≫本編及び番外編の後書きの活動報告のURL(https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=314260&uid=22654)
≫まあここに要望なども記載出来ますのでよろしくお願いします
・ウマムスコンドリア
≫前書きに書くこともないので色々考察したらめっちゃ書けたので記載。勿論長くなる。そもそもウマムスコンドリアとは何なのか?うろ覚えなのでアグネスタキオンが言及していることやその細胞が作用することでウマ娘になることくらいしか覚えていないにわか知識だがその情報だけである程度推測出来た。
≫ウマ娘は母親がウマ娘であるならその子供もウマ娘になりやすいとされているが、母親がウマ娘でない場合もその子供がウマ娘になるパターンもある。ただし後者については具体例がないので判別が不可能。前者のみの例しかないので優性遺伝である可能性があるが後者に関して肯定も否定も出来ない状況が作り出されている
≫色々と考察した結果、競走馬の毛色や人間の血液型とは異なり遺伝(つまり両親がウマ娘かどうか)で必ず決まるものではないと判断出来る。何故判断出来るのかはくっそ長くなるので省略するが人口的な問題やメタ的なものとだけは言える。
≫一番考えられる説としては【ウマ娘プリティーダービーの世界の人間(ウマ娘含む)は必ず体内にウマムスコンドリアを所持しており、生まれる際にヒトであるかウマ娘であるかはウマムスコンドリアが作用するか否かで決まる】というものであり、これならば辻褄が合う。というのもウマ娘になる為に必要なウマムスコンドリアが遺伝によって決められているのであれば優性、劣性どちらの説でも人口的な理由などから矛盾が起こってしまう。また母親がウマ娘でその子供のウマ娘になる確率が高くなるのはウマムスコンドリアが作用しやすい環境にありヒトの娘からウマ娘の子供が生まれるのは胎内の環境がウマムスコンドリアが作用しやすい環境だからだと思われる。
≫だがこれは一説でありこれは一概に正しいとは限らない。もしかしたら原則遺伝で決まり、白毛やシスAB型のように突然変異でウマ娘になった者もいるからそうなったパターンも考えられる。
≫しかし公式が「R18は勿論、公式が出した人物のイメージを損なうのはメッ」と言っているがそれ以外の二次創作は基本的に許しており、この時点で異世界転移をした人間がトレーナーになるような二次創作を考えていないとは思えない。もしウマムスコンドリアを所有する遺伝子が劣性遺伝だった場合はそのトレーナーとの子供はウマ娘にならず二次創作では大変不評となり、優性遺伝であるにせよウマ娘の数がヒトに比べて余りにも少ないという矛盾が生まれてしまう。それらを解消するのが【ウマムスコンドリア全員所持説】でありこれならばこれなら転移したトレーナーが所持していようがしていまいが矛盾が最も少なく、しかもウマムスコンドリアを所持する遺伝子が優性、劣性どちらにせよ転移したトレーナーの孫以降は他に転移したトレーナーがいない限りほぼ確実にウマムスコンドリアを所有することになる
≫よって公式が出した文を見解すると【ウマムスコンドリア全員所持説】が最も有力であると言えるだろう。しかしここまで考察しておいて、ウマ娘の二次創作においてアグネスタキオンの考察レポートの論文くらいしか出番はない
フジミキセキ
父フジキセキ
母セカンドサルサビル
母父サードプレジデント
サンデーサイレンスとサードプレジデントの最初期の孫であり、日本産及び日本調教馬として本場のダービー馬となり、その後も大レースで連勝した黒き逃亡者
父フジキセキはサンデーサイレンス産駒最初期にして幻の三冠馬とまで呼ばれた競走馬。母セカンドサルサビルは愛ダービー馬サルサビルの子で無敗で桜花賞、エリザベス女王杯を勝ちその血を証明した良血馬。母父は世界最強馬であり後に世界一のBMSとして名高くなるサードプレジデントと文句の言いようがないくらいの良血馬
