笑ってはいけないウマ娘 有馬記念前夜祭 作:いつか帰るところ
ガチャでタルマエ狙ったらパーマー引いた
あれ、パーマー可愛くね?
笑ってはいけない 高松宮記念前夜祭12
デデーン!
キング、アウトー、アウトー、アウトー、アウトー・・・
キング「ちょっ!まっ!いだっ!だた!んんっ!んーっ!!ーーっ!」 スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!・・・
無事にトイレから生還したキングヘイローを待っていたのはトイレ内でカウントされた笑った数のケツバットだった。
キング「い、いたい・・・」
スズカ「結構な数のケツバットね」
グラス「大丈夫ですか?」
キング「あなた達が訳の分からない実況とかするからでしょ!うぅ、本当にいたいぃ」
スズカ「トイレの中にケツバットウマ娘は突入してこないのね、まだスタッフにも良心があったのね」
グラス「良心?」
キング「そこまでされたら訴訟よ!」
スズカ「さ、戻ってスペちゃん達の仕掛けを見ましょう」
グラス「何か仕掛けてるのでしょうか?」
キング「うぅ、そっちも残ってた」
こうしてキングヘイロー、サイレンススズカ、グラスワンダーはトイレから待機部屋へと戻っていく、そしてそこには・・・
待機部屋扉 ガラガラ
ジャン!
待つカレンチャン(黒ウェディングドレス)
カレンチャンは机に足を上げています
タバコ(合法ハーブ)の煙をぷかぁと宙に吐いています
湯呑みのお茶をズズズと啜っています
スズカ「!?」
グラス「っ!」
キング「・・・・・・ぴ」 幽体離脱
スペ「・・・待ってましたよ」
エル「遅いデスヨ?」
カレン「・・・ふぅ」 ズズ
スペ「あの、カレンチャン、みんな揃ったよ、・・・みたいな」
カレン「・・・・・・」 ぷかぁ
スペ「ごめんなさい」
カレン「・・・・・・」 ズズ・・・
グラス「何があったの」 ヒソヒソ
エル「カレンチャンがタイミングを間違えてここに来ちゃったみたいデェス」 ヒソヒソ
キング「トイレ行ったから?」 ヒソヒソ
カレン「 〈◎〉 〈◎〉 」
単にカレンチャンはヒソヒソと話すグラスワンダーとエルコンドルパサー、キングヘイローに視線を向けただけだった
そう、単に何か音がしたからカレンチャンがそちらの方を向いたというだけだった
カレンチャンの視線を受けたグラスワンダー達の脳裏に駆け巡る逸話
曰く、
ねぇ聞きました?カレンチャンの話、カレンチャンって係員の手違いで26時間コンテナの中に閉じ込められたらしいわよ?原因?そんなの知らないわ
周りは大慌てであの手この手で開けようとしたんだけどなかなか開かなかったらしくてさ、一応食べ物とか飲み物はあったらしいんだけど、丸1日以上閉じ込められてた訳じゃん、流石にカレンチャンとは言え女の子だし、パニックとかになっていないか、大泣きしていないかとかみんな気が気じゃないわけ
樫本理事長が大声を出す姿を始めて見たって子もいたわ、そりゃ声も大きくなるよね
でさ、やっとコンテナルームの扉が開くわけよ、26時間ぶりに
カレンチャンどうしていたと思う?普通にくつろいでいた?そんなんじゃないわよ、
腕を組んで仁王立ちで立っていたのよ、ロッカールームのど真ん中で、ずっと仁王立ちで待っていたんじゃないかって、嘘じゃないわよ、だって部屋を使った形跡が全然無くて、用意していた食料とかにも手がつけられた跡が無かったらしいもの
