ウルトラマンエクシブ  ~光を結ぶ女神たち~   作:Xナイト

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明けましておめでとうございます!

今年もこの作品をよろしくお願いします!

今回は幻日のヨハネコラボ最終話後編となります!

それではどうぞ!


第21話 光の軌跡 ー後編

町の中央に白く輝く巨人が4体いた。そして光が収まりそこには赤と紫に銀のラインが入った巨人ウルトラマンティガと銀を基調とし、赤と青の身体を持つ巨人ウルトラマンダイナと赤と銀の身体に黒と金のプロテクターを持つ巨人ウルトラマンガイアと体色は青と銀の身体に黒と金のプロテクターを持つ巨人ウルトラマンアグルが立っていた。

 

マリ「伝説の光の巨人……」

ヨウ「凄いよ!!」

 

4人の巨人は膝立ちをしてるエクシブに迫るカイザーレギオンに視線を向けると、同時に手裏剣状の光弾をカイザーレギオンへ発射する。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォ!?」

 

エクシブ「ジュアッ!!」

 

 

怯んだカイザーレギオンに渾身の拳を叩き込み、その巨体を後退させる。カイザーレギオンが後退したのを見た4人の巨人はエクシブの両隣に駆け寄って行った。

そして、距離を取ったエクシブの左隣にダイナとアグルが並び、右隣にティガとガイアが並んだ。

 

 

エクシブ「ジュア!」

 

ティガ「テヤッ!」

 

ダイナ「ショワ!」

 

ガイア「デヤッ!」

 

アグル「タァッ!」

 

 

各々ファイティングポーズを取ると、5人のウルトラマンはアイコンタクトを取り、カイザーレギオンに向かって行った。

 

ヨハネ「頑張れ!ウルトラマン!」

チカ「負けるな!ウルトラマン!」

リコ「ファイト!」

 

5人のウルトラマンは連携を取り、カイザーレギオンに攻撃をする。カイザーレギオンは後ろ脚の大鎌で攻撃するが、ティガとダイナが両腕を額の前でクロスさせエネルギーを集めると全身を赤く染め上げ、パワータイプとストロングタイプに変わり大鎌を受け止めた。

 

ダイヤ「マイトさんと同じ姿を変えられるんですの!?」

 

 

エクシブRT「フゥぅぅ……デュアッ!」

 

 

エクシブもライザータイプに変わり、炎を纏った右拳の正拳突きを叩き込み至近距離から……

 

 

エクシブRT『ブレイジング・スマッシャー!!

 

 

炎をまとった72万度の爆熱光線放ち距離を取らせて、エクシブRTと左右の斜め前に立ったティガPTとダイナSTもそれぞれエネルギーを溜めて

 

 

ティガPT「テヤッ!」

 

ダイナST「ショワ!」

 

 

それぞれの必殺技、デラシウム光流とガルネイトボンバーを放ち、左右の後ろ脚の大鎌を破壊した。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォ!?」

 

 

その隙に、アグルとガイア息のあったコンビネーションで攻撃をした。

 

 

ガイア「デヤッ!」

 

アグル「タァッ!」

 

 

しかしカイザーレギオンも負けじと鎌と鋏が合わさった両腕で攻撃をする。

攻撃を避けたガイアとアグルはそれぞれ頭部にエネルギーを集中すると、鞭のような光の刃、フォトンエッジとフォトンクラッシャーを重ねたダブルフォトンバーストを放つが、カイザーレギオンも頭部に収束したエネルギー光線を発射して中央で激突すると、しばらくは均衡していたが、すぐに中央で弾き飛び、ガイアとアグルが後方に吹き飛ぶが、そして割り込むように、銀色の身体に青いラインの身体をしたミラクルタイプとエクシブスラッガー・シングルタイプを持ったエクシブFTが立った。

 

 

エクシブFT「セヤァ……!」

 

ダイナMT「ショワ!」

 

