「な...何の音?」

 

 

 

 

 

 

ガガガガガガガガ!

 

 

 

 

 

全員「!?」

 

 

 

 

 

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

 

 

 

 

 

 

 

ルイス「な、何だよアレ!」

 

アルミ「ほぼモビルスーツサイズね...」

 

 

 

 

 

 

 

???????「そこの[[アnタ]]達!、。トマッてクダサイ !」

 

 

マリオ「うわっ!」

 

 

???????「[[ちょっと]]待って[[クダサイ]]」

 

 

???????「[[クリスサマ]]じゃ アリませn ね!!。」

 

 

 

アルカ「アンタは誰!」

 

 

 

ギガスパムトン「ワタクシハ スパムトンGスパムトン !!!。わ suれ ナイでください!!」

 

 

 

アルミ「アンタ、どうせ私達を倒すつもりで来たんでしょ?」

 

タッ

 

 

ギガスパムトン「[[チョット]]!ワタクシ の 独り言中な、。nデsuけど!もう少し待っ」

 

 

 

アルミ「極爆熱スクリュー...!」

 

 

 

 

ドシャァァァン!

 

 

 

 

 

 

 

 

ルイス「不意打ちかよ...」

 

 

 

アルミ「簡単な事じゃない...パワーを強くし過ぎたかしら。」

 

マリオ「倒すの早ー。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギガスパムトン「ざんねんでし、。た[[リンクは削除されました]]」

 

 

 

全員「!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギガスパムトン「このロボットには最高級、。の内部[[ヒーター]]&[[クーラー]]が搭載サ れテ イ ますね !!」

 

 

 

ノーア「嘘でしょ...無傷だなんて...」

 

 

 

ギガスパムトン「よって、。ワタ94 ヲ倒ス事 ハ [[不可能]]!!。」

 

 

 

 

ギガスパムトン「無料 3プルは イカガ でレた か?[[(笑)(笑)]]」

 

 

 

 

ギガスパムトン「地球 の ハテマで サヨナら!!。」

 

 

 

 

ギュイイイイ!

 

 

 

 

アルミ「マズイ!みんな逃げ...」

 

 

 

 

 

 

 

ドガァァァァァァァァァァァァン!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「っ...!どこ、ここ...?」

 

アルカ「ゆ、雪山...?でも、こんな雪山どこに...」

 

 

 

ヒュュュュュ...!

 

 

 

 

アルカ「さ、寒いよォ...」

 

アルカ「ま...回りにも何もない...」

 

アルカ「どうしよう...!」

 

 

 

 

 

 

 

アルカ「う...頭が...ボーッとしてきた...ヤバイかも...」

 

 

 

 

 

アルカ「はっ...眠くなってきた...これは本当に...」

 

 

 

 

 

 

バタンッ...!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???????「奴はアルカをピンポイントで雪山に飛ばしてくれた。」

 

???????「うん...!」

 

??????「もう後は、残っている人間共を操ってしまえばいいだけだ。」

 

 




作者「いきなり大ピンチだな。」
アルス「うん。」
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