偉大な勇者   作:四季社タクト

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この回はウチの主人公(藤井 武蔵)の現状のまとめみたいな回です。
あれ?次は○○○の章じゃないの?と思うかもしれませんが、ちゃんと土曜日に投稿する予定です。(間に合うかな?)




藤井 武蔵(ふじい ムサシ) 

 

髪型 長い黒髪で後ろで束ねている(ポニーテール)

身長 175センチ

学年 中学3年生

誕生日 5月5日

血液型 AB型

趣味 読書、筋トレ、ランニング、剣道

特技 生物学の知識の豊富さ、義理の父親譲りの広島弁で話せること

モチーフの花 フジ「優しさ」、ムサシアブミ「偉大な勇者」

 

勇者服?

・白い羽織を肩にかけ、濃い紫の服に、黒色の制服みたいなズボン、黒色の脛当てと肘当てを装備している。

・四本の刀を腰に装備している

 

・無名金重(むめいかなしげ)

・和泉守藤原兼重(いずみのかみかねしげ)

・上総介 兼重(かずさのすけ かねしげ)

・了戒(りょうかい)

・?

 

満開?

・全体が白色に覆われ、白い羽織は赤色になります。

・武器の刀身が白色に発光

 

代償(散華?)

・片目の失明(蛇のような赤い目になっている)

・味覚(ほとんど感じていない)

・臓器の損傷(吸い取られいるに近いと言った感じ、本人曰く太い針で刺されているような感覚)

・皮膚の一部が蛇の鱗化(現状わかっているだけで目の周り、頬が少し、脇腹)

 

 

オロチ

 

・武蔵に命を救われてからずっとそばにいるアルビノ個体の蛇

・普段は内ポケットに隠れていて、女の子が近くに来ると服に噛みつき穴を開ける癖がある

・神の一部だがなぜか地上で普通の蛇として現れた。

・変身時のみ、会話が可能。

・メスである

 

日課(平日)

 

午前5時 起床

午前5時30分 ランニング

午前6時 朝食(パンよりご飯派)

午前7時 登校

午前8から午後18時まで学校と部活

午後19時 帰宅とオロチの夕食を作る

午後20時 勉強

午後21時 読書

午後22時 就寝

 

日課(休日)

 

午前5時 起床

午前5時30分 ランニング

午前6時 朝食

午前7時から9時まで庭仕事、ちなみにお気に入りはオキザリス

午前9時から11時半までまで道場で竹刀を振ったり、色々な武術に挑戦している。

正午12時 昼食

午後13時から18時まで勉強

午後19時 夕食

午後20時 読書(殆ど親父の書物) 

午後21時 寝る前の支度(風呂など)

午後22時 就寝

 

その他

・普段はみんなにバレないように眼帯とマスクをしていて、眼帯は顔を自分の4分の1を覆うほどでかい

・仕事はきっちりやる派

・テストの点はよく特に理科と社会は誰にも負けないレベル

・頬の肉は抉られているが、徐々に再生し始めている。

・薬はほとんどが漢方で苦く、味覚のあった頃に飲むと確実に戻していた・・・(それぐらい苦いし、これを飲まないと痛みが襲う)

・剣技は二天一流(他の流派も扱うことができるが自分に自信がないため義理の父に唯一勝った二天一流を多用する)

 

 

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