そんな良血馬として生まれてきた彼だが実は母セカンドサルサビルの種付け相手にフジキセキではなくサンデーサイレンスを付ける予定であったらしいがセカンドサルサビルがサンデーサイレンスと種付けをするのを嫌がり、フジキセキが種付け相手となった。その後セカンドサルサビルはフジキセキが生存している間はフジキセキとしか種付けをせず、それ以外は全て断っていた
そんな事情もあり初のサンデーサイレンスの孫であり、そしてサードプレジデントの孫でもある彼は関係者の期待も高く、鞍上もサードプレジデントやナインティギア、クラフトボーイ、そしてフルハートを担当した月城創也に委ねるほどであった
新馬戦を余裕で勝ち1戦挟んだ朝日杯でも圧勝。この朝日杯では後に「タイキシャトル以上の日本史上最強マイラー」とまで呼ばれる香港マイル勝者エイシンプレストン、ダートGⅠ競走で活躍したノボジャック、クラシック路線で活躍したラガーレグルスがおり、ハイレベルなものとなった。そんなハイレベルな朝日杯であったがフジミキセキは圧勝。フジミキセキ自身はクラフトボーイに並ぶ1分32秒8、エイシンプレストンや3着に食い込んだレジェンドハンターも1分34秒を切るという素晴らしいタイムを叩き出し、この時点で馬主の月城美亜も「英ダービーを勝てる」と確信するほどであり記者会見で「弥生賞、皐月賞を連勝した場合は英ダービーに出す」と宣言する
弥生賞で相まみえたのはラガーレグルスの他、フサイチゼノン、エアシャカール、ブランディス、ジョウテンブレーヴといった面子であり、エアシャカールは後にその年の皐月賞とダービーを2着、菊花賞でようやく悲願のGⅠを果たし、フサイチゼノンはそのエアシャカール以上の素質馬と評価高く、ブランディスはサクラバクシンオー産駒でありながら中山大障害と中山グランドジャンプを勝ち、ジョウテンブレーヴも重賞を4勝する大器であった。しかしそんな面子やラガーレグルスの出遅れなど知ったこっちゃないと言わんばかりにサードプレジデントが持っていたレコードを更新し大差で圧勝。サードプレジデントの走った弥生賞は超がつくほどの重馬場であったがそれでもレコード更新&大差勝利というのはケチのつけようがないレースであった
続く皐月賞ではスプリングSを勝った同父のダイタクリーヴァ、海外芝GⅠ競走2勝をあげるナインマスターズ、後にダート路線で活躍するカネツフルーヴなどが参戦した。レースではラガーレグルスが好スタートを切る中、フジミキセキが出遅れこれまでのレースとは打って変わって追込をすることになる。最終コーナーを曲がり終えてもまだ後方という位置取りをしており、フジミキセキが沈んだと思われこの時点で馬券の紙吹雪が吹くがその悪い期待を裏切り、フジミキセキがとてつもないスピードで加速し残り200m時点で先頭を差し切り、更に加速していき最終的には9馬身差で圧勝。上がり3F32秒6の勝ちタイムが歴代2位となる1分58秒0と素晴らしいものであった。尚、途中でフジミキセキが勝てないと思ったばかりに馬券を投げ飛ばした馬券師達は慌てて拾おうとするも巻き添えを食らうし、フジミキセキの馬券を買わなかった馬券師も余りの強さにいちゃもんをつける有り様で混沌に包まれていた
そして宣言通り英ダービーへと向かうが1番人気とはならず3番人気に。1番人気、2番人気はともに良血馬であり、後の愛ダービー馬シンダーや来年の凱旋門賞馬サキーを人気面で抑えていたのでまだ無敗馬としての面目は保てていた。英ダービーでは中団に位置し、様子を見る。逃げるサキーとフジミキセキの前にいたシンダーを大外から差し切り英ダービー馬の栄冠を手にした。この時、サキーもシンダーも力尽きた訳でなく後方に差をつけておりその実力を見せたことからフジミキセキの評価は高くなった
