転生した俺がモンハンのモンスター達を連れてホロライブの世界に行きました 作:ワニさん
それと訂正 大太刀の長さ約3mと言いましたが これは熱司君が自由に変えれると言うふうにさせてください(鞘の長さも3mまで) あと抜刀の仕方はよくコロコロ変えます
いろは「そんなに大きい太刀じゃ 抜けないでござるし動きもままならないでござるよ?」
熱司「構うな それは、どうかな?」
そして 俺は鞘ごとその2人に太刀を向けた
あやめ「まさか、鞘で戦うつもり?wやめときな余、鬼族だからすぐに割れちゃう余?w」
熱司「その事なら気にするな コイツ 俺の攻撃ぶち当てても割れるどころか傷もつかねえから」
あやめ「だったら、そんなものすぐに割ってあげる余!!」
そう言い 瞬時に間合いを詰めたあやめ これに初見で対応できるのはいろはのみだった、そして、対応ができても気が乱れた そう、あやめは熱司もこうなると思い込んだ、しかし
熱司「よっ」
熱司は 太刀を逆手に持ち あやめの鬼神刀阿修羅と妖刀羅刹を受け止めた 汗を一雫もかかずに 鞘には傷一つ付かずに
あやめ「なっ! 何で?!今、本気で」
いろは「あやめ殿の二刀流を軽々と?! あやめ殿!加勢するでござるよ!」
あやめ「いろはちゃん ありがとう」
カリオペ「熱司、私ももう大丈夫だから加勢をs」
熱司「お前はもうじっとしてろ そもそも、こんな生死一つ賭けない戦闘なんざ、ただただつまらん つまりこんなお遊びに付き合ってる俺が この2人に負けるかって話だ」
「「あまり舐めないで!!」」
熱司「よっと」
ガチィン!!
熱司「さっきもやったよな?これ 学習しろよ」
「「!!これも鞘ごと?!」」
そう言われ、少し危機を感じ 2人は距離を取った
カリオペ「熱司…、なんか、変?」
熱司「さて、今度は俺の番だな」
そう言い、俺は 鞘ごと地面に突き刺し
熱司「オラっ!」
その場で飛び跳ね 鍔を蹴り上げた 刀はようやく刀身をあらわにし
蹴り上げられた刀は回転していた
(((き、綺麗)))
そして回転が止まり 一直線に熱司の元へ落ちて行ったが
熱司「ほっ!」
熱司はそれをキャッチした 長さはおよそ9尺(3m)
熱司「さ、俺の番だな まずは、練気を上げるか!」
そう言い 俺は真っ先に侍の元は突撃をした
いろは「くっ! 無抵抗で終わると思ったら大間違いでござる!!」
熱司「ふっ! たぁ!」
最初に繰り出した技は 見切り切り それを繰り出した後
熱司「まずは、1回目!! 気刃大回転切り!」
そう言い 技をヒットさせ 刀身が白く光った
カリオペ「白く光ってる?!」
あやめ「たあ!」
熱司「ハァ…」
熱司は息を吐き、太刀を縮め特殊な納刀を取った
あやめ「これでも喰らってな余!」
熱司「(今だ!)居合抜刀気刃切り」
と言いまた刀身の色が変化し 今度は黄色に光った
いろは「今度は黄色でござるか?!」
熱司「次で溜まるな なら、桜花気刃斬!」
いろは「かはっ!(さっきよりも威力が高いでござる!まさか、色ごとに威力が変わるのでござるか?!)」
熱司「まずは てめぇからだ!鬼娘!」
あやめ「やれるものならやってみな余!」
いろは「あやめ殿!ダメでござる!」
熱司「気刃兜割り!」
あやめ「ぐっ!かはっ!」
そして、あやめは倒れた
いろは「あやめ殿! 敵討ちでござる!」
熱司「剛気刃切り!くそっ、外したか でも、赤にはなったしいいか」
カリオペ「攻撃を当てれば色が変わるってわけじゃ無いの?」
熱司「鏡花の構え!」
いろは「覚悟ー!!」
熱司「終わりだ!」
そして、俺は侍が突撃してきた時、反撃に刀を振った そして
いろは「外したでござるか?」
熱司「いや、完璧だ」
いろは「何を言って、ぐっ!ゴフッ!」
時間差で 侍が吐血をした
カリオペ「勝った…勝ったよー!!」
熱司「だな! ま、後半戦俺が全部やっちまってたが」
司会「今回!勝者 森カリオペ!そして凍雲熱司!」
そして 俺の第二回バトルロワは勝利で終わった
カリオペ「熱司!せっかくだし記念で私の部屋で!」
熱司「行かないよ?!」
カリオペ「チッ でも祝いたいから!放課後みんな集めて来るから!」
熱司「まあ、祝いたいなら、別にいいけど」
カリオペ「やった!自己紹介も兼ねて熱司の歓迎パーティでもあるね!最初みんなで歓迎パーティしよって話になったんだけど すぐどっか行っちゃったから(ついでにお持ち帰り出来たら嬉しいなぁ)」
熱司「ああ、それなら街の散策してたからな まあ、今日は参加してやる」
カリオペ「パーっとやろ!」
熱司「はいはい」
カリオペ「今回私の出番少なくない?」
作者「いやぁ、その 今回、熱司君をメインにしたかったので」
カリオペ「私この作品のヒロイン(自称)でしょ?!」
作者「あ、それは違います 一応修正しました 多分ハーレムと書いてあるので! あなただけ!がヒロインじゃありません!!」
カリオペ「でも今私が登場回数一番多いじゃん!!」
作者「そりゃ現実の僕の推しだから仕方ないでしょ?!(ちなみに作者は一応ホロライブ全員推してます)」
カリオペ「///は、恥ずかしい事言うんじゃないよ! てか、誰と誰か結ばれるの?!」
作者「いやぁ、それは言えないですよ〜w死亡ルートもあれば多重婚ルートだってあるし熱司君が現世に帰るルートもあれば最悪結末無しとかあるかもですし〜」
カリオペ「生々しいしい事言うな!!」
熱司「おーい とっととパーティやるぞー」
えー、 ここまで読んでくれてありがとうございました!
アンケートで一番になったブラキディオスですが 猛り爆ぜさせてもいいですか?
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いい
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ダメ