・玉兎の湯が値段改定した
256:学生ミズタニルルナ ID:+bDYJw2iC
おはよう。
んじゃ今日もレベリングしにいくか。
257:転生しても名無し ID:rqEGgt8g5
昨日もエロに堕ちなければもうちょっとレベリングできたのでは?
258:転生しても名無し ID:cKIlH8zkj
>>257
エロは絶対要るだろ。
エロは。
273:学生ミズタニルルナ ID:+bDYJw2iC
なんか痴女が居るんだけど?????
274:転生しても名無し ID:bXDqvzqMX
>>273
痴女はお前なんだよなぁ……
275:転生しても名無し ID:XrO8cLtWs
ってこれセイリュウこと桐生
276:転生しても名無し ID:aTPyMIdMD
>>275
胸で判断するのか……
277:転生しても名無し ID:KunsYD5Fb
でもぶっちゃけ胸のあたりでも判断できるくらい特徴的な格好ではあるよなぁ……なごみさんって
278:学生ミズタニルルナ ID:+bDYJw2iC
とりあえず異界の奥までソラピェンしたけどちゃんと撒けたよね?
すぐ逃げれるようにMP20はキープしないとなぁ……。
279:転生しても名無し ID:j5Ohhk+cH
その判断力がいつまで続くかってのが問題なんだよなぁ……
280:転生しても名無し ID:I7N+b1oGf
セイリュウ陣営に加わるならそれはそれで面白そうではあるけどな
345:転生しても名無し ID:WmgtdWvUc
普通に捕まって草
346:転生しても名無し ID:wR0AyA2zb
罠特攻モードになったところで隙見て拘束して好き放題弄りまくったの鬼畜すぎない?
347:転生しても名無し ID:2AOB+MecG
そもそも罠特攻モードになってる時点で終わってんだよなぁ……
348:転生しても名無し ID:LaIGegsDL
セイリュウの話だと少なくとも小夜女生の何人かにこの痴態がバレてるってことじゃん
349:転生しても名無し ID:qkAUm2CQx
人の居ない山で野外露出して、妖怪屋敷の舌べら触手で愉しむとか控えめに言って変態行為じゃん
350:転生しても名無し ID:Dq2IjaqH0
それで、結局セイリュウ陣営になったんだ?
351:転生しても名無し ID:4nSyEn/s5
この場で散々に愉しんだ挙げ句に夜にホテルでヤる約束するとか不良学生かよ
352:転生しても名無し ID:HV8vXksC0
>>351
そもそも裏路地でふたなり乱交してる時点で小夜女生って不良じゃん
353:転生しても名無し ID:MiRIVBRHT
お嬢様学校としての格が完全に地に堕ちてて草
ルルナ 闇玉 吸血姫ラジィ 本名:水谷 瑠々奈
Lv9
HP 255/255
MP 64/64
♥ 100
攻撃力 33
精神力 31
防御力 36
性耐性 10
敏捷性 23
♥淫乱度 69
【ルルナのH遍歴】
総合H経験値……213EXP
絶頂回数……112回
連続絶頂記録……15回
口経験…9
飲精量…7
胸経験…27
射乳量…0
♀経験…54
*経験…21
子宮経験…0
尿道経験…5
射精経験…0
放尿経験…16
産卵経験…0
出産経験…0
・性感度LvB
・淫乱度LvB(69)
『痴女との遭遇』
【ルルナ】
「さて……誰も居ないよな?」
「よし、防護服起動!」
「それにしてもやっぱり恥ずかしいなぁ……これ」
【ラジィ】
「でも前よりかは恥じらい減ってきたしいいことじゃないかしら?」
「あんまりカチコチだと身動きが取れないもの」
【ルルナ】
「いやまあ戦闘中に体隠すなんて大きな隙だってわかっちゃ居るけどなぁ……」
「人型の魔物相手だとどうしても視線がねぇ……」
【謎の痴女】
「あらぁ?こんなところで私以上に開放的な格好しちゃってどうしたのぉ?」
【ルルナ】
「うわああああああ!!!!」
【謎の痴女】
「あらあら、逃げなくてもいいのに」
「貴女も小夜女の生徒よね?」
「お嬢様してるかと思ったら結構大胆なところあるのねぇ」
【ルルナ】
「なんで回り込んでんだよおおおお!!!」
【ラジィ】
「ねえルルナ、ちょうど近くにビーコンあるわよ」
【ルルナ】
「よっしゃ!こういうときは……ソラピェーーーーーーーーーーーーン!!」
【謎の痴女】
「あらら、逃げられちゃったわね」
「でも確かフェンシング部の子の話だとこの先の異界で魔物を狩ってたって言ってたわよね」
「淫気が溜まったら正気を失って罠で遊び始めるって話だしそのうち捕まりそうねぇ」
「ちょっと体は貧相だけど、いい声で鳴きそうだしいいオナペットになりそうだわぁ♥」
『セイリュウとの交渉』
【ルルナ】
「ふえ……えええええええ!!!」
「なんでいつの間に???」
【謎の痴女】
「あらぁ、さっきまであんなに激しく楽しんでたのに傷つくわぁ……」
【ルルナ】
「まあ腰抜けちゃったから逃げられないから聞くけど要求はなに?」
「ただヤるだけじゃないんだろ?」
【謎の痴女】
「ちょっと変わった形してるけどそれって防護服よね?」
「そんな貴女にちょっとした依頼があるのよ」
【ルルナ】
「拒否権……の話をした瞬間に第二ラウンドいきそうだし大人しく聞くよ」
「んで、続きは?」
【謎の痴女】
「良い返事ね」
「それで、その依頼だけど、あるお嬢様の護衛をしてもらいたいのよ」
【ルルナ】
「護衛?いや、今は鍛錬中でそこまで強くないんだが」
【謎の痴女】
「そこまでしっかりしたのは求めてないわよ」
「あの子はあの子で戦えるから時間稼ぎ程度でいいのよ」
「どうかしらぁ?」
【ルルナ】
「報酬は?あと、ここよりも効率の良さそうな狩り場があれば提供して欲しい」
【謎の痴女】
「そうねぇ……これくらいは出せるけどどうかしら?」
【ルルナ】
「は????マジ????なんだこれ????」
「こんな高額な数字みたことないんだが????」
「ほんとにこんなに貰えるんか?」
【謎の痴女】
「女に二言はないわ」
「これは私のオナペット代も含まれてるからそのつもりでお願いねぇ」
「あっこれは前金よぉ」
【ルルナ】
「よっしゃ!ちょうど小遣いやばかったし助かる!」
「ん?オナペット?」
【謎の痴女】
「そうねぇ……今夜の20時くらいにどうかしら?」
「ホテル代はちゃんと出すわよ?」
「断ってもいいけど依頼の話も狩り場の話も達成金もなしになるわね」
【ルルナ】
「汚いなさすが痴女きたない」
「俺はこれで痴女がきらいになったなあもりにもひきょう過ぎるでしょう?」
「いやまあ金のためだし普通に行くけどさぁ……」
【謎の痴女】
「決まりね」
「さっきの罵倒は聞かなかったことにするわぁ」
「っとそうだったわ」
「私はセイリュウって名前で活動してるからそのつもりでお願いねぇ……」
「貴女は……空いてるポジションないからそのままで呼ぶわぁ」
「たしかルルナちゃん……で良かったわよね?」
【ルルナ】
「なんで名前バレてるか分からんけどそうだな」
【謎のセイリュウ】
「それじゃあルルナちゃん、また夜によろしくねぇ」