二次創作の短編置き場   作:秋田小町

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二週間ちょいぶりくらいの投稿ですね。
最近1次創作を書いてたんですけど途中で筆が乗らなくなって中途半端な出来の作品が溜まっていってます。
そのうち一次創作も投稿しようと思うので良ければ読んでみてください。



さくら荘に住む小説家3

目が覚めて時計を見ると朝の6時だった。

まだ少し眠いが目を覚ますために部屋を出て顔を洗いに洗面所に向かった。

洗面所で顔を洗い目を覚ますとお腹が減ってきたので部屋に戻りバランス栄養食の箱を一つ取り箱を開け中に入っている小分けの袋を取り出して袋を開け食べ始めた。

朝ご飯を食べながら昨日の夜書く内容のメモをしたので内容のチェックを軽くして歯磨きをしにもう一度洗面所へ向かった。

歯磨きを終えて部屋に戻り制服に着替えながらまた内容を確認する。

制服に着替え終わり少し早いが昨日サボったし早く学校に行くかと思い時間が少し早いが学校に登校することにした。

さくら荘から出るときに神田と上井草先輩と椎名さんが何かやっていて神田が大きな声を出していたのでいつも通り上井草先輩が何かやったのだろうと思いそのまま登校した。

登校中にもうちょっと朝ごはん食べればよかったなと思いはじめたので飲み物を買うついでに軽食を買うことにした。

コンビニに行くと同じ学年の確か青山だったか神田と仲がいい女子がバイトしていてこの時間までバイトして間に合うのかなとか思いながら会計を済ませ店を出た。

コンビニに寄ったので予定よりは遅くなったがそれでも全然間に合っている時間なので教室に行き自分の席に座りゆっくり買ったおにぎりを食べ始めた。

その日は昨日休んだ理由を聞かれたがそれ以外特に何事もなく時間は進んでいった。

僕は授業中もノートに書く内容のメモやキャラの設定を考えていたので授業は聞いていなかったがばれなかったので良いとしよう。

そういえば隣の神田のクラスが休み時間の時うるさかったが何だったんだろう。

無事今日の授業も全部終わり部活をやってないのでクラスメイトと別れさくら荘にいち早く戻った。

さくら荘に戻り靴をしまい部屋に荷物を置きに行った。

洗面所で手洗いうがいをして部屋に戻ろうとすると上井草先輩に見つかり何故かキャベツを置くのを手伝うことになった。

キャベツをある程度おき終わると部屋に戻り先輩の邪魔しないように作業を始めた。

ふとパソコンの時計を見ると今日は三鷹先輩の誕生日だったのでサプライズで準備したのだろう。

キャベツの理由はわからなかったが手伝ったことに勝手に納得し勝手に終わらせた。

その後10分くらいすると神田と三鷹先輩の声が聞こえてきたので帰ってきたのだろう。

少しすると叫び声が聞こえてきたのでサプライズは何だったのかわからないが成功したのだろう。

今日は僕がご飯を作る当番だったことを思い出し急いで台所に向かうと大量のキャベツを処理して欲しいと三鷹先輩に頼まれた。

その日はキャベツ多めの野菜炒めを作りいつも通り赤坂の分をラップして冷蔵庫に入れておきご飯を食べた。

ご飯を食べ終えると食器を洗いそれも終わると部屋に戻りまた作業を始めた。

時間がある程度たちみんながお風呂に入り終わった後に風呂に行き風呂に入ったら眠気が来たのでベッドに横になり少しすると寝てしまった。




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