転生した俺がモンハンのモンスター達を連れてホロライブの世界に行きました   作:ワニさん

19 / 20
アルバトリオンとミラボレアスがついに対面した、そして両者現場見合っている


煌黒龍VS黒龍 (あれ?これ世界滅亡くさくね?)

シュヴェルツェ「ぐっ!結構いてぇな 熱司の身体を借りるとここまで強化されるのか まずいな」

 

熱司(ルイン)「ガァァァァァァァァ!!

 

シュヴェルツェ「はは、怒りましたってか?」

 

そして エネルギーをまた溜め始めたルイン

 

シュヴェルツェ「これ以上はここがもう無理だな、仕方ない、刧火を使うか はぁ!」

 

そしてシュヴェルツェも巨大な炎を出し、それを扇状に放った

 

そして

 

熱司(ルイン)「ガァァァァァァァァ!!

 

シュヴェルツェ「ハァァァァァァァァ!!

 

巨大なエネルギー同士がぶつかり、衝撃でまた建物がほとんど倒壊したが、不思議なことに、死人は出なかった

 

シュヴェルツェ「?!なぜ、あなた様がここに?!」

 

???「ちと興味が出てな、あいつの実力、今の状態なら俺と互角、それが不思議でたまらんくてな 来ちまった、安心しろ 俺は足止めだけだ 役目終わったら あの方が来る」

 

シュヴェルツェ「始祖様が?!それよりラース様、あとはお願いします、俺は、ほとんど龍エネルギーを使い切ってしまいました、あいつの大技で俺は刧火で対応したのですが、それで」

 

ラース「あぁ、わかってる おまえは休んでろ ここから足止めは俺がする でも被害を止めることはできない、もしできるとしたら 始祖様ぐらいだな」

 

シュヴェルツェ「でも、なぜ来たのですか?」

 

ラース「それはだな」

 

少し前

 

ラース「始祖様、この状況 どういたしましょう、」

 

???「そうだなぁ、まず、これはあいつがあの街を襲撃した末路だからな、主神を屈服させてからそっちに行く にしても、久しぶりだなぁ、おや?どうやらほとんどいるじゃないか ちょうどいい 行ってくる お前はあいつの足止めをしろ 分離をできるのは私だけだからな」

 

ラース「わかりました」

 

 

ラース「てことで来たんだ」

 

シュヴェルツェ「なるほどって、ラース