笑ってはいけないウマ娘 有馬記念前夜祭 作:いつか帰るところ
ちょっと立ち直るまで時間が掛かりそうです。
こんなに裏目に出続けたのは、は〰じめてぇ〰
笑ってはいけないウマ娘 高松宮記念Ⅱその4
スズカ「着替えました」
サイレンススズカ、魅惑のマイクロビキニ(緑)からトレセン学園の制服へと着替える。
スペ「スズカさん、ちゃんとやって下さい」
スズカ「殺(や)ったわよ?」
キング「初っぱなからやらないで・・・」
エル「この容赦ないスズカを見ると、笑ってはいけないが始まったンダナーと実感してマス」
グラス「・・・あの、スズカさん?着替える更衣室のボックスの中って、そのトレセン衣装とマイクロビキニが置いてあったのですか?」
スズカ「ええ、そうよ?」
グラス「え?・・・じゃ、じゃあ、トレセン学園の制服じゃなくて、そのマイクロビキニをご自分でチョイスして着たってことなんですか?」
スズカ「ええ」
スペ「いやいや、いやいやスズカさん!どうしてマイクロビキニを選んだんですか?!制服を着て、こんなの入ってたってマイクロビキニを持って出てきても良かったんですよね?」
スズカ「え?・・・いや、マイクロビキニの方がウケるかなーって・・・」
グラス「ええー・・・」
スペ「・・・いや、まぁ、ウケると言えば受けるんですけどぉ・・・」
キング「スズカさんが相変わらずで、安心したような、不安なような・・・」
エル「とにかく、潰し合いはダメダメデース、まだ、エル達はバスにも乗ってないのデスヨ?」
タマ「おう、エルの言うとーりやで、みんな待ってはんねんから、ちゃっちゃっとバスに乗ってや!」
エル「・・・はあぁぁ・・・仕方ないでデース・・・」
スズカ「今回はトレセン学園なのよね?」
キング「勝手知ったる場所なのは良いけど、自分の部屋を荒らされたりしたら嫌だわ」
スペ&グラス「・・・・・・」
↑
キングの言葉に黙り込む、過去の笑ってはいけないでエロダウンロードコンテンツの購入歴を晒された2名。
スズカ「・・・スペちゃん?」
スペ「・・・さぁ!気合い入れていきまっしょい!」
グラス「・・・よしっ!行きましょう!」
エル「気合い入ってマース」
キング「んー・・・(なんか腹をくくった感じだったような・・・)」
こうして用意された笑ってはいけないトレセン学園行きのバスに乗り込むスペシャルウィーク逹、今回はスペシャルウィークがこれ以上ごねる事もなくスムーズな乗車となった。
座席の位置は、スペシャルウィーク、サイレンススズカ、グラスワンダー、エルコンドルパサー、キングヘイローの横並び。
そしてバスはトレセン学園に向けて出発する・・・
そう、当然、待ち受ける笑いの刺客逹を経由して・・・
ビ~ ツギ トマリマス
バスの中に響くブザーと次の停留所で止まるというアナウンス
キング「!!」 ビクッ
エル「あー、誰か乗って来マース」
スペ「最初は軽めのジャブからにしてよぉ・・・」
スズカ「まぁ、バスネタなので・・・」
そしてバスが停留所に停車し乗車ドアが開くと乗り込んでくる3人のウマ娘逹。
ジャン!
スーツ姿 シンボリルドルフ
スーツ姿 エアグルーヴ
制服姿 ブリッジコンプ(モブウマ娘)
キング「ぶふっ、ふっ、っ、ん、ぶぶぶっーっ!」
グラス「んんっ、ん、ん」
エル「っ、っ、は、はぁ、はぁ、はぁー」
デデーン!
キング、アウトー
キング「ぶふっ、ふふ、ビックリしたぁ、ったぁっ!」スパーン!