続くエクリプスSでは先述したサキーの他に英2000ギニーと愛2000ギニーを2着、そしてセントパレスSを勝ったジャイアンツコーズウェイ、世界各国を渡り日本でも好走することになるファンタスティックライトなどがおり、ハイレベルのレースとなると予想がついた。しかしここで祖父サンデーサイレンスばりの大逃げをかまし、迫るジャイアンツコーズウェイ他多数を凌ぎ切った。ここから大逃げは彼の代名詞となる
そしてこの当時の現役最強馬モンジューとの決戦となるKGⅥ&QESでフジミキセキが祖父サンデーサイレンスのもう一つのお株であるコーナリングを取得し、藻掻くモンジューからまんまと逃げ切ってしまい、フジミキセキが芝現役最強馬となる。その次走愛チャンピオンSでは前述したジャイアンツコーズウェイが有力馬となっていたが格付けが終わっていたことやエクリプスSから更に成長したこともあり負ける要因もなくフジミキセキが圧勝する
そして凱旋門賞では世界最強の座を奪われたモンジュー、英ダービーの栄冠を取られたシンダーなどフジミキセキと対戦済の相手がリベンジに燃えていた。モンジュー陣営も「凱旋門賞連覇を目指す気持ちよりもフジミキセキを止める気持ちでいく」とかなり本気を出していた。レースが始まるとともに大逃げをするフジミキセキ、そしてそれらを追走する他の競走馬達。そしてモンジューやシンダーが射程圏内に入るとともにフジミキセキが偽りの直線に入るとフジミキセキが加速しリードを広げにかかり、モンジューやシンダー達の鞍上も慌てて鞭を振るい加速するがフジミキセキのリードが余りにも大きくシンダーに9馬身差でフジミキセキが勝利する。この9馬身差はリボーがつけた着差よりも多く、これを以てレーティングもシガーやフルハートを超えるものとなり、鞍上も「ようやく(ナインティギアと同じ)土俵に上がれた」とコメントを残していることから凱旋門賞がベストレースに置くこともある
凱旋門賞制覇後は米国へと遠征に向かい、BCクラシックに出走する。実はKGⅥ&QES制覇後にドバイミレニアム陣営がフジミキセキ陣営に挑戦状を叩きつけ、愛チャンピオンSで決着をつけることになっていたのだがドバイミレニアムが故障しフジミキセキの不完全燃焼の勝利に終わっていたのだがBCクラシックではそのようなことはなくドバイミレニアムとレースで決着をつけることになっていた。とはいえドバイミレニアムだけでなくケンタッキーダービーを勝ったフジミエンペラー、レモンドロップキッド、ティズナウなど多数の有力馬がおり、このレースも低レベルなものではないと関係者が語っている。レース展開はフジミキセキがまさかの出遅れでドバイミレニアムが逃げ、フジミエンペラーなどが取りつき、そして追い込みをかけるフジミキセキとなる。最後の直線でドバイミレニアムとフジミエンペラーが叩き合いをするなかフジミキセキが末脚を爆発させる。フジミエンペラーが再加速し一歩抜け出すも健闘むなしく失速し先頭争いから脱落するとドバイミレニアムとフジミキセキが先頭に立ち一騎打ちとなるが互いに失速したところでティズナウと並んだところでゴールする。結果としてはフジミキセキの勝利に終わったがフジミキセキが全力を出しすぎた影響で骨折。幸いにも綺麗に骨折したこともあり命は取り留めるが競走能力喪失により引退した
現役引退後は種牡馬入りするも骨折した影響で種付けが大幅に遅れ最初の数年は年間10頭以下しか種付け出来ずにいた為大物らしい大物もいなかった。しかし骨折の影響がなくなった後は種付け数も増えてGⅠ馬を多数輩出し、2016年にはサードミステリアスが欧州三冠馬となりフジミキセキのサイアーラインは順調に伸びていった。リーディングサイアーこそ取れず10位以内に位置するのがやっとだったが、サンデーサイレンスの最初期の孫のサイアーラインで伸びていったのはフジミキセキのみであり他は軒並み全滅しており、孫世代以降で活躍した種牡馬はフジミキセキの他にステイゴールド系やディープインパクト系が中心であったことからフジミキセキが相当優秀な種牡馬であったといえ、種牡馬としての活動時期が遅れてさえなければもっと活躍していたとも言われている