 

エクシブFTとダイナMTがカイザーレギオンに向かっていく。

エクシブFTがエクシブスラッガーで切りつけて、ダイナMTも素早い打撃で攻撃する。

カイザーレギオンは鎌と鋏が合わさった両腕で攻撃するが、2人は素早く避ける。インナースペース内では舞斗がエクシブスラッガーの柄の部分にエクシブ・フォーラータイプキーをスロットに装填した。

 

 

[Attack Boot UP! Forer Sword FINISH]

 

 

その音声が流れ瞬間、刀身が青く輝き、そのまま刀身が無数に分裂した。

 

 

エクシブFT『フォーラートライデントスラッシュ!

 

 

青く輝く刀身がカイザーレギオンに向かって行く、カイザーレギオンが両腕で弾き返すが、ダイナMTが念力の様な物で青い刀身を操りカイザーレギオンの攻撃する。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォ!?」

 

 

攻撃を受けて後退するカイザーレギオンが上空を見ると、全身を紫に染め上げスカイタイプへとチェンジしたティガがいた。

 

 

ティガST「タッ!デヤッ!」

 

 

上空からティガSTがランバルト光弾を連続発射する。

エクシブFTとティガSTとダイナMTがカイザーレギオンを食い止めてる間に、ガイアとアグルが立ち上がり、お互いに頷き合うと両者が両腕を上に突き上げヴァージョンアップポーズを取ると、ガイアの身体に青が追加され、アグルの身体には赤が追加されたスプリーム・ヴァージョンへと変化した。

 

 

ガイアSV「ジュア!」

 

アグルSV「タァッ!」

 

 

ハナマル「凄いズラ!!」

ルビィ「かっこいい!」

 

2人はカイザーレギオンに向かって行く、スプリーム・ヴァージョンに変わったことで攻撃力が上がったことで、カイザーレギオンを終始圧倒していた。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォ!!」

 

 

カイザーレギオンが頭部の部分が左右に開いて、エネルギーが集束し光線を放つ。

それを見たエクシブFTは2人の前に立つと水のシールドを前に展開し攻撃を防ぐ、そして前面に押し出すように両腕を前に出す。

 

 

エクシブFT『フォーラーリフレクター!

 

 

しかし、カイザーレギオンのエネルギー光線の威力が強すぎるのか、その場で爆発する。

そして煙が晴れると、そこにはガイアSVとアグルSVが同じ構えで最強の一撃を放つべくエネルギーを充填させる姿だった。

 

 

ガイアSV「デヤッ!デヤァァァァアアアッ……」

 

アグルSV「ハァッ!ラアァァァァァアアッ……」

 

 

エネルギーを溜めた後両手を合わせたまま胸の前へ持っていき、左手を下へスライドさせ、最大まで集中させたエネルギーを解き放つ。

 

 

ガイアSV「デヤアッ!!」

 

アグルSV「ゼヤアッ!!」

 

 

2人が放ったフォトンストリームはカイザーレギオンの頭部を捉えると、頭部が爆発すると頭部の角をもがれて地面に突き刺さる。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォォォォォォォ………………………」

 

 

攻撃を受けたカイザーレギオンは崩れ落ちるように倒れ、青い目の輝きが消えた。

それを見てヌマズの人々は歓喜の声を上げた。

 

ハナマル「やったズラ!」

チカ「ウルトラマンが勝った!」

ルビィ「良かった~~!」

 

ウルトラマン5人は倒れたカイザーレギオンに少し距離を置いて様子を見ていた。

するとその時、カイザーレギオンの目が青ではなく赤い目に再び輝いて起き上がった。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!」

 

 

ダイヤ「起き上がりましたわ!?」

カナン「嘘でしょ!?」

 

起き上がったカイザーレギオンは頭部の中心の口部分からエクシブの体を貫いたのと同じ、無数の赤く輝いていて非常に細い触手で生えて攻撃してきた。

 