スペ「いきなり会長ですか・・・」
スズカ「最初っからフルスロットルじゃない・・・」
スペシャルウィーク達の対面側の席に横並びに座るシンボリルドルフ、エアグルーヴ、ブリッジコンプ。そして神妙な顔付きのエアグルーヴが手元にある資料を見ながら口を開く。
エア「えー、今回、トレセン学園会長であるシンボリルドルフが、未勝利ウマ娘であるブリッジコンプに対して、どセクハラ行為を行った件についてだが・・・」
ルドルフ「うむ」
ブリッジ「はい」
スペ、スズカ、エル「「ぶぶぶぅ!あははははっ!」」
デデーン!
スペ、スズカ、エル、アウトー
スペ「ど、どセクハラって、あははは、んぎっ!」スパーン!
スズカ「なにやってるよの、会長・・・いたぁ!」スパーン!
エル「くふふ、くふ、やっちゃいマシタねぇ、んたぁっ!」スパーン!
グラス「すごいネタですね・・・」
キング「笑えないわ・・・」
エア「えー・・・シンボリルドルフ会長がブリッジコンプさんに敢行したどセクハラについだか・・・」
ルドルフ「うむ」
ブリッジ「はい」
スペ「ふひっ、く、繰り返さないで・・・」
スズカ「エアグルーヴが凄い真面目な顔なのよ・・・っ」
エア「この、シンボリルドルフのどセクハラについて、当トレセン学園理事会、生徒会はブリッジコンプさんに全面的に謝罪、出来る限りの賠償、心のケアを行うことが決定している。・・・それに関してだがお互いに齟齬があってはいけないので、ここで確認を行いたいと思うのだが・・・」
ルドルフ「うむ」
ブリッジ「はい」
キング「え?!こんなバスの中で話すことなの?!」
エル「まぁ、ネタデース」
スズカ「これ、会長の公開処刑じゃない」
スペ「っ、っ、スズカ、さん、黙って」
エア「まず第1事実、某月某所、トレセン学園芝コースにおいて、ひとりストレッチトレーニングをしていたブリッジコンプにルドルフ会長が近付き、ストレッチを手伝おうと声を掛け、これに応じたブリッジコンプの胸を背後から揉みまくった、これで間違いないか?」
ブリッジ「はい、間違いありません」
ルドルフ「うむ」
スペ「ふぐうぅっ、っ、っ」
スズカ「んん、んっ、っ」
キング「会長、何をやってるのよぉ・・・」
ルドルフ「うむ、事実相違は無いのだが、これについては私にも弁明というか、ほぼ謝罪の言葉になるのだが、言っておきたい事がある、少し言わせて貰っても良いだろうか?」
エア「いいか、ブリッジコンプさん?」
ブリッジ「ええ、まぁ、はい」
ブリッジコンプの了承を得て、懐から謝罪文を取り出すシンボリルドルフ、そして読み上げられ始める謝罪文。
ルドルフ「うん、こほん、・・・この度トレセン学園会長である私シンボリルドルフがブリッジコンプさんの胸を揉みまくってブリッジコンプさんを傷付けてしまったのは間違いない事実であり、ここにこれを謝罪します」
ブリッジ「・・・はい」
深々と頭を下げるシンボリルドルフ、ウンウンと頷くエアグルーヴ、神妙な顔で返事をするブリッジコンプ。
スペ「まぁ、当然謝罪ですね」
グラス「謝る以外ないです」
ルドルフ「しかし、当時の状況を鑑みるに、ブリッジコンプさんは未勝利ウマ娘、一方、私シンボリルドルフは数々のG1タイトルを持つトップウマ娘、巷では芽の出ないモブウマ娘は実力あるウマ娘に媚を売って面倒を見てもらうことがある、という噂があり、フト私の脳裏に、『このエロそうな娘もそうなんじゃね?』と浮かび上がってしまいました」
