笑ってはいけないウマ娘 有馬記念前夜祭   作:いつか帰るところ

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本日のぉアメリカジョッキーカップと東海ステークスのぉ願掛けとしてぇ本作本を投稿するぅ
中山ではガイアフォースが中京ではアイアンバローズがぁ駆け抜ける事は定められた未来とするぅ

明日からの笠松競馬の資金とするぅ


高松宮記念前夜祭16

笑ってはいけない 高松宮記念前夜祭16

 

 

ダイタクヘリオスの詐欺被害防止啓発ビデオによりスペシャルウィーク達の防犯意識は高まった

そして笑いの刺客達がスペシャルウィーク達に容赦なく襲いかかる

 

 

扉 ガラガラ

タマ「ボインわぁ~お父ちゃんの為にあるんやないんやで~」

 

キング「また来たわ」

 

タマ「まいど、タマちゃんやでー」

 

スズカ「間に合ってまーす」

 

タマ「そうでっか、ほな失礼しましたー」

扉 ガラガラ

 

タマ「って、なーんでやねーん」

 

グラス「ふふふ」

 

スズカ&タマ「「!?」」

 

デデーン!

グラス、アウトー

 

 

グラス「・・・しまった、ぐぅ!」スパーン!

 

タマ「え、グラスどしたん?大丈夫なん?」

 

スズカ「頭強く打ったりした?」

 

グラス「仕掛けた側から心配されましても」

 

タマ「ええの?続けて大丈夫?」

 

スペ「本人も知らず知らずのうちに頭にダメージがいってたんですよ」

 

エル「ケツバットの恐ろしさデース」

 

キング「自覚症状が無いってのが怖いわね」

 

スズカ「念のため確認しておきましょうか?ではグラスさん、お尻を見せて下さい」

 

グラス「はぁ?」

 

スペ「大丈夫だよグラスちゃん、恥ずかしくなんかないから」

 

グラス「ちょっと待って下さい、どうしてわたしがこんな所でお尻を見せなきゃいけないんですか?」

 

キング「グラスさん、わたくし達はケツバットのプロですから安心して」

 

スズカ「さ、この机に手をついて足を大きく広げてケツを出して」

 

グラス「・・・っ、ふくっ!っ!」

 

スペ「グラスちゃん、ペロンってして、ペロンって」

 

グラス「い、いやっ、ぐっ!、ぐぅっ」

 

キング「・・・さっさとっ!ケツをっ!見せなさいよーっっ!!!ケツ見せろーっっ!!」 

バンバン 机を叩くキングヘイロー

 

グラス「ぶっ!ぶははははーっ!」

 

デデーン!

グラス、アウトー

 

 

グラス「なんなんですか、この流れ、んんっ!」スパーン!

 

 

 

グラス「いたぁー・・・」

 

エル「キング、落ち着いて下さい、グラスにはエルからちゃんと話マァス」

 

キング「分かったわ、ごめんなさい」

 

スズカ「仕方ないわキングさん、あなたの気持ちはみんな分かってるから・・・」

 

グラス「待って下さい、まだ続けるのですか?集中攻撃は止めませんか?」

 

スペ「グラスちゃん、大丈夫だよ?ね、だからペロンってしよう?」

 

グラス「ぐっ!・・・すうぅー、はあぁー」

 

エル「グラス大丈夫デス、痛くありませんから」

 

スズカ「さ、グラスさん、腰をグッと突き出してお尻をペロンってしてみて」

 

スペ「グラスちゃん、ペロンチョだよ!」

 

グラス「ふぐっ!、だ、だから、っ、そ、そんな恥ずかしい格好なんか、っふぅ、できません!」

 

キング「あたくしなんてっ!トイレで実況放送されてっ!恥さらしたのよぉっ!」

バンバンバンバン

 

グラス「ぶぶーっ!ふふ、ふふふっ!」

 

デデーン!

グラス、アウトー

 

 

グラス「ふふ、ふ、っぐ!」スパーン!

 

 

 

 

エル「キング、落ち着いてアナタらしくないデスヨ?」 肩ポンポン

 

キング「ごめんなさい、少し興奮してしまって、だって!」

 

スズカ「大丈夫よキングさん、あなたの気持ちはみんな分かってるから」

 

キング「スズカさん・・・」

 

スペ「グラスちゃん!」

 

グラス「ふぅ、ふぅ・・・ま、まだ続ける気なのですかっ!」

 

エルコンドルパサー、マスクをそっと外す

エル「みんなグラスが心配なのデスヨ?」 真面目顔

 

グラス「ぐふぅ、エ、エルゥっ!」

 

スペ「エルちゃんがマスクを・・・」

 

スズカ「外したわ・・・」

 

キング「エルさん!」 自らの口を手で塞ぐ

 

グラス「ぶっ!あははははっ!!」

 

デデーン!