 

エクシブFT「ゼァっ!?」

 

ガイアSV「ドワアアア!?」

 

アグルSV「グアァァァァアア!?」

 

 

攻撃を受けたエクシブFTはストライクタイプに戻り、ガイアSVとアグルSVと共に倒れた。

 

ヨハネ「マイトさん!?」

リコ「前にマイトさんを襲った触手を!?」

 

ティガSTとダイナMTは持ち前のスピードで触手の攻撃を避けて、攻撃しようとするが……

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォ!!」

 

ティガST「デュア!?」

 

ダイナMT「ドュアッ!?」

 

 

しかしカイザーレギオンは破壊された後ろ脚から3本の爪の様な物が付いた2本の触手が2人を捉えて、地面に叩きつける。

そして追い打ち掛けるように触手からエネルギーの光弾を放つ攻撃を受けたティガSTとダイナMTのカラータイマーが点滅を始め、エクシブとガイアSVとアグルSVのカラータイマーも点滅を始めてしまった。

 

マリ「このままじゃ……!」

ヨウ「負けちゃうよ……!」

 

余りにの光景に人々が不安の表情を浮かべるが、ただ1人を除いては……

 

ヨハネ「頑張れ……頑張れ!ウルトラマン!!」

チカ「ヨハネちゃん!?」

 

ヨハネだけはウルトラマンの勝利を信じて応援を続ける。

そのヨハネの姿に感化されたように人々も応援をする。その声が届いたのかウルトラマン達は立ち上がり始める。そしてその思いに答えるように奇跡は再び起こる。

 

 

「立って、ウルトラマン……」

 

 

そんな声が聞こえたと同時に天から光が降り注ぎ、光の戦士達を包み込むと再びカラータイマーの輝きが青を取り戻す。そして誰よりも早くエクシブが動き出した。インナースペース内で、舞斗はエクシブランサーの持ち手のボタンが付いてる部分を上げ、中心部から鍵穴の様な物が現れる。エクシブ・フォーライザータイプキーの真ん中のレリーフを押し、キーを展開して、鍵穴に挿し込んで回す。そして、上げた持ち手を下げる。

 

『チェンジ・ウルトラマンエクシブ・フォーライザータイプ』

 

中央のクリスタルが赤く点滅する中、舞斗は両腕を左右に開き、頭上に上げる構えを取りながら口上を挙げた。

 

舞斗「暗黒(あんこく)()らせ!銀河(ぎんが)雷光(らいこ)!!

 

頭上に挙げたエクシブランサーを両腕で掴む。

 

舞斗「輝力(きりょく)

 

そしてエクシブランサーを胸元まで下ろす。

 

舞斗「電光武装(でんこうぶそう)!!

 

そして持ち手についているボタンを押すと、舞斗の周囲に雷光が走りにさらに黄金の嵐に包まれる。

 

 

エクシブFRT「ジェアッ!!」

 

 

嵐の中からエクシブFRTが現れると、再びカイザーレギオンに向かって行く。カイザーレギオンは触手で攻撃するが、エクシブFRTは無数の触手の攻撃を避けて掴むとエクシブFRTは雷撃で構成された手裏剣状の物を左手に構成する。

 

 

エクシブFRT『サンダークロスリッパー!

 

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォォォ!?」

 

 

プラズマクロスリッパーで無数の触手を斬撃で斬り飛ばす。そのままパンチとキックで攻撃をする。

それを見たガイアSVとアグルSVはお互いを見ると、頷き合いお互いの拳を合わせる。すると2人の体が輝き、1人の戦士になる。

 

 

ガイアSSV「デヤアッ!!」

 

 

ヨウ「2人のウルトラマンが!?」

ルビィ「合体しちゃった!?」

 

現れた戦士は2人のウルトラマンの特徴を併せ持ったガイアスーパースプリーム・ヴァージョンになった。

そしてガイアSSVはカイザーレギオンに向かって行くと、エクシブFRTの隙間を縫って拳を叩き込む。

そのまま2人で息のあった攻撃でカイザーレギオンを追い詰める。するとカイザーレギオンは後ろの触手で攻撃しようとするが、マルチタイプとフラッシュタイプに戻ったティガとダイナに触手を掴まれ攻撃を阻まれた。そんな風に奮闘するウルトラマン達の姿を見て、人々の応援の声に力が入る。

 

ヨハネ(頑張って……マイトさん!)