ブリッジ「は?」
キング「ん?」
ルドルフ「そして、私に媚びたような笑顔を浮かべるブリッジコンプさんを見て、私は『ああ、この娘はやっぱり私に抱かれたいのだな』と確信するに至りましたが、それは仕方のないことだと思います」
ブリッジ「はぁっ?!」
スペ「ふぐっ、ぐっ、くっ」
エル「ひひっ、んんっ、んっ!」
ルドルフ「そして私がブリッジコンプの背中を押してストレッチの手伝いをしてあげたところ、ブリッジコンプの背中は暖かく、しっとりと汗ばみ、またブリッジコンプが私に見せつけるように開脚していたことからも、私は『このモブウマ娘は絶対に私に抱かれたがっている、どれだけ誘ってくるんだ、この淫乱ウマ娘め』と考えるに至りました」
ブリッジ「はぁーっ?!ストレッチ中なんで足広げるでしょうがっ!」
グラス「く、く、くくっ」
スズカ「ふひっ、ひ、ひどい」
ルドルフ「更に、ブリッジコンプの金色の髪からは汗とシャンプーやリンスの入り交じったとてもいい香りがして私の鼻腔をくすぐり、私は『あら、いいですねぇ』と思い、また、『こんなモブウマ娘が会長である私にストレッチを手伝わせているのだから、胸ぐらい揉ませるのは当然のことだ』と結論を出し、気が付けばブリッジコンプの胸を思いっきりモミモミするに至ってしまいました」
ブリッジ「はあぁっ!?」
ルドルフ「つきましては、今回のことは卑猥な空気を撒き散らす淫乱ブリッジコンプとそれに掛かってしまった私シンボリルドルフの双方に瑕疵があると認められますので、互いのこれからのことも考え、私からブリッジコンプにこの謝罪と併せて慰謝料三千円を支払う示談を提案いたします」 キリッ(キメ顔)
ブリッジ「ふざけんなぁっ!このやろーっ!!」シンボリルドルフに掴み掛かるブリッジコンプ
スペ、スズカ、グラス、エル、キング「「あははははーっ!!」」
デデーン!
ゼンイン、アウトー
スペ「あはは、三千円って、あはは、いだっ!」スパーン!
スズカ「あはは、クソ会長がいたわ、いたいっ!」スパーン!
エル「これ、ダメ会長デース!んんっ!」スパーン!
グラス「ひどい話です、っぐ!」スパーン!
キング「なんなのよぉ、あら、いいですねぇって、なんなのよぉ!んたぁ!」スパーン!
シンボリルドルフに掴み掛かるブリッジコンプを引き離すエアグルーヴ、エアグルーヴがなんとかなだめてブリッジコンプは席に戻る。
エア「ブリッジコンプ、分かった、分かったから、落ち着け」
ブリッジ「いや、ちょっとふざけてませんか?!なんであんなこと言われなきゃならないんですか!」
ルドルフ「うむ」
エア「まぁ待てブリッジコンプ、これで終わりでは無いのだろ?まだ会長からのどセクハラがあったのだろう?」
ブリッジ「そうです!」
ルドルフ「うむ」
エア「えー・・・次に第2事実として・・・」
スズカ「え?まだあるの?」
キング「もう、やめましょうよぉ」
エア「第2事実・・・胸を揉まれるというセクハラを受けたブリッジコンプだが、この時はシンボリルドルフのたまたま胸に触れてしまったという言い訳と謝罪を受け入れている」
ブリッジ「はぁ、まぁ、その時は・・・」
ルドルフ「うむ」
エア「しかし、シンボリルドルフはこのブリッジコンプの態度を機会と捉え、ブリッジコンプに抱き付き、ブリッジコンプの顔を舐め回すというセクハラ行為に及んでいる、これに間違いはないか?」
ブリッジ「そうです!」