カレンチャンはブチ切れたかって?・・・ううん、カレンチャンゆっくりとコンテナから出てきて呆然とする樫本理事長の肩をポンと叩くと『次はないよ?』って言ってそのまま歩き去ったらしいわ
樫本理事長、腰を抜かしてその場にへたりこんだんだって、・・・いい大人なのにワンワン泣いてブシャージョロジョロとブリブリしちゃったらしいけど誰一人笑う奴はいなかったって
あ、あと、カナロアちゃん?だったかな、そのコンテナに一緒に閉じ込められていたウマ娘もいたらしいんだけど、彼女コンテナの隅っこに立って、まるで声を漏らさないようにする為に自分の手で自分の口を塞いで悶絶していたそうよ
そうよ悶絶よ、白目を剥いて過呼吸になってね、・・・まぁ下はお察しのとおりよ
ねぇ、この話本当かな・・・
曰く、
ねぇねぇ、カレンチャンのチームの話でさ、グラウンドでのやつ聞いた?そうそう、チームの子達が正座してたってやつ
アレってさ、そもそもがチームの子達が馬鹿したのが原因みたいよ?で、カレンチャンが正座しとく?って言ったらそれだけで、なんたらの暴君とか龍の王?とか呼ばれてるネームドの子達がグラウンドでシクシク泣きながら正座してさ
・・・この前知ったんだけど、あれっていつまで正座してたか知ってる?門限時間?そんな話じゃないわよ、朝よ朝、一晩中正座してて朝になったらしいわ
本当だって、私のルームメイトがその正座してたって子から直接聞いたんだもん
でもね、話はそれだけじゃなくて、その子達が夜が明け始めて真っ暗だったグラウンドに日が差し始めてさ、うっすら明るくなり始めた時に気が付いたんだって、すぐ近くでカレンチャンも正座していたんだって・・・
腕組みして微動だにせずにさ、ずっとその子達のこと見てたらしいわ、その子達カレンチャンの姿見て号泣して意識失っちゃって気が付いたらベットに運ばれていたらしいわ
なんて言ったらいい?
曰く、
ねぇこの前のお正月親戚で集まってたんだけどさ、結構みんな酔っぱらっちゃってさ、その時だいぶん酔いつぶれた通信衛星のエンジニアやってる親戚が愚痴ってたんだけどさ・・・
たまにナビとか、映像通信が乱れたり狂ったりするときがあんじゃん?アレってカレンチャンの可愛い指数が4カワイイ以上で動くと各国の監視衛星が緊急作動してそうなるらしいよ、カレンチャンって各国の監視対象になっているんだって
あはは、そんな馬鹿な話だよね、可愛い指数ってなんなんだって、うん私もそう思う
でもさ、帰り際にその親戚が真っ青な顔して、酔っぱらって変な話した、嘘だから忘れてくれ、絶対に誰にも言うなって真面目な顔で何度も何度も言ってきたんだ
あはは、そんなことあるわけないよ、ね?
曰く、
この前のカレンチャンの可愛いアッパー凄かったわね、オルなんたらって子、宙を舞ってわ、車田正美のマンガそのものだったわよ、ありょ?車田正美知らない?ほらあのリンかけとか星矢とかの、へ?産まれてない?分からない?がびーん
キング「もうお腹いっぱいよーっ!」 うわぁーん
スペ「キングちゃん落ち着いて」
スズカ「もう早くビンタされて帰って貰ったら?」
キング「あなた何言ってるの?!」
動かないカレンチャンにスペシャルウィーク達の困惑は深まるばかりだがカレンチャンは口を開かず、おみ足を机に乗せた姿勢を崩そうとはしない
このまま時が続くだけなのか?え、一晩中なのか?とスペシャルウィーク達が慄然とし始めた時、やっと時は動き出す
扉 ガラガラ
待機部屋に入ってきたのは・・・
ジャン!