 

ヨハネが祈るように杖を握り締めると、杖が輝く。

 

ヨハネ「え?なに?」

 

すると、杖が光になってエクシブFRTに向かって行く。

 

 

エクシブFRT「ジュッ?」

 

 

カラータイマーに吸い込まれるとインナースペース内の舞斗がその光を掴むと、エクシブキーの形になる。

しかし、いつもの戦士の絵では無く太陽が描かれていた。

 

 

舞斗『いつもと違う……だが!』

 

 

舞斗はエクシブランサーの持ち手のボタンが付いてる部分を上げ、中心部から鍵穴の様な物が現れる。新たなキーの真ん中のレリーフを押し、キーを展開して、鍵穴に挿し込んで回す。そして、上げた持ち手を下げる。するといつもと違い、メロディーの様な音声が流れる。

 

 

エクシブFRT「ジュッ!」

 

 

両手を一旦合わせてからエクシブFRTの両手から放出された太陽のエネルギーを凝縮して刃を持つ光輪の形をして投げつける。

投げられた光輪はカイザーレギオンの後ろ触手を切り裂き、カイザーレギオンは後方下がる。

そしてティガとダイナとガイアSSVはエクシブFRTの横に並び立つと、それぞれの必殺技の体制を取る。

ティガは両腕を突き出し交差させるとそれを水平に開きエネルギーをためる。

ダイナは胸の前で拳を合わせるポーズの後に右腕を斜め下、左腕を斜め上に伸ばしてエネルギーをためる。

ガイアSSVは腕を振り回す溜め動作をしエネルギーをためる。

エクシブFRTは両腕に雷撃エネルギーを集めてからそのエネルギーを水平に伸ばして右腕に集束させると同時に体が虹色に輝き膨大なエネルギーをチ溜め、湧き上がる力で周囲の瓦礫等を持ち上げる。

 

 

ティガ「タァッ!」

 

ダイナ「ダァツ!」

 

ガイアSSV「ディヤァアア!!」

 

エクシブFRT『イクスライトニングシュート!!

 

 

ティガは腕をL字に組みゼペリオン光線を放ち、ダイナは腕を十字に組んでチャージソルジェント光線を放ち、ガイアSSVは両手を握り拳にし前に突き出し強化版フォトンストリーム放ち、エクシブFRTは腕をL字に組んでイクスライトニングシュートを放ち、重なった光線はカイザーレギオンに撃ちこまれた。

 

 

カイザーレギオン「ギオォォォォォォォォォォォォォォ!?」

 

 

そしてカイザーレギオンの身体は爆発四散、ついに倒されたのであった。

 

ヨハネ「やった!ウルトラマンが勝った!!」

 

ヨハネがそう叫ぶと町の人達も安堵の声を上げる。そして4人のウルトラマンは町の人達の前に立った。

 

ヨハネ「ありがとう、ウルトラマン……」

 

ヨハネのその言葉に、ウルトラマンたちはゆっくりと頷いた。そして、エクシブFRTの身体が光に包まれると小さな球体となり、ヨハネ達の目の前に降り立つと中から舞斗が現れる。

 

ヨハネ「マイトさん!」

チカ「ありがとう。マイトさん!」

舞斗「みんなが応援してくれたから勝つことができたんだ」

ルビィ「あれ?マイトさん?」

 

ルビィがある事を指摘すると、舞斗の身体が少しづつ光に包まれ始めた。

 