ルドルフ「うむ、間違いない、・・・だが、その事について謝罪文を用意しているのだが、謝罪させて貰っても良いだろうか?今回は真摯な謝罪だ」
ブリッジ「・・・・・・」
エア「うん、ブリッジコンプ、会長がああ言っているのだから、流石に大丈夫だろう?」
ブリッジ「・・・分かりました」
ブリッジコンプに一礼をして懐から謝罪文を取り出すシンボリルドルフ、そして謝罪が始まる。
ルドルフ「今回、私シンボリルドルフの至らぬ点により、ブリッジコンプさんに重ね重ね不快な思いをさせてしまったことは全て私シンボリルドルフの責任であり、ブリッジコンプさんに対しては謝罪しかありません」
深々と頭を下げるシンボリルドルフ、ウンウンと頷くエアグルーヴ、神妙な顔のブリッジコンプ。
ルドルフ「さて、今回、私の犯した過ちを明確にしておく為にも、私の愚行の詳細、その経緯、心情を明確にしてブリッジコンプさんへの謝罪としたいと思います」
エア「成る程」
ブリッジ「・・・・・・」
ルドルフ「私の劣情によりブリッジコンプの胸を揉んでしまった後、怒るブリッジコンプの様子を目の当たりにして私は『なんだ、こんなクソモブウマ娘のクセに生意気に怒るんだな、お高くとまりやがって』と思いましたが後々面倒臭くなってはいけないと思い、一応は上っ面だけの謝罪をしておきました」
ブリッジ「はあぁんっ?!」
グラス「ぐっ、ぐくぅ、っ」
エル「・・・ふひぃ、・・・ふひ」
ルドルフ「しかし、私が謝ったところブリッジコンプは直ぐに許してくれただけでなく、私から離れようとはせず、潤んだ瞳で私を見上げ、媚を売るような笑顔を私に向けてきたのです」
ブリッジ「は?」
ルドルフ「私はブリッジコンプのビッチのような媚び媚びの笑顔を見て、『なんだ驚かせやがって、やっぱりこいつ私に抱かれたくて仕方ないじゃねーか』と考え、そうすると『あら、いいですねぇ』『あららぁ、いいですねぇ』の波が押し寄せて来てしまい、淫乱ブリッジコンプの誘惑に乗る形でブリッジコンプを抱き締めてしまいました、彼女もまんざらではなさそうでした」
ブリッジ「ふざけんなぁっ!!こいつっ!ふざけんなぁーっ!!」
スペ「ふひっ、ひひっ、んんっ」
スズカ「くっ・・・ん、ん」
ルドルフ「そうしたところ、ブリッジコンプのポニョンと柔らかなお胸が私に押し当てられる結果となってしまい、気が付けば私はブリッジコンプのドスケベ顔をベロベロと舐めるに至ってました」
ブリッジ「おいいっ!誰がスケベ顔だってぇ?!」
エア「お、落ち着け!ブリッジコンプ!」
ルドルフ「そういった経緯を鑑み、今回のことは淫乱ドスケベウマ娘ブリッジコンプと、その誘惑に乗らされてしまった私との出来事であり、双方のこれからの事を考えるに、今回の私の謝罪と併せて慰謝料として三千円を私からブリッジコンプに支払うことで示談とするのが妥当と考えております」 キリッ(キメ顔)
ブリッジ「殴らせろっ!慰謝料なんか要らないから1発殴らせろーっ!!」
スペ、スズカ、グラス、エル、キング「「ぶははははーっ!!」」
デデーン!
ゼンイン、アウトー
スペ「ぶはは、あはは、はぁ、いだぁ!」スパーン!
スズカ「ブリッジコンプさん、散々じゃない・・・いたっ!」スパーン!
グラス「こんな馬鹿みたいなネタで・・・ぐっ!」スパーン!
エル「あははぁー、こんなの笑う、ぎいぃっ!」スパーン!
キング「はひっ、ひひっ、お腹痛い、お腹痛いのぉ!っんん!」スパーン!