競走馬フジミキセキの評価は著しく高い。特に欧州でその評価は高くラムタラ以来となる欧州三冠を制した他にエクリプスS、愛チャンピオンSを制して中距離チャンピオンということを示したこと、そして凱旋門賞でも着差更新したことが大きい。国内ではエアシャカールやアグネスフライトがJCで惨敗した上にクラシック以外でGⅠを勝てなかったのが致命的で、フジミキセキという馬の評価がどのくらい高いのか基準が分かりにくく正当に評価出来くなっている。とはいえ日本馬としては海外遠征をした上で無敗で競走生活を終えたのはサードプレジデント以来2頭目であり顕彰馬入りしている
種牡馬としてのフジミキセキの評価は前述した通り初期こそ種付け数が少なく活躍出来なかったが年を重ねる毎に増えて産駒の質も上昇していき、遂には自身と同じ欧州三冠を達成したサードミステリアスを輩出しているあたりとてつもなく優秀であったのは事実である。しかしサードプレジデントやナインティギアが余りにも強く、フジミキセキ産駒は上記の2頭の産駒に比べたら全体的に弱いというのが当時の評価であり、更にサードプレジデントやナインティギアが活躍出来ずとも次にやってきたのがサンデーサイレンス産駒の種牡馬達でステイゴールドやハーツクライ、ディープインパクトと言った面子に加えてキングカメハメハも加わり、質ではナインティギアに負け量ではSS産駒種牡馬達に劣るフジミキセキでは太刀打ち出来ず、サードミステリアスのような外れ値に期待するしかなかった
サンデーサイレンスとフジミキセキについて。サンデーサイレンスはフジミキセキの父父にあたる馬であり、現役時代は自身の産駒であるサイレンススズカやフジミキセキと同様に大逃げのレースをしており、サードプレジデントさえいなければ世界最強馬となっていたほどの強さを持っていた。そんなサンデーサイレンスだが気性が荒く普段は他の馬に威嚇しそれまで1番親しい仲で知られるサードプレジデントにも時々それをするほどであったが孫のフジミキセキには甘く、威嚇せずにいたと言われている。またフジミキセキが海外遠征に行く前に併走したエピソードがあり、フジミキセキが大逃げになったのはこのサンデーサイレンスが原因なのではないかと言われている
シュミレーションゲームではシンボリルドルフやナインティギア以上となる78のスピード、サブパラも柔軟性や健康以外非常に高くその柔軟性ですら1600〜2800mになり、芝ダート問わないこともあり中距離であれば出るレースに困らない。その上7歳で引退しても初期のフジミキセキ産駒が実装されていないので何も問題はなく、産駒が長く活躍する影響からか成長が持続なこともありそのまま無双も可能。子出しも8と高く系統確立も容易であるが国内にはサードプレジデントやナインティギア、ステイゴールド、キングカメハメハ、ディープインパクトといった面子が勢揃いであり自動では確立しないので支援が必要になる。またフジキセキの系統確立をさっさと済ませておくと国内ではサンデーサイレンス系の競走馬が多いので差別化も可能となる。強いて欠点を挙げるなら国内だとサンデーサイレンスとサードプレジデントの血が蔓延しているのでインブリードが発生しやすいのが欠点なのでサードプレジデントの血が蔓延していない欧州で種牡馬入りさせるか、サンデーサイレンスとサードプレジデントを隔離した上でフジミキセキを誕生させると少しはマシになるがやはり自身の産駒であるサードミステリアスの活躍を考えるとフジキセキの段階から親子三代で欧州で種牡馬入りする方が系統確立しやすい