舞斗「どうやらお別れのようだ」

リコ「そんな……」

ハナマル「もっと話したかったズラ」

マリ「仕方ないわよ。マイトさんには元の世界でも救わなきゃならない人達がいるんだから……それに」

 

マリが視線をティガとダイナとガイアSSVに向けると3人のウルトラマンの体も光に包まれていた。

 

ヨウ「そっか……みんな救いたい世界があるんだね!」

チカ「他の世界でも頑張ってね!」

 

チカがそう言うと、3人のウルトラマンは頷く。

 

カナン「じゃね。マイトさん元気でね」

ダイヤ「この度は本当にありがとうございます」

ルビィ「別の世界でも頑張ってね」

舞斗「あぁ……それじゃ本当にさようならだ」

ヨハネ「マイト……」

 

ヨハネが近くに来ると舞斗に一言言う。

 

ヨハネ「ありがとう……私が大好きな町を救ってくれて」

舞斗「あぁ。俺も力を貸してくれてありがとう……これから音楽を奏でろよ」

ヨハネ「うん。マイトも幼馴染の娘のことを守りなさいよ」

舞斗「分かってるよ……ありがとう」

 

そう言って舞斗はその場から光と共に消え、後ろにいたティガとダイナとガイアSSVも光と共に消えた。

それを見送ったヨハネは頬に一筋の涙を流しながら一言……

 

ヨハネ「ありがとう……ウルトラマン」

 

そして……

 

舞斗「戻ったのか……」

 

気づけば舞斗は浦の星女学院の前に来ていた。

 

「ありがとう……」

 

舞斗が振り向くと赤い靴を履いた少女が立っていた。

 

少女「あの世界を救ってくれて」

舞斗「そうか。俺はちゃんと救えたんだな……ところで……」

少女「?」

舞斗「この世界は何日経ったんだ?」

少女「私が時間の流れを遅らせたから……ほんの2,3分かな」

舞斗「なら、かのん達に余計な心配をかけなくて良かった」

少女「それと……」

舞斗「?」

 

そう言って少女はあるものを舞斗に渡す。

 

舞斗「これは……」

 

舞斗が見たのは4つのエクシブキーだった。しかし描かれているのは、ティガとダイナとガイアとアグルの4戦士だった。

 

舞斗「どうして?」

少女「戦士達がこれを渡して欲しいと託した」

 

そして少女の体は段々と透け始める。

 

舞斗「おい……!」

少女「私は元々ここには存在しない……貴方はこれから貴方の使命を果たして……ウルトラマン」

 

そう言って少女は消えた。

それを見届けた舞斗はヨハネ達からもらった太陽が描かれたキーを握り締めて決意を新たにするもだった。

 

 

 

 

 

《ED:キミノタメボクノタメ CVAqours

 

 

 

 

 

舞斗

[次のラブライブに向けて、練習に励むかのん達にある依頼が来る

 

それは、プロのアイドルと活動している少女達が番組の収録の為に

 

この町に来るようだ……そのゲストとして出演して欲しいみたいだ。

 

緊張するかのん達と邂逅する星見市からやって来たアイドル達、

 

果たしてどんな事が起きるのかな?

 

次回……『太陽と月のアイドル』……光の絆が嵐を呼ぶぜ!]




いかがでしょうか?

今回このヨハネとのコラボをすることでゲストウルトラマンを出すにあたって世代としてはやはりティガとダイナとガイアとアグルは絶対出そうと思いましたので、今回にゲスト出演してもらい。尚且つガイアSSVも出すことが出来て満足しています。

そして次回はアイドリープライドとのコラボになります。
前後編合わせて2話の予定です。

それではまた次回!

次回作の原作アニメは?

  • ラブライブ!ニジガク
  • ラブライブ!蓮ノ空
  • アサルトリリィ
  • リコリス・リコイル(本編終了後)
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