コロニー増産
破損したMS増産、新型艦艇の生産に
あらゆる鉱石を使用している為
ジャパンへは当面、
鉱石支援が出来ない様子
(旧・アメリカ軍にも回しているから)
ジャパン
保有及び開発中戦力
ネクスト
『ホワイトグリントfa』1機のみ
フォーアンサー仕様
残念ながら『コジマ粒子』では無い
その分、核融合炉と
ミノフスキー粒子の応用で
光圧推進器にて、
クイックブーストを再現
OBは、
ロケット推進器キチの
ツィマット社員が
ガウ・メインエンジンから魔改造し
変形しながらブーストが可能
巡行形態は任意に行え
その際、腕にAC一機
又は輸送コンテナ2個まで抱えられる
速度こそ制限されるが
丸々一機分の推進剤を準備しなくて済む
プライマルアーマーは無いが、
その分『コスモナイト合金製』で
装甲が造られており
『物理に弱い機体ですら
対艦ライフルを弾く強度を誇る』
『セレブリティ・アッシュ〔標準機として採用〕』
10機
ホワイトグリントfaと共に
〈最も早く完成したから放り込まれた機体である〉
主な理由として、
装備が比較的容易に製作・完成した事
無骨な構成のパーツ類
生存性の高さ、工作数の少なさが
理由として上げられる
ホワイトグリントfaに関しては
最も再現したい機体として
真っ先に上がり
〈ステイシス〉も候補として上がっていたが
細すぎる踵(かかと)、つま先に問題があり
鉱石支援が無ければ
ホワイトグリントfaすら造れない状態だったため
泣く泣く〈当面延期〉となった
『アーリア・タイプⅠ』
ホワイトグリントを制作した際、
『コスト面』で他の機体再現は
現在中止している
脚部美がイケないのだ
装備は『4準拠』で最低限
30機しかいない
『AFスティグロ』2隻
ミノフスキークラフトを応用し、
海面を滑走する
ブレード面はメガ粒子技術で再現
推進器はガウ・メインエンジンの改良型
より、直線番長となり
〈小回りが本当に苦手になった〉
接舷時タグボートに
牽引される姿はシュールとしか言えない
『AFギガベース』1隻
再現AF(アームズフォート)で
最もコストの低い物となった
ミノフスキークラフトのお陰で
重たい主砲、熱誘導ミサイル
各機関砲座等々
既存の兵器から応用できた
装甲に関しては
ステンレス超合金製
6層あり、その間に『流体金属』にて、
ビーム兵器・メガ粒子兵器への防御対策をしている
ただ、自走不可で、向きを変える程度しか出来ず
『AFスティグロに
引っ張られてフィリピンまで来た』
帰りは追いかけて来たフリゲート艦に
牽引して貰い帰還する
『ヴァンツァー・ゼニスタイプ』
小型・工作数の少なさ
現行兵器の応用が容易
鉄とステンレスで出来る
小型核融合炉で電力確保が容易
ジャパン領海内にある〈海底鉱山〉で
辛うじて採掘出来た分を
全部注ぎ込んでおり
50機のみ
当面は予備パーツ生産で
地下工廠が力尽きるので
次のジオン公国から来る鉱石支援が来ないと
何も造れない
※
戦術機
不知火【しらぬい】94式戦術歩行戦闘機
12機
コレは〈原因の一人〉が基礎を設計、
資金・資材共に不足していたので
《一部技術をアメリカに売った分で造られた》
バッテリーから、核融合炉へ変更され
活動時間の制約から解放されている
次回生産は未定で〈鉱石支援が無いと造れない〉
海神【わだつみ】81式強襲歩行攻撃機
10機 同上
フレームアーキテクトType001
10機
こちらは遊び半分ロマン全振り
造りたかったマッド達の開発欲を満たす為に製作され
コレしかない
フレームは〈コスモナイト合金製〉と
〈チタン超合金製〉の二種類
頭部はザクのモノアイ部分が流用でき
マニュピレーターは、
ザクの内部構造を小型化して解決した
装甲を動かすだけのパワーがあれば良いので
〈ギニアス少将〉が暴走している
MS・MAを問わずフレームとして使えるので
アイナ・ノリス・シローが、
殴ってでも止めようとするが
その都度、元気になり、
そろそろ副総帥に投げようかと考えられている
『宇宙戦艦・アンドロメダ級一番艦』
アンドロメダのみ
先の説明の他、
〈ガンバスター〉搭載の為、格納庫が改良されており、
二口ある発進口の下に
専用区画が増設されている
波動エンジンの恩恵で
・タキオンレーダー
・重力発生装置
・短距離ワープが、可能になっている
長距離ワープに関しては、
オミットしており、
その分、艦載機・ガンバスターへの充電へ振り分けている
『ガンバスター』1機?
