ホロライブラバーズ実況 トロフィー 「不死鳥とその絆」獲得まで 仮面ライダーMOD 作:暁八代
フレアと友達になった!
フブキから会議の知らせが来た!
では、本編どぞ!(`・ω・´)
「zzz・・・」
ピピピ!
「ハッ!あっぶねえ、寝坊せずにすんだ。」
目覚ましの音でどうにか寝坊を回避した俺は朝食を作り、時間まで適当に過ごした。
ピンポーン
「おっ、来たかな。」
俺はチャイムが鳴った玄関へ向かう。
「あっ、ちゃんと起きてた!」
「さすがに二度はねえよ。」
「いやだって、雷斗の事だし、寝坊するとおもうじゃん。」
「ひどくない?」
「まあ、起きてたし、さっさと行くよ。」
「はいはい。」
俺達はブックゲートを使い、ノーザンベースに向かう。
「おっ、フブキに・・・雷斗寝坊しなかったんだ。」
ベースに着いて直ぐにおかゆが話しかけてくる。
「さすがに学習しとるわ。」
「いやだって雷斗の事だし。」
「何でや!」
「「「「ん?雷斗が寝坊してない!?」」」」
「っていろはにころね、黒、それにミオか。」
「何で一回の寝坊でこんなに言われるんだ。」
「「「「だって雷斗の事だし。」」」」
「ひどい。」
いろは達と一緒に会議の場所に向かう。
「皆さん揃いましたね。」
「それでは皆さんに、こちらを配ります。」
《ホロライブ学園の制服を手に入れた!!》
「メギドの被害が少なくはなっていますが、くれぐれも油断しないように。」
「では、これで、会議は終わりです。学校生活楽しんできてくださいね。」
ソフィアさんがそういって、会議は終わる。
「そういや明日かー。」
「あまり、実感ないでござる。」
「まあ、気にせず楽しもうよ!」
「フブキは元気だねー。」
「ふ、私はどんな強い奴がいるか楽しみだかな。」
「相変わらず黒ちゃんは強気だね。」
「おかゆ楽しみだね!」
「そうだねころさん。」
皆と他愛ない話をしながらそれぞれの家に帰る。
「ホロライブ学園・・・ね・・・」
「どんな奴が待っているのかな。」
明日の準備を済ませ、俺はベッドに横になる。
ー翌日ー
「う~ん、よし、バッチリ。」
俺ベッドから起き、朝食を済ませ、弁当を作る。
「え~と、持ち物は大丈夫だな。よし、行きますか!」
発車爆走!ディアゴスビーティー!
ディアゴスビーティーライドブックを起動させ、ホロライブ学園に向かう。
えー、ゲームの途中ですが、このタイミングで雷斗君の持ち物とステータスを確認します。
だって確認しとかないとバトロワでの戦略が練れないからね!
雪崎 雷斗 Lv75/200
HP>4570
MP>1780
所持スキル
[覇剣ブレードライバー]
[聖剣ソードライバー]
[人脈]
[剣士の心得]
[最強の剣士]
[偽りの心]
ハッハッハ・・・トラウマスキル持ってんじゃねえか!!!!(台パン)
とりま、追加スキルの方説明しときます。
[剣士の心得]
自身の剣攻撃に1.5倍の補正を掛ける。
[最強の剣士]
全てのステータスを常に1.5倍にする。
[偽りの心]
このスキルがある限り、自身の本当の思いを出すことはない。二度と、傷つかぬよう、偽り続ける。
ハア(溜め息)
何だこのダメスキル!?
精神系に来るタイプじゃねえか!!!
まあ、いいです、このまま行きましょう。
とりま、持ち物は・・・
所持品
無銘剣虚無
覇剣ブレードライバー
聖剣ソードライバー
火炎剣烈火
エターナルフェニックスワンダーライドブック
アメイジングセイレーンワンダーライドブック
プリミティブドラゴンワンダーライドブック
デザストアルターライドブック
スマホ
まあ、予想はしてましたが、デザストアルターライドブック入ってるよなー。
でも、なんか使えないみたいですが。
じゃあ、次回は入学から!
では、サヨウナラ!
言い忘れていたわ
あけましておめでとう!
これからも応援よろしくお願いします!