やる気のない天才の行く実力至上主義の教室 作:浜の小さな大魔神
浜の小さな大魔神です
最近はやれ大学やらバイトやら忙しくて碌に投稿できませんでした。また頑張って不定期投稿していくので良かった見ていってください。
タイトルの通りここからはあんまりおり主には積極的に試験のほうに絡ませるんじゃなくて帆波ちゃんとからませたり独自のルートいったりしようかなとおもいます
皆さんも思ったことやおかしなところがあればいつでもコメントください
それでゃ本編、どうぞ。
もと来た道を戻ると、木陰のところに清隆と佐倉の姿を見つけた。
どうやら何かから隠れているようだが、いったい何があるのだろうか?
あそこの奥は確か、船で見た限りでは洞窟かなんかがあったはずだが、、、、、
いやいや、それ以前に突っ込むべきはあの体制か?
あれはなんでそうなったんだ?
というのも、清隆と佐倉はバックハグような体制になっていたからだ。
いや、口元を抑えているところを見ると襲っているようにも見えるがどちらにしろ、越えようと思う友人が性犯罪で退学は寝覚めが悪いから、何とかして穏便に済ませたいな
そんな風に思案しながら向かっていくと、さらにその奥から話し声が聞こえた。
どうやら、Aクラスの連中が奥にある洞窟をスポットとして活用するようなのだ。
なるほど、大体見えてきたぞ。大方俺が高円寺を追いかけた後にここのスポットを占有しているAクラスの連中を見つけた清隆が桜が声を出す前に隠れて情報を手に入れようとしているってところかな?
それにしても,,,,,,,,,,,
「なあ、清隆よ。お前それ無自覚にやってんならだいぶたらしの才能があるぜお前」
「いきなり来てなんだ。おどろいたぞ」
嘘つけ。もしそう思うならそういう顔をしろそういう顔を
佐倉もまさか、現在進行形で自分が惚れている男にこんな誰もいないであろう(実際には俺が後からとはいえきたわけだが)ところでバックハグされるなんて思っていないだろう。実際問題、彼女は現在行動不能。もとい、ショート寸前である。
「ま、その話はいいや。それで、お互いの報告があるだろうけど、どっちからにする?」
「そうだな、まずはお前から聞こう。」
「OK。まずは後でみんなにも同じことで謝らなきゃいけないんだが、俺は高円寺を止められなかった。あの感じだと今日中には確実にリタイアしてしまうだろうな。それと、そこの奥のほうでトマトが自生しているのが見つかった。水分を豊富に含んだトマトはこの暑さを乗り切るに張ってこいの野菜といえるな。後で取りに行きたいから手伝ってくれ。以上だ」
「トマト畑が見つかったのはいいことだな。高円寺に関してはコントロール不能なのも今に始まった話じゃない。気にするな」
「そういってもらえると助かるな。それでおまえのほうは?」
「確定とまでは言えないが、Aクラスのリーダーは2人までに絞れた。葛城とその補佐のような男のどちらかだ。」
「それは、佐倉も見た確かな情報といえるか?」
「うん。ま、間違いないと思います。スキンヘッドの大柄な人と、その人の補佐みたいな人が出てきたのを確かに見ました。」
「なるほど。まずは何はともあれ大手柄だな。清隆も佐倉も」
「ああ」 「そ、そうだね」
こうして、おれたちはその足でそのままトマトを持てる量だけ回収してベースキャンプを探しているであろうひらったちの一団へと戻った。
どうやら、おれたちがいない間に池がスポットのようなものを見つけたようだ。
小川の地下核にあるらしく、そこなら飲み水にも困らなそうだ。
早速そこを拠点と決めたのだが、、、