パシリ ウオッカ
ウオッカ「あ、カレンチャンさん!ここにいたのかよ!」
カレン「んー、どうしたのウオッカ」
ウオッカ「実はよー、カレンチャンさんに助けて欲しいってウマ娘が来てたんだよ」
カレン「ふーん」
スズカ「何か始まったわね」
スペ「みたいですね」
カレン「どんな話なのかな」
ウオッカ「えっと、・・・あの、その前によぉ、カレンチャンさん」
カレン「ん?」
ウオッカ「その衣装でそんな格好してっとおパンツ丸見えだせ?」
ウオッカの言葉にスペシャルウィーク達の視線はついカレンチャンの机に投げ出した足の先に向かってしまう
ジャン!
黒ウェディングドレスのカレンチャンのおパンツ
女児用パンツ 猫ちゃんイラスト
キング「ふぶっ・・・っ!」
グラス「ぐぅっ!」
スペ「ふ、・・・ふぅ、」
スズカ「丸見えね」
エル「あ、あの、カレンチャン・・・」
カレン「いいわよ、減るもんでもなし」
ウオッカ「うわぁー、かっけー!」
スペ「ぶふっ!ふはっ!はははっ!」
グラス「うふふ、ふふ、かっ、格好いいの?ふふふ」
キング「ふっ、ふぅー・・・」
スズカ「くんかくんかね」 ヒソヒソ
キング「ぶはははっ!や、やめっ、あはははっ!」
デデーン!
スペ、グラス、キング、アウトー
スペ「か、隠しましょうよ?!っだ!」スパーン!
グラス「ウオッカさん・・・っく!」スパーン!
キング「いたっ!」スパーン!
カレン「で、ウオッカ、話って?」
ウオッカ「おう、スーパークリークってママからの話なんだけどよー」
キング「・・・・・・」 ザワァ
ウオッカ「なんかシリウスシンボリちゃんってウマ娘の赤ちゃんがいるんだけどさ、どうやら性悪なウマ娘に横取りされそうになっているらしいぜ」
カレン「それは穏やかな話じゃないわね」
ウオッカ「だろ?他のウマ娘の赤ちゃんを奪おうって許せねーよなぁ、なぁーんか、初チュウとかも無理矢理奪ったりして笑ってたらしいぜ」
カレン「ふーん」
ウオッカ「是非カレンチャンさんに成敗してもらって二度とシリウスシンボリちゃんに近づかないようにして欲しいって、スーパークリークママからのお願いだぜ」
スペ「あぁ、なるほど」 安堵
スズカ「そういう話ね」 安堵 予想通り
グラス「ほっ・・・」 安堵
エル「なるほど、それは酷い話デース」 安堵 悪乗り
キング「・・・・・・」 虚無
カレン「それで、その赤ちゃんを奪おうとしてるウマ娘の名前とか分かってるの?」
ウオッカ、キングヘイローを指差す
ウオッカ「あ、そいつ」
キング「雑ぅ?!」
スペ&スズカ&グラス&エル「「「「あはははっ!」」」」
デデーン!
スペ、スズカ、グラス、エル、アウトー
スペ「も、もう犯人分かってるのね、っつぁ!」スパーン!
スズカ「確かに雑ねぇ、んんっ!」スパーン!
グラス「またキングさんなのね、くっ!」スパーン!
エル「っぎ!」スパーン!
カレンチャン、ゆっくりと立ち上がりキングヘイローの方を向く
カレン「さて、じゃあキングヘイローさんカレンとお話し(ビンタ)しよっか」
キング「ちょ、ちょっと待って!話が急すぎるっ!ヘイローとかヘイポーとか名前のくだりとか無いしっ、いきなり犯人扱いとかおかしいわよっ!」
ウオッカ「でもよー、スーパークリークママがキングヘイローがシリウスシンボリちゃんを奪おうってしてるって、」
キング「厨二病は黙ってなさいよっ!!」
ウオッカ「はぁ?!」
スペ「あはははっ!」
エル「ぐっ、くく、くふふふふ!」
グラス「キッング、さ、ん、あはっ、はは!」
デデーン!
スペ、エル、グラス、アウトー
スペ「ちょ、ちょっとキングちゃん!んだっ!」スパーン!