グラス、アウトー

 

グラス「ちょこちょこマスク外してますよねっ!もうやめて下さいっ!ぐっ!」スパーン!

 

 

 

 

エル「これでも駄目デスカ」 マスク着け

 

グラス「もういい加減にして下さい、もう笑いません!タマモクロスさん、次に何かあるのですよね?!」

 

タマ「・・・・・・」

手持ちの資料を見ているタマモクロス

 

グラス「・・・ふ、ふ、っ!」

 

スペ「・・・・・・タマモクロスサン」 ヒソヒソ

 

タマ「・・・え、あ」

 

グラス「あ、あなたがぁ、ぶははっ!あははははっ!!あなたがぁっ!」

 

スズカ「くふふふっ、ふふふっ」

 

エル「ふひっ!ふひひひひっ!」

 

デデーン!

グラス、スズカ、エル、アウトー

 

 

グラス「ちゃんと見て、聞いていて下さいっ!んんーっ!」スパーン!

 

スズカ「完璧な油断だわ、くっ!」スパーン!

 

エル「ひどいデース、っぎ!」スパーン!

 

 

 

 

タマ「グラスすまん、次やな、次は、」

 

スズカ「待ってチビ助」

 

タマ「なんやねん、悪かったって」

 

グラス「この失態はどうですか?」

 

スペ「すまん、一言ではちょっと、わたし達としましても納得がいかないと言うか、」

 

タマ「いやいや、うち一人でお前らの面倒見とんねんで?頭回しっぱなしやねんて、あんまヤイヤイ言うなや」

 

キング「視聴者の皆様はどう思っているのでしょうか」

 

 

デデーン!

タマー、アウトー!

 

 

スペ「よしっ!」

 

スズカ「きたわね」

 

キング「ナイス判定よっ!」

 

タマ「はあぁーっ?!」

 

そして入室してくる黒子ウマ娘

 

 

ジャン!

 ケツバットウマ娘

 プロフィール

  自己紹介 私、オレノココロって言います!

       夢は北海1のウマ娘です!

       私、けっぱります!

  身長  230㎝

  体重  増量(成長分)

  得意なこと 登り坂

  苦手なこと 下り坂

  尻尾のこと 少し荒れ気味、くすん

  マイルール ソリの手入れは自分で!

 

 ※オレノココロちゃんのひ・み・つ

  バスト  180センチメートル

  ウエスト 150センチメートル

  ヒップ  170センチメートル

  所属 ばんえい競バ

  タイプ ばんえいウマ娘(パワー2500)

 

 

ココロちゃん「ふしゅーーー・・・」 ノッシノッシ

 

タマ「あかん、あかんて・・・」 フルフル

 

全員「「「「「ぶふぅーっ!ぶふふふ!」」」」」

 

 ※全員笑いましたが続けます

 

 

スペ「あはははっ、タ、タマモクロスさん、お、お元気で・・・」

 

スズカ「しらけるから手加減しちゃ駄目よ!ふふふふっ」

 

キング「あははははっ!!フルスイングするのよ!」

 

グラス「因果応報ですねぇ、振り抜いて下さいよ?」

 

エル「あひゃひゃひゃ、思いっきりで!」

 

タマ「アホかっ!お前らアホかっ!ちょ、ちょっとまてやっ!」

 

ココロちゃん「・・・・・・」 ググッ!

 

タマ「ひぃ、ま、待って、シャレやからな!お前、マジですんなよっ!」

 

スペ「タマモクロスさんのツンデレですからね、思いっきりですよ!」

 

スズカ「本気で来いって言ってるのよ、分かってるわね?」

 

タマ「お、お前らっ!」

 

ココロちゃん「そいやぁっ!」 バブンッ!! 

 

 

 

衝撃で飛び散るプラスチックバット

 

 

 

タマ「っっ!?いぎぃやああーーーっっ!!!」 ジタバタゴロゴロー

 

ココロちゃん「うっす!」 ノッシノッシ 退室

 

 

 

床に崩れ落ちて尻を押さえて痛みに微動だに出来ずに反り返るタマモクロス

 

スペ「・・・」

 

スズカ「これは引くわ」

 

グラス「凄い娘が控えてましたね」

 

エル「当たらなくてセーフです」

 

キング「うわあぁ・・・」

 

 

スズカ「タマモクロスさん、残念ですが凄すぎてみんな引き気味です」

 

タマ「い、いだいぃ・・・お、おどれらぁ・・・あ、いだあぁ」 ビクンビクン

 

デデーン!

ゼンイン、アウトー

 

 

スペ「あ、普通のケツバットだ、んっ!」スパーン!

 

スズカ「くぅ!」スパーン!

 

グラス「これはこれで痛い、ぐっ!」スパーン!