シンボリルドルフの胸ぐらを掴むブリッジコンプ、エアグルーヴがなんとか羽交い締めにしてブリッジコンプを引き離す。
エア「では、続けて第3事実だが」
ブリッジ「もう、やめろーっ!もう、やめろってぇっ!!」
ルドルフ「うむ、私がシャワールームでブリッジコンプをナデナデした件だな!」
エア「そうです、会長」
ブリッジ「勝手に二人でネタ進めんなーっ!ぼけーっ!」
エア「おい、落ち着けブリッジコンプ、こら!暴れるな!・・・っ、会長、私が押さえてる内に早く謝罪を!」
暴れるブリッジコンプを押さえ付けるエアグルーヴ、謝罪文を広げるシンボリルドルフ。
スペ、スズカ、キング「「あはは、あははっ!!」」
デデーン!
スペ、スズカ、キング、アウトー
スペ「進行が強引過ぎます!ったぁ!」スパーン!
スズカ「ひどい・・・んくぅ!」スパーン!
キング「これ、ブリッジコンプさん、本当に怒ってるわよ・・・んんっ!」スパーン!
エル「アレって、詳しく聞かされてないデスカ?」
グラス「ここのスタッフならやりそうですね」
暴れるブリッジコンプを羽交い締めで押さえる女帝エアグルーヴ、その間に皇帝シンボリルドルフの謝罪が始まる。
ルドルフ「こほん、私シンボリルドルフが顔をベロベロしたところ、ドスケベウマ娘ブリッジコンプはその場から走り去ってしまいました。私は考えました、『あれ、これって誘ってるの?それとも恥ずかしがってるの?』私には淫乱ウマ娘の考えが分かりませんでした」
ブリッジ「むがーっ!!」
キング「ぐっ、ひ、ひどいっ、んっ」
ルドルフ「そして私は体にこびりついたドスケベウマ娘ブリッジコンプのエロい香りを落とすべくシャワールームへと向かい、そこでフェロモンを撒き散らすブリッジコンプの姿を見たのです、その姿は明らかに私を誘っていました」
ブリッジ「離せーっ!離さんかーっ!!」
ルドルフ「私はブリッジコンプのあられもない姿を見て、『こいつ、誘ってやがる、このメスめ』と確信しました。そうしたところ、『あらぁ、いいですねぇー』『あららぁ、いいですねぇ』しか考えられなくなり、気が付けばシャワーを浴びるブリッジコンプに抱き付き、彼女の狙い通り、彼女の体中をナデナデするに至っていました」
スペ「ふくぅっ、くっ、さ、さいてーです」
スズカ「くっ、くく」
ルドルフ「この様に、今回のことはお互いのちょっとしたボタンの掛け違いから起こった、お互いに不幸な出来事であり、そもそもが卑猥な空気を撒き散らし、フェロモン臭をプンプンに撒き散らしていた淫乱ドスケベウマ娘ブリッジコンプと私シンボリルドルフの間に起こった事で、お互いの非を考慮した上で、この私の謝罪と、併せて三千円の慰謝料をもって示談とすることが妥当であるとの結論に至りました」 キリッ(キメ顔)
ブリッジ「うおおーっ!離せえぇっ!殴るっ!絶対にグーで殴るぅっ!!」 ジタバタ
エア「ちょっ!お、落ち着けブリッジコンプっ!」
スペ、スズカ、グラス、エル、キング「「ぶぶっ!ぶははははっ!!」」
デデーン!
ゼンイン、アウトー
エアグルーヴに抱き抱えられながらバスを降りるブリッジコンプ、後に続くシンボリルドルフ。
スペ「あぁ、キツかったぁ、んくぅ!」スパーン!
スズカ「何やってるの会長、んんっ!」スパーン!
グラス「ぐぅっ!」スパーン!
エル「さんざんデース・・・っぐ!」スパーン!
キング「はあぁ・・・っぐぅ!」スパーン!
シンボリルドルフとエアグルーヴ、ブリッジコンプの猛攻に初っぱなからケツバットの洗礼を受けるスペシャルウィーク達、しかしバスはまだ走り出したばかり、更なる笑いの刺客がスペシャルウィーク達を待ち受ける!
みんな大好き、モブウマ娘ブリッジコンプちゃん、でした。
っしゃ!来週の競馬で取り返すぞーっ!、