エル「キング落ち着いて、だぁいっ!」スパーン!
グラス「厨二って、ふふ、んうっ!」スパーン!
キング「ねぇ聞いて!聞いてカレンチャンさんっ!」
カレン「んー?」
キング「そもそもシリウスシンボリちゃんって誰よ、あたくしそんな赤ちゃん知らないわ!会ったこともないわ!」
スペ「え・・・」
スズカ「否認よ、完全否認だわ」
カレン「んー、それは通じないかなぁ」
ウオッカ「そうだぜ、スーパークリークママが言って、」
キング「黙れぇーっ!百合っ子メスゴリラッ!ちょっと黙ってなさいよぉっ!!」
ウオッカ「はああぁっ?!」
スペ&スズカ「「あははははっ!!」」
デデーン!
スペ、スズカ、アウトー
スペ「口が悪いよぉ、ったっ!」スパーン!
スズカ「必死ね、んんっ!」スパーン!
カレン「ふーん、・・・ねぇ、お姉ちゃん達、シリウスシンボリちゃんに会ってないの?」
エル「ケ?」
スペ「えーっとぉ」
エル「・・・」
カレン「あ?」
スペ&エル「「会ってます」」
スペ「はい、シリウスシンボリちゃんとは会ってました、思い出しました」
エル「ハイ、間違いありまセン」
キング「・・・おい」
カレン「キングさん、カレンに嘘ついた?」
キング「違うの!話がおかしいの!スーパークリークの話がおかしいの!あたくしは赤ちゃんを奪おうなんてしてないのよっ!そうよ!あのスーパークリークって奴がおかしかったの!足踏んできたものっ!目がイッちゃってたわ!」
スペ「ふっ!・・・っ!」
エル「キングっ!ぐっ!」
カレン「スーパークリークさんがおかしいの?」
キング「サイコパスよ!」
スペ&エル「「ぶははははっっ!!」」
デデーン!
スペ、エル、アウトー
スペ「サイコって、った!」スパーン!
エル「あー、もー、っぎ!」スパーン!
カレン「うーん、キングさんはシリウスちゃんを奪おうとしてないってこと?」
キング「そうよ!そんなことしません!キングの名にかけてそんなことしないわ!」
カレン「ねぇウオッカ、他に何か聞いてないの?」
ウオッカ「えーと、確かシリウスシンボリちゃんのヨダレは特殊で暗闇で光るらしいぜ、それで確かめればシリウスちゃんの初チュウを奪った犯人が分かるって」
キング「はぁ?」
カレン「じゃあ電気消して」
パチン 消灯
キング 【顔ペカーッ】(輝き)
キングの顔中に光るシリウスのキスマーク
カレン「お前じゃねぇかっ!!」
スペ&スズカ&エル&グラス「「「「どぁっはっはははっ!!!」」」」
デデーン!
スペ、スズカ、エル、グラス、アウトー
スペ「キングちゃん光ってるよぉ、っん!」スパーン!
スズカ「手間暇ねぇ、んん!」スパーン!
エル「光ってマス、んぐ!」スパーン!
グラス「くぅっ!」スパーン!
キングヘイロー、ウオッカが差し出した手鏡で自分の顔を確認する
顔中にあるキスマークとヨダレの跡で輝く自分の顔を観察
キング「・・・ふ、ふふ、はははは・・・」
デデーン!
キング、アウトー
キング「な、なんなの、これ、ん!」スパーン!
部屋の電気戻る
カレン「さて、言い逃れできないみたいだからお話し(ビンタ)しよっか」
キング「はぁ!はぁ!うぅーっ!」 ガバァ
キングヘイロー、カレンチャンの右足にタックルしてしがみつく
カレン「キングヘイローさん?」
キング「ビンタは嫌なの!ビンタは嫌っ!」
スペ「・・・っ!」
グラス「キングっ、さんっ、ん」
スズカ「必死ねぇ」
カレンチャン、キングヘイローの頭を掴むと空いた左足の膝で右足にしがみつくキングヘイローの顎へと二ーキック
カレン「め」 ゴッ
キング「ごぉっ!」
ウオッカ「うわぁー、かっけー!」
スペ&グラス「「ぶぶっ!ふふふ!!」」
デデーン!