 

エル「アレよりはましデス、いたっ!」スパーン!

 

アレ➡タマモクロス(ビクビク中)

 

キング「んくぅっ!」スパーン!

 

 

 

スズカ「ちょっと!タマモクロスさん!あなたのせいで普通のケツバットが霞んでるわ!どうしてくれるのよっ!」

 

スペ「台無しです」

 

タマ「お、お前らなぁ」

 

キング「でも逃げずにちゃんと構えていたのは流石だわ」

 

グラス「芸人魂ですね」

 

エル「浪速のど根性デース」

 

タマ「あんな、うちな、芸人ちゃうねん」

 

 

このあとタマモクロスの腫れたケツが回復するまでしばらく休憩となりました

頑張れタマモクロス!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

タマ「もー手加減せぇへん!お前らなんかどうなっても知らん!」

 

スペ「あ、復活した」

 

タマ「お前らみたいなド底辺ウマ娘どもには一生関われん様な超一流の情報交換会議があるっちゅーねん!連れててったるで勉強しとけやっ!」

 

スズカ「ねぇどうしてキレてるの?」

 

タマ「スズカ、ばんえいウマ娘にケツバットされたらよー分かるわ、今のうちの気持ちがな、ほな行くで」

 

 

こうしてキレ気味のタマモクロスに連れられてスペシャルウィーク一行は超一流の情報交換会議が行われている会議室へと向かう

しかし笑いの刺客達は寸隙を見逃さずスペシャルウィーク達に襲いかかる

 

 

 

 

 

 

会議室に向かう途中の廊下

 

SE音【キキーーッ!ガシャァーンッ!!】

 

スペ「え!なに!」

 

キング「事故?!」

 

辺りを見渡すスペシャルウィーク達、そして窓の外の光景を目の当たりにする

 

 

ジャン!

 電柱にぶつかって大破する真っ赤なスポーツカー

 その前で膝をついて呆然とするマルゼンスキー

 遠く走り去るキタサンブラックとサトノダイヤモンドの後ろ姿 テテテテテ

 

マルオネ「・・・・・・」 ハイライトオフ

 

 

スペ「ふぐっ!」

 

キング「くっ、くうぅーっ!」

 

スズカ「事故っちゃった」

 

エル「マルゼンさん、虚無顔デスヨ?」

 

グラス「ふぅー・・・」

 

 

 

マルオネ「・・・あは、あは、あは、あはははははーっ!!笑いなさいよっ!笑えばいいんだわっ!あははははーっ!!あたしを笑えーーーっ!!」

 

スズカ「あ、壊れた」

 

スペ&グラス&キング「「「あははははっ!!」」」

 

デデーン!

スペ、グラス、キング、アウトー

 

 

スペ「救われない・・・んんっ!」スパーン!

 

グラス「ひどいネタです、くっ!」スパーン!

 

キング「んんーっ!」スパーン!

 

スズカ「マルゼンスキーさん怪演ね」

 

エル「デス」

 

マルオネ アハハハハハ アハハハ...

 

マルゼンスキー、笑いながらヨロヨロと歩き去っていく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてスペシャルウィーク一行はマルゼンスキーの悲劇を乗り越えて会議室へと到着する

 

タマ「失礼します」 カラカラ

 

スペ「しまーす」

 

会議室内では参加メンバーがロの字に設置された長テーブルに座っており、シンとした空気の中、皆資料などを見て確認したり何やら書き込んだりしていた

 

 

ジャン!

 会議参加メンバー

  シンボリルドルフ

  フジキセキ

  ヒシアマゾン

  エアグルーヴ

  ナカヤマフェスタ

  桐生院葵

 

 

スズカ「そうそうたるメンバーね」

 

スペ「ですね」

 

タマ「おうお前ら、邪魔にならんようにこっちで並んで座っとけや」

 

タマモクロスに言われるままにスペシャルウィーク達は順にパイプ椅子に座っていく

少しピリピリとした会議参加メンバーの様子にスペシャルウィーク達も少し緊張した面持ちで椅子に腰掛けていく

 

エル「・・・・・・」 ブプウウウーーーー

 

スズカ「?!」

 

スペ「っく!」

 

グラス「っ!!」

 

エル「ケ?ケ?」 ブブブゥーーーー

 

キング「っん、んんっ!」

 

エル「・・・」 ブー・・・・・・プピッ!

 

全員「「「「「ぶっぶふふふーっ!!」」」」」

 

デデーン!

ゼンイン、アウトー

 

 

スペ「変な音出た!っんん!」スパーン!

 

スズカ「ブーブークッションね、つぅっ!」スパーン!

 

グラス「エル!どんな奇跡起こしてるのよ!っく!」スパーン!

 

エル「狙ってマセェン・・・ぎっ!」スパーン!

 

キング「最後のプピッて音、なんなのよぉ、いたいっ!」スパーン!