アプリ版ウマ娘のフジミキセキはサポートで初実装され、その後育成ウマ娘として実装される。サポート性能はピンからキリまで様々であるがぶっ壊れ環境になると得意率150、やる気効果とトレーニング効果90%上昇というヤケクソすぎる性能を出しステータスを盛りまくるのに必須となり一気に環境に躍り出る。育成ウマ娘の彼女はマイルと中距離、芝、ダート、そして逃げと追込がAであり、長距離と先行差しがB、短距離がGとなっている。長距離を一度も走っていないのにBな理由はやはり目標に三冠があるからだろう。固有スキルは残り距離で加速ならび速度上昇が基本となる。その為どの脚質でも力を発揮出来るのだがサードプレジデント達に比べると不人気である。しかしそれは芝での話でダートになると話は変わりスマートファルコンやトランセンド、サードプレジデントが大逃げ出来ないのに対してフジミキセキは大逃げが可能でダートの逃げ枠として活躍することが多い。米国ダートを戦場にしてきたフルハートがどこでも戦える万能キャラなのに対してダートを一戦しかしていないフジミキセキがダートで輝くのはおかしいと思ったのか2着目以降は「芝のレースならより一層加速する」などといったように芝に特化させるように調整された
漫画版ウマ娘のフジミキセキは出番がほとんどなく、せいぜい日常系のものでソムリエとして出番がある程度でしかないが二次創作では某美食倶楽部の真似事をしたり、味皇のようなリアクションをとったりとネタにされていることが多い
メディア版ウマ娘のフジミキセキは番外編などで登場することが多い。BNWの誓いではNチームに所属し、ナリタタイシン不在のNチームを代わりに引率している。また劇場版ではオペラオーやフジキセキからフジミキセキのエピソードを語られており、JCではフジキセキと共に応援している姿がある。しかしアニメ本編で出番が全くないかといわれるとそうではなく1期では寿司屋でブロワイエと遭遇したり、後日談でブロワイエとフジミキセキのことが語られる上にフジミキセキがWDTに出走していることから出来る限り出番を増やしていることが伺えスタッフも相当入れ込んでいたと思われる
ウマ娘の彼女はサードプレジデントのような似非お嬢様ではなくれっきとしたウマ娘の名門のフジミ家の本家当主の娘であり、スカウト時点でソムリエや美食家としても名を馳せており、アプリ版のストーリーでは両方に精通している関係者曰く「フジミキセキがGⅠを一つ勝ったとしても美食家としての方が有名なのでトレーナーとしてスカウトするのは躊躇ってしまう」と評するほとであったので世界トップクラスの舌の持ち主であることが伺える。しかし彼女の好きな飲み物は苦みが強い飲み物であり、青汁やロブスタ種100%の珈琲も平気で飲める程好物であるが彼女がそうなった理由は一時期身体に良いという理由で他のウマ娘が毛嫌いするロイヤルビタージュースを毎日飲んでおり、苦みに慣れてしまったからである。そんな刺激物を飲んだらソムリエの活動に悪影響があるかと思えばそんなことはなくむしろ「飲んでから良い苦みと悪い苦みがより一層理解出来るようになった」とのことなので定期的に飲んでいるからである。これによりロイヤルビタージュースの欠点がウマ娘のやる気を削ぐ以外にないことが判明している。ちなみにソムリエとこの青汁が好きな元ネタは彼が青草を食べる際に水をつける癖があるのだが、遠征の際に水が変わったのを見て浸す時間を変えているのが元ネタである
・前書きの反省
≫動画とかでは染色体YYがウマ娘になるというとんでもない説があるが無理があり過ぎて、反論する為に深夜のテンションで書いたらこんな長くなってしまった。人間がウマ娘になった小説を書く時にでも細部を含めて記載しようと思う
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尚、次回更新は未定です