スペ、グラス、アウトー
スペ「めって可愛く言いながら膝蹴りしてましたよ!?っん!」スパーン!
グラス「キングさんの意識飛んでません?!っぐ!」スパーン!
カレン「はい、立ってね」
カレンチャン、片手でキングヘイローの胸ぐらを掴むと立たせビンタ体勢へと入る
キング「ひっ!ひぃっ!うわわぁあっ!」
キングヘイロー、両手でカレンチャンのビンタしようとする腕を掴む
カレン「離そっか」
キング「離したらビンタするじゃない!カレンチャンさん離したらビンタする気でしょう!カレンチャンさん、結局ビンタするんでしょ!?あなたビンタするつもりなのよ!知ってるんだからっ!」
カレン「さっきからそう言ってるよね?」
エル「くっ、くはっ!ははは!」
スズカ「ふふ、だからビンタするって言ってるじゃない、ふふふ」
※笑ってしまいましたがこのまま進行します
キング「ビンタは嫌なの!本当にビンタは嫌なのぉ!」
カレン「あきらめてキングさん」
キング「何もしてないのに!ビンタなんか嫌っ!」
カレン「じゃあグーにする?」
キング「あなた馬鹿なのっ?!」
スペ「あはははっ!キングちゃん!」
スズカ「馬鹿って、ふふふ、カレンチャンに馬鹿って言ったわ!ぷっ!」
グラス「あは、はははは、キング、もうあきらめて」
エル「早く済ました方が被害が少ないデスヨ!」
キング「あ!あのウマ娘達です!あのウマ娘達にやれって言われましたっ!わたくしは嫌なのにあのウマ娘達にシリウスシンボリちゃんを奪ってこいって言われました!脅されました!」
カレン「何を言ってるの?」
エル「何言い出してるのデスカ!」
グラス「キングさん、巻き込まないで・・・」
スズカ「ふふ、必死ね」
カレン「ねぇキングヘイローさん、カレンこのままだとちょっとイライラしちゃうかも」
キング「待って!待ってよ、イライラしないで」
カレン「・・・」
キング「わ、分かったわ、・・・いいわ」
キングヘイロー、歯を食い縛り瞳を閉じる
カレン「よし、じゃあ、」
キング「っ!やっぱり怖いぃーっ!」 ガバァ
キングヘイロー、カレンチャンに抱き付く
カレン「おい」
キング「やっぱり無理よぉ、怖いの!ビンタはいたいの!」
カレン「よし、離れよっか」 ゴリゴリ
カレンチャン、キングヘイロー胸ぐらを掴む手の親指をキングの顎先に当てるとキングの顎に捻り込んでいく、たまらず離れるキングヘイロー
キング「いだいっ!いだっ!」
カレン「めっ(滅)!」 ドバチーーンッ
キング「ぶふふぅっ!!!」 ゴロゴロー
カレンチャンのビンタがキングヘイローの頬に炸裂!顔を歪ませながらビンタの勢いで吹っ飛ばされて床をゴロゴロと転がっていくキングヘイロー
カレン「ガッデムッ!あまり面倒かけさせんじゃねぇぞっ!じゃあなっ!」
ウオッカ「あばよ!」
カレンチャン、ウオッカ退室
床に倒れ伏すキングヘイロー
その諦めない往生際の悪さとあわれな姿に誰も声をかける者はいなかった
デデーン!
スペ、スズカ、グラス、エル、アウトー
スパーン!スパーン!スパーン!スパーン!
次回はパーマーが活躍します(予定)
愛知杯と京成杯に日経新春杯で大儲けしてタルマエ天井上等ガチャします(予定)
皆様よい週末を!