(ニコイチだから1機でいいか)
残念ながら
《スーパーイナズマキック》
《バスタービーム》
《バスターコレダー》しか再現出来ていない
原因は〔縮退炉〕の出力不足で
補機として〔タキオン粒子式バッテリー〕も積んでいる
※
ホーミングレーザー?
あっても曲げられない
(そもそもの宇宙世紀だよ?
真っすぐ行くだけでも凄い事なんだよ?)
※
バスターミサイル?
〔そもそも光子魚雷が資材不足で出来ない〕
(何百発も内蔵出来ないのもあるし
対消滅兵器すらまだ研究し始めたばかり)
※
バスターシールド?
〔柔らかい装甲?マント?
しかもビームもメガ粒子砲も防げる?
出来るかっ!!〕と、
マッド達もサジを投げている
※
イナーシャルキャンセラー?
(マイクロブラックホールが無理
例え1000分の1のブラックホールですら
地球が吸い込まれて消えるのと、
んなもん実験出来るかっ!!と、
マッド達もキレた)
その分、装甲は〔コスモナイト合金製〕で
ビームコーティング済み
80cm60口径砲・徹甲砲弾を最大加速時で受けても
キズが付く程度
流石にコクピット内は凄く揺れる
『エステバリス』 6機
ここでは『空戦フレーム』と『月面フレーム』の
かけ合わせ機体で
どちらかと言えば『大気圏内戦闘に寄っている』
動力こそ小型核融合炉でカバー出来そうだっだが
連続高機動をするには出力が足らず
抜本的な解決になっていない
〈アンドロメダ〉より発せられる
〈オーバーブースター〉の範囲内
(全周囲50km圏内のみ)無制限で電力を使えるが
範囲外になると
内蔵バッテリーの容量が少ない為
連続高機動時間は『10分』に制限される
ただ、小型核融合炉のお陰で
『じっとしていれば30分ほどで』
再度、高機動を行える
しかし
そんな事をするなら、素直に範囲内で戦う方が良い
〈手〉で使える武器は大抵対応しており、
範囲内限定で『ビームサーベル』が使用できる
範囲外ではロックが掛かり使用できない
『ビックオー』1機のみ
ある程度は再現出来たが
〈ビックオー・ファイナルステージ〉は出来なかったと
開発者(原因の一人)が悔しがっていたそうだ
装甲は〈コスモナイト合金製〉で
普通の実弾兵器では貫通出来ない強度で
〈コスト馬鹿食い特機の一つ〉
こいつらのせいで
〈ネクストが煽りを食らったと言える〉
上半身・腕部にビームコーティングが施されており
《ザク換算、300機対ビックオー1機》で
ようやく元が取れる程に資材を喰う
『零子甲冑・光武・改』13機
ジャパン版〈プチMS〉の代わりであり
装甲はチタン超合金
動力は〈タキオン粒子式バッテリー〉
高機動モードで約12時間
ステルスモードで10日間
通常運転モードで20日間動き続けられる
充電に関しては
《ザメル用の予備波動エンジン》で充電する
手先は器用でパワーもそこそこある
〈サクラ大戦〉より抜粋され
偵察部隊の隊員は全て女性
ジオン軍男性隊員十数人が、
アプローチ又は手を出して
《医務室送り》になっている
機動性に関しては搭乗者準拠となる為
ジャンプ(1~20m程)
・バク転・側転・崖上り・パルクールなど可能
『ダイ・ガード』合体状態で固定なので1機
(メンテナンス時のみ分離)
装甲は鋼鉄とステンレス
コクピット部分のみ
(3人乗りのままだが、
一人でもある程度は可能)
《チタン超合金》で覆っている
動力を核融合炉へ変更し、
活動時間の制約が無いので
《基地造設用重機扱い》
武装は《手持ち》であれば使えるが
ビーム兵器・メガ粒子兵器は使えない
外部供給式エネルギー兵装の
命中率は《搭乗者》の技量に依存する
コスト削減の煽りをもろに受けた再現特機で
センサー類も最低限しか搭載されていない
コスモタイガーⅡ
アンドロメダ艦載機にして
旧・宇宙戦艦ヤマトの
(アニメ版・宇宙戦艦ヤマトⅢ)
デスラーですら賞賛し
ガミラス式の
『ゼーアドラーⅢ』として採用する程の傑作機
動力は〔タキオン粒子式バッテリー〕
戦闘機動は5時間半
偵察可能時間56時間
フル装備時で13時間半
と、
速度はマッハで言えば
恐らく10~20前後で
兎に角ヤバイ性能
タキオンレーダーを搭載し
ミノフスキー粒子下でも
『ロックオン』でミサイルを運用可能
波動機関を搭載しているので
コクピット内の重力も制御しており
戦闘機動では、精々の10G程度に抑えられる