TRW RR7 EXTREME BATTLE Original story   作:Takanoha77

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クソ小説を拝見してくださりありがとうございます。
はじめて書きます。
誤字は諦めます。(報告等してくださると助かります。)
変な前置きなのでばか短いです。気軽に読んでください。
それではどうぞ。


Lap0

夢中でしょうがない。

他のことなんてどうだっていい。

目の前で起こってること全て

絶対にもう二度と体験できない。

だからせめて

ずっと走っていたいんだ。

 

Takanoha RunaWeys

Leader Katare Takanoha

 

 

><^^・▽・

 

 

 

リッジステイト

私のいる国だ。

ここはUFRA公認のレースイベントとか、メーカーズトライアルがいつも行われていて、明るくて豊かなところだ。

でも、知らない間にそれは一変。ここはUFRA非公認のレースが行われるとても怖い場所になってしまう。

違法レース会場に。

この世界に来てしまう人はRSGPでいまいち結果が出なかった人、引退した人...はたまたチャンピオンまでもが参加してしまう。

この世界で戦い抜くには、それなりにいい腕前が必要だ。それなりにとは言ったが、RSGPチャンピオンになったくらいじゃ甘い。

ただサシでレースするだけではなく、3台,7台,13台...チームを組んで敵チームや一人に襲いかかる。

もちろん一人だけで多人数相手にしてもいい。

負けてもなにかある訳ではないが、一つ言えば

 

 

負ける屈辱を味わう

 

 

これだけだ。

そりゃ、負けてもいいやつはいいだろうけど、この世界にそんなこと考えのやつはいない。

みんな勝つために走っているんだ、負けることなど自分自身が許さないだろう。

 

おっと、自己紹介が遅れたね。私は鷹ノ羽 刀伶。(たかのは かたれ)私の愛車はプロフェシー。みんな出足が遅いとか言うけど、すごいいい車さ。今は私が立ち上げたチーム、Takanoha RunaWeys(タカノハ ラウナウェイズ)のリーダー。前置き(?)に散々ぱら言ってきたけど、私はRSGP参戦したことないZE☆(←えっ?)

 

チームと言っても、たまにメンバー全員で集まるだけで、個人個人で好きに走ることにしてる。モットーと言うかなんというか、私たちは"勝つ前提でレースする"んだ。

勝てない奴はチームに必要ないからね。第一、追い付けないとか負ける前提で走ってたら意味がないよ。

 

あ、メンバー紹介してなかった!私含め8人で活動してるんだ。

1.静月 飛鶴(しづき ひづる)

・ゼッケン77 ビゾンテ

2.狙手 銃廉(そて しゅれん)

・ゼッケン873 ファタリタ

3.火夜野 李魔(ひやの りま)

・ゼッケン180 メルトファイア

4.五藤 春華(ごとう しゅんか)

・ゼッケン25 マグニフィコ

5.川田 太刀御(かわだ たちお)

・ゼッケン30 フィエラ

6.Fast・Jaccs (ふぁすと じゃっくす)

・ゼッケン415 ベイオネット

7.槍 刻音(うつぎ ときね)

・ゼッケン602 ラッジオ

8.鷹ノ羽 刀伶(たかのは かたれ)

・ゼッケン503 プロフェシー

あ、今回語ることはそんなに無いからね。じゃ、さいなら!




ナンジャコレハ
読んでくださりありがとうございました。(読んだ内に入らなそう)
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