 

 

 

 

 

 

 

 

ルドルフ「では時間になったので情報交換の会議を始めようか」

 

フジ「では私からでいいかな?」

 

ルドルフ「うむ頼む」

 

フジ「スペシャルウィーク君の情報なんだが」

 

スペ「へ?」

 

フジ「以前彼女が出場した京都大賞典での情報なんだが、パドックでの彼女は肌もツヤツヤで体格も一回り大きく仕上がっており前評判ではスペシャルウィークが来る、と皆が思っていた」

 

ルドルフ「そうだったな」

 

フジ「しかしだ、スペシャルウィーク、京都大賞典7着の結果は皆も記憶にあるところだと思う、彼女らしからぬ走りにまさか怪我かと皆が青ざめたが、どうやら違うらしい、しかし彼女は頑なに口を閉ざして語らない」

 

ヒシアマ「まあ陣営の考えもあるから弱味はホイホイと語れないだろう?」

 

スペ「・・・」

 

フジ「しかしその原因を掴んだよ、彼女は、スペシャルウィーク君はレース前にも関わらず二郎系のラーメンにドはまりして昼夜食べまくりやがっていたそうだ、敗因はデブだ」

 

ルドルフ「・・・・・・」

 

 

グラス「そうなのですか?」

 

エル「ほう」

 

スズカ「スペちゃん?」

 

スペ「わたしを見ないでぇ・・・」

両手で顔を覆うスペシャルウィーク

 

グルーヴ「本当だとしたらどれだけレースをなめてるのだ」

 

スペ「うぅ・・・」

 

 

 

 

フジ「そのスペシャルウィーク君なのだが彼女は【ウマぴょい】に興味深々なお年頃でね、特に強制物がお好みらしく最近ダウンロードしたコンテンツは『強制8時間ハロン棒搾り大運動会』だ」

 

エル「あははははーっ!!」

 

キング「ぶっふふっ!な、なんて?ぶふふふふーっ!」

 

グラス「・・・」

 

スズカ「スペちゃん?」

 

スペ「・・・・・・見ないでぇー・・・出来心だったんです・・・たまたまなんです・・・」

 

デデーン!

エル、キング、アウトー

 

 

エル「あはははエロスペっ!何を見てるのデスカ!っぐ!」スパーン!

 

キング「くふふ、いたいっ!」スパーン!

 

スペ「最悪だあ、最悪ぅ・・・」

両手で顔を覆うが耳まで真っ赤

 

 

 

フジ「ちなみにそのコンテンツの副題は~ぼくのハロン棒がトロけりゅうぅ~だね」

 

スズカ「あははははっ!!」

 

エル「ぐふふっ!ふははははっ!」

 

キング「あははは!ば、馬鹿なタイトル!あははははっ!!」

 

グラス「・・・」

 

デデーン!

スズカ、エル、キング、アウトー

 

 

スズカ「何してるのよスペちゃん、んんっ!」スパーン!

 

エル「ふふ、エロスペです、スペはドスケベでーす、んっ!」スパーン!

 

キング「こんなので笑いたくないぃ、んーっ!」スパーン!

 

スペ「もうやめてぇ・・・」

 

 

 

スズカ「ね、ねぇ、どこで見たのスペちゃん?」

 

スペ「うぅ・・・スズカさんがいない時に部屋で・・・」

 

エル「一人でお楽しみだったのデスカ?」

 

スペ「・・・・・・」

 

グラス「スペちゃん?」

 

スペ「うぅ・・・一人は怖かったので、グラスちゃんと見ましたぁ・・・」

 

グラス「スペちゃん!!」

 

スズカ&エル&キング「「「ぶぁははははっ!!」」」

 

デデーン!

スズカ、エル、キング、アウトー

 

 

スズカ「まさかのグラスさん、っく!」スパーン!

 

エル「グラス?グラスゥ?あはは、っぎぃ!」スパーン!

 

キング「な、何を二人して見てるのよぉ、いだ!」スパーン!

 

 

グラス「うぅ、見ないで下さい・・・」

両手で顔を覆うグラスワンダー

 

スペ「もう勘弁して下さい・・・」

両手で顔を覆うスペシャルウィーク

 

 

フジ「私からの情報はこんなところだよ」

 

ルドルフ「うむ仔細報告、流石だ」

 

 

スズカ「え、こんなのがずっと続くの?」

 

エル「怖くなってきまシタ」

 

キング「これってキツくない?」

 

スペ「・・・」

 

グラス「・・・」

 

 

今更ながらに情報交換会議の恐ろしさを認識し始めたウマ娘達、己の恥を晒される恥辱とケツバットのダブルスパイラル地獄がここに具現する!!

 

スペシャルウィーク達の運命や如何に!!

 

 

 




マジで頼むぅ
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