川の水が飲めないだとか、テントの設置を俺と平田に丸投げしてきたりだとか、どうやら前途は多難なようだ。
そんな中で難航するであろうリーダー決めに関したは割とすぐに決まった。
理由は単純に俺が櫛田を使って誘導したのだが、、、
~試験開始直後~
「は?いまなんていったわけ?」
「だから、お前がリーダー決めの時に堀北を推薦してくれ。」
「なんで私がそんなことしなくちゃいけないわけ?」
「そうしたほうが物事が円滑に進む。リーダーを堀北に促すことで結果的に内外で堀北を攻撃するチャンスも増えるかもしれないし何よりお前が仲間の点数稼ぎに注力できるだろ?その環境を整えるために必要だからお願いしているんだ」
「まあ、いいわ。乗ってあげるその提案。もともとあんたは私が首を縦に振らなかったらなんか知れの方法で嫌がらせするでしょうしね」
「よくわかってんな。これからも協力的に行こうぜ?おらはお前が裏切らない限りはお前の味方になってやる。」
~現在~
そんなこんながあり、堀北が我々のクラスのリーダーとなった。
そして、夕刻に夜の薪をするようの牧を拾いに行った際、山内が非常に面倒なものまで拾ってきた。
伊吹澪。1年Cクラスの女子生徒だ。
もはやサルでもわかるレベルのスパイだ。大体、おれたちのこの試験に多クラスの人間を養ってやれるほどの余裕も今後に向けたリードもないことを奴はわかっているのだろうか?いやまあ、わかっててこんなことする奴いるわけ、、、、、
いたわ。一人超ド級のお人よしが。
てか、それはいいとして。怪しまれるリスクを下げるためにわざわざ女子殴って密偵送り込むってやっぱりいい趣味してるよな龍園ののやつ。
この後、池が様々なキャンプ知識を披露してれたおかげでだいぶスムーズに事が進んだ。意外な才能もあるものだな。
そしてその日の夜に危惧していた、というかほぼほぼ予想道理のことが担任の茶柱から伝えられた。
「高円寺は体調不良でリタイアだ」
この言葉にはみんな不満たらたらだが、行って聞くような奴でもないことは明白なので、皆諦めていた。
そんなこんなで、無人島試験一日目が終わった。
二日目の朝、寝苦しさと背中の痛さにいつもより早く目覚めると、平田もちょうど起きてきていた。
「おはよう、早いな平田」
「あはははは。さすがにこの環境じゃ快眠ってわけにもいかないからね」
「違いないな」
というのも、クラスの話し合い(あれを話し合いなんて読んででいいのかははなはだ疑問ではあるが)の末に、テントを女子に占有されてしまい野宿をするしかない状態なのだ
「ま、決まったことにいまさら何を言っても始まらないだろう」
「そうだね。今回の試験では120ポイントを残す事が目標だし、頑張っていこう。最後までね」
お互い叱咤激励して、顔を洗いに行くと清隆を見つけた
「お前も早いんだね。」
「ああ、そうだな」
「ンで、あの子のバックからなんか見つかったりでもしたかね?」
「わかるのか?」
「ま、なんとなくどころかもろあれがスパイなことくらいはさすがにわかるし、お前がこの時間に起きてたらちょっとは勘ぐったりするって」
「なるほどな、それで、お前はこの試験どう動くつもりなんだ?」
「?てきとうにやるけど?」
「なぜだ?お前が先陣を切る。そうじゃなくても引っ張っていけばそれだけでそこそこの成績は出るだろう」
「堀北やほかのメンツの成長の機会と、ほかのクラスの品定め。後は、帆波と無人島デートをしてみたいからかな?」
「最後のが本音のように聞こえるんだが」
「あははははははは」
「まあいい。俺はおれで動かせてもらう。」
「うん。それでいいとおもうよ?むしろ今回はおれという制約がない分動きやすいんじゃない?」
「その分面倒なことも増えるがな。」
「いくらかは言えば協力してやる」
「助かる」
そんな会話を終えると
「こんなところでなにをしているんだ?」
奥から神崎が歩いてきた、
どうやら俺たちのことを心配してきてくれていたようだ。ついでにBクラスのベースキャンプへ案内してくれるらしく、おれとしては非常にありがたい限りだ
とりあえず紙に地図を描いてもらったものをもらうとおれたちも朝の点呼に向かった。
朝の点呼も終わって一息ついていると
「な、なんだよお前ら」
「いやいや、不良品どもはやっぱりそれらしくみじめな暮らしをしてんだなと笑いに来たんだよ」
「龍園さんから伝言だ。夏休みを満喫したいなら浜辺まで来いってよ。この暮らしがあほらしくなる夢を見させてやる」
小宮と近藤とか言ったか?おそらくは龍園の舎弟が嫌がらせに来たのだが、伊吹曰考えうる最悪のケースの可能性があるようだ。
そのCクラスを偵察に、堀北と清隆、そして俺も行くことになった。理由は暇そうだからだそうだ。勘弁してほしい。
「噓でしょ。こんなことってあり得る?」
「うひゃ~。こりゃああの三下どももいきり散らかすわけだわ。これはすげえ」
おれたちの目線の先には、BBQを楽しんだり、ビーチバレーに水上スポーツアミューズメント用品、ビーチパラソルに豪勢なスナック菓子などなど明らかにバカンスを満喫して、試験など何のこと?って感じだ。
ざっと計算しただけで150ポイントは堅いだろう
そうして眺めているとCクラスの一人がやってきて
「龍園さんが皆さんを読んでます」
「まるで王様ね。歓迎されているようだけどどうする?」
「堀北に任せる。」
「右に同じく。今回のリーダーは君だ。行動決定権は君にある」
「それならいきましょう」
ほどなく龍園のいるテントにたどり着くと
「よう。こそこそ嗅ぎまわってたのはお前らか。なんか用でもあんのか?」
「ずいぶん羽振りがいいのね」
掛け合いが続く中、おれは龍園の机の上に意識をやっていた。その違和感の正体には気づいているがあえて言う必要もないだろう。
「またな鈴音」
「気やすく人の名前を呼ばないで頂戴」
「お前みたいな強気な女は嫌いじゃないぜ。いつか俺の前に屈服させてやる」
「Cクラスは論外ね。困った時が見ものだわ」
「う~ん。残念不正解」
「奴らは困らないんじゃないか?」
「どういうこと?彼らはどうにか節約していたとしてもせいぜいいくらかのポイントが残る程度よ。そんな状態でこの先乗り切れるわけがない。」
「乗り切る必要がないんだ」
「どういうこと?」
「ヒント~高円寺君がリタイヤした理由はなんでしたか?そしてそれは本当?」
「え、、」
「ぶっぶ~。タイムアップ。正解は簡単さ。はい、清隆君」
「高円寺と同じように体調不良を訴えればいい」
「正解。体調の良し悪しは自己申告制、そしてポイントは底をついた時点でマイナス要素はない。つまり、全員リタイヤすれば、残りはバカンスを満喫したうえ、豪華客船の一クラスほぼ貸し切り状態ってわけさ」
「理解に苦しむわ」
「この試験のテーマは自由。彼の行動も何らルール上は間違いじゃない、ずいぶん思い切ったなとは思うけどね」
「それでも方法を模索するべきよ」
「ま、意味はよく分からんよね」
これが印象操作まで加味した作戦かつ、あれを狙ったものだというなら本当に大したもんだと思うけれどね
「0ポイント作戦か、面白いな」
清隆も似たような結論に行き着いたようだ、思考をある程度の次元で共有できるって素晴らしいね。
さて、次はBとAの視察だ。時間は効率的に使っていこう
続いてBクラスのベースに来たが
「さすが、Bクラスといったところかしら」
堀北も先ほどとは打って変わって関心の声を漏らしていた
井戸の周りに狭いスペースを上手に利用してハンモックをかけるなどしているところや打ち水というちゃんと科学的根拠に基づいた気温対策、そして何よりもこの独特の団結力と和気あいあいとした雰囲気。どれもうちのクラスにはないものだ。やはり彼女のクラスはこうなるんだなとしみじみ思うとともにに幼馴染として大変鼻が高い思いだ
「あれ、堀北さんに綾小路君。フー君まで!?どうしたの?」
「帆波ヤッピー。今他のクラスの敵情視察中だよ」
「にゃははは。相変わらずそういうことを惜しげもなく言うね」
「お前に嘘ついても意味がないしね」
「Bクラスはやはりうまくやっているようね」
「最初は大変だったけどね。工夫して何とか。でもそしたら作業が増えすぎてやること山積みだよ」
「お邪魔してしまって申し訳ないわね。」
「こちらこそ追い返すみたいでごめんね」
「ねね、ちょっと時間ちょうだい。ダメ?」
「うん?別にちょっとならいいけど」
場所を少し移動したところで堀北に促すようにして話を始める
「一ノ瀬さん。今回の試験でも私たちは協力関係にあると思っていいのかしら?」
「うん。そのつもりだよ。」
「それなら、この試験で現状クラスが使った物資の内訳などを教えてくれるかしら?もちろんこちらも提示するわ。」
「もちろんいいよ」
そうして教えてくれたのだが、驚いたというか発想のなかったことは二つ
一つはウォーターシャワー、二つ目はテントの安眠確保のための工夫だ。どうやら、ビニール袋を敷き詰めて緩衝材にしているらしい。
「それでもやっぱり大変なのには変わりないけどね。みんなのおかげで結構うまくいってるよ」
「帆波、頑張るのも協力するのも大事だけどたまには誰かに寄りかかったりしなね?あんまりいろいろ詰めすぎるものじゃないよ?わかった?」 頭なでなで
「にゃ!?う、、うん」
「いちゃつくのもかまわないけどやるならよそでやるか後でやってもらえないかしら?」
「ありゃりゃ、こいつは失礼、でももう聞くことなくない?」
「まだ二つほどあるわ。ひとつはAクラスのキャンプの場所、二つ目は今回限りの制約条件よ」
「それなら、彼らの場所は何となく把握してるよ?多分ここの、、、」
いっている場所はおれたちが葛城たちを目撃した場所と同じだった。
さすがはBクラスと言ったところか。
それにしても
(うまいな堀北。)
実際のところ,俺たちは奴らがいる場所は知っているが顔を立てるだけでなくまさか情報の精度まで同時に調べるとは。
成長を感じさせてくれて嬉しいところだ。
「それでなんだけど,二つ目の制約って何?」
「えぇ,今話すわ。私たちは同盟関係。それならば今回はお互いリーダー当てには参加しないという制約を設けたいの。お互いポイントの最大取り分は減るけれど,そのかわりほか2クラスに集中できるメリットは大きいわ」
「なるほどね。賛成だよその意見。私も似たようなこと言おうと思ってたし」
「お互いの言いたいことがスムーズに共有できると楽だわ。ありがとう」
「ううん。こういう時のための同盟だもん。気にしないで」
お互いに話を詰めていっていると,一人の男子が歩いてきた。
「一之瀬氏、こちらはどこに運べばよろしいですか?」
「あぁ、金田くん。それは向こうに運んでおいて。柴田くんがいるはずだから詳しいことは彼に」
「了解しました。」
あんなやつBクラスにいたっけ?
自慢じゃないが,俺の記憶力はかなりのものだ。
そして,俺はBクラスのほぼほぼ全員と面識と友好がある。
白波に関しては,帆波の件でなんかあったんか知らんけど軽く敵視されてるが別に大したことはない。だが,あんなやつ見た記憶がない。
なんとなく,伊吹がウチのクラスにいたことで予想はしてるにはしていたけど,,,,
「帆波。あの幸薄そうなヒョロメガネ誰?」
「フー君!!そういうこと言っちゃダメ」
「あーはいはい,そういうのはいいから。まさかとは思うけど,あいつCクラスの生徒?おれBクラスにあんなやついた記憶ないんだけど」
「うん。彼は金田くん。Cクラスで揉め事があってこっちにきてて,行く当てもないからってことでウチのクラスのキャンプで生活してるんだ」
やっぱりか。
ウチのアホ(山内)が連れてきた時点でなんとなく予想はしてた。
だが,ここまで親しく中に入れちゃってるとは
「あいつスパイじゃないとか思わんかった?」
「それも考えたけど,だから見捨てていい理由にはならないよね」
「それならリタイアは勧めた?クラスに極力協力させないようにしてリーダーわからなくするとか色々工夫してる?見てる感じ普通に生活してるけど」
「その辺はしっかり「まさかとは思うけど,スポットの時だけ見せてないから平気とか言わないよね?」いや〜。その」
「ま,帆波のクラスだからこれ以上とやかく言わないし君のそれは人徳っていう得難い善性だから大切にすべきだよ?でもちょっと人を疑うことを覚えるべきだね。」
「う、うん。」
「あ,待って。話は変わっちゃうけど,Cクラスはどんな感じだったの?」
「金田に聞いては?」
「追い出されたとしか」
「なるほど」
そこから俺たちは見たものをそのまんま話した。
「なるほど。0ポイント作戦かぁ。龍園くんも面白いことするなぁ」
「ねぇ。思ってもなかなかできねぇよ。あいつみたいな一党独裁だからできる特殊な方法だな」
(まぁ実際にはもっといろいろ考えてそうだけどね)
「はっきり言って信じられないわ。今回の試験の整合性からは逸脱した行為よ。はっきり言ってたトップが無能だとしたが大変な典型ね」
「俺らはそのトップすら楽に確立できてない壊滅的有様なんだけどね」
「何かあったかしら?」
「いえいえなんでも」
「一之瀬さん。協力と情報提供ありがとう。もし何か必要なら海堂くんが全て全うするわ。適当に呼びつけてこき使って結構よ」
「おい,俺の意見は?」
「あるわけないでしょう」
「クソ暴君が。お前も龍園とおんなじだぞ〜?」
ドスッ!
「次同じこと言ったら殴るわよ」
「すでに1発いいのが入ってます。腹に」
「災難だな。海堂」
「清隆さぁ,自己主張が弱いのは結構だけど見てたなら助けようとかしようよ。」
「触らぬ神に祟りなしだ」
「はぁ。まぁいいや。そういうことだから,なんかあったら呼んでね?帆波」
「うぇ、う、うん。それじゃあね?」
「うん。また」
そうして俺たちはAクラスのキャンプに向かった。
途中,俺は堀北に聞いた。
「なぜ,あんな芝居までして俺をBクラスに行かせやすくした?まさか俺にもスパイやれって?」
「そうね。概ねその通りよ。悪いけど私は完璧な善人なんて信じてないの。あなたになんと言われようともね。だから今回は試金石よ。あなたが今後Bクラスに行った時に何かリーダーのことを聞きに来るような輩がいたらその時はあなたを使ってこっちが裏切るわ」
「なるほどなるほど。わかったよ。協力すると言ったんだ。最善を尽くそうじゃないか」
「物分かりがいいようね。それでいいのよ」
「あいあい」
そうこうして話しているうちに,俺たちはAクラスのベースキャンプに着いた。
字数が増えすぎて最後まで書ききれませんでした。
個人的にはもうちょい帆波ちゃんと絡ませたかったけど作品の都合上今回はこの辺までで。
無人島デートなるものは必ず今回も二年生編もやります!(鋼の意志)
というわけでこれからもやる気のない天才の行く実力至上主義の教室をお願いします。
木田くんにヒロインはつける?つけるなら誰!
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堀北鈴音
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椎名ひより
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伊吹澪
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坂柳有栖
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神室真澄
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そもそもいらないしそんなに出さなくていい