そんな知り合いにばれた中で書いていた作品を投稿します。
知り合い君みってる~^^君の知り合いは二次創作を書いてストレスを発散してるよ
おふざけはここまでにしておいて最近またモチベが戻ってきてますのでかけるときに書いて投稿しようと思います。
感想等お待ちしてます。
TwitterもといXでウマ娘のことつぶやいたりしてるので興味があれば是非(最近はツイートしてないけど)
絡んでくれる分には作者は喜ぶのでぜひ絡んであげて下さい
僕の日常はあの日急に変わった
祖父の病気により東京から北海道の旭丘まで夏休みから引っ越すことになった
一応祖父の家には何回か言ったことはあるが記憶にはあまりなく特に覚えてない
両親に聞くと祖父の住んでいるところは相当田舎らしいので中学校が無いらしく小学校と一緒らしい
何なら学校じゃなく分校と言うらしい
中学校2年生になり友達と一番遊ぶタイミングなのについてない
父親は仕事をやめ祖父の家業を継ぐらしい
農業らしいが僕は全くわからないので継ぐことは無いだろう
父親曰く田舎すぎてコンビニなんかないしスーパーも遠いらしい
父親に引っ張られそのまま旭川分校にいきなり転校することになった
まだ夏休みになったばっかりなので学校もないため家でだらだらしていた
そんな時母親が「隣の家に挨拶に行くからついてらっしゃい」と言うので仕方なく外に出る格好着替える
服は適当選んでその服に着替えて母親と隣の家に行った
隣の家に行くと奥で小学生くらいの小さな身長の女の子と中学生くらいの女の子がなんかアルマゲドンがどうとか言い争っていた
隣の家のお母さんに呼ばれて奥の二人の女の子がこっちに挨拶に来た
大きい女の子の方は越谷夏美さんというらしい現在中学1年生だそうだ
小学生くらい小さい女の子は越谷小鞠さんというらしいこの身長だが僕と同じで中学2年生らしい
自己紹介しているときに小鞠さんの方は夏美さんにいじられていた
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一応僕も自己紹介として「相澤陸です、中学2年生ですよろしくお願いします」と言っておいた
自己紹介が終わった後にもう一人お兄さんがいるようで寡黙でしゃべらないらしく夏美さんが名前を教えてくれた
お兄さんは越谷卓というらしく中学3年生らしい
お互い握手をしてうなずき挨拶は終わった
ほかの近所に挨拶に行くため一度家に挨拶の手土産を取りに戻った
近くの家挨拶周りが落ち着いて家に帰ろうとすると一人の女の子にあった
その女の子は富士宮このみさんというらしく高校3年生らしい
僕もさっきやったように一応自己紹介をした
自己紹介を終え家に入ろうとするとお母さんが出てきてこのみさんに話しかけた
「このみちゃんひさしぶりね、おばさんのこと覚えてるかしら?」
「覚えてます、何年かに一度戻ってきてましたし小さい頃は遊んでもらったので」
と世間話を繰り広げていた
話している間に一度家に帰って部屋の荷ほどきを少ししてから時計を見るとそろそろ夕ご飯かなという時間になっていた
おなかもすいたから一度部屋から出て階段を下りてリビングに向かうとこのみさんがいた
お母さんと話している間に夜ご飯を家で食べることになったらしい
ご飯を待ってる間このみさんはいろいろな話をしてくれた
実は小さいころ僕に会っていることとかこの辺のこととか駄菓子屋のこととか
このみさんの話を聞いているとご飯が運ばれてきた
お母さんは「引っ越したばかりだし今日は引っ越しそば」と言いそばを持ってきた
ご飯の時もこのみさんは分校のこととかいろいろ話を教えてくれた
ご飯も終わり家は隣だが野生動物に襲われないように一応送って帰った
数日たったら夏休みも終わり学校があ始まる
少しの期待と初めてではないが記憶的に初めての場所にきて疲れた僕は布団に入るとすぐ眠ってしまった
実はもう一本別作品書いてるので早ければ明日投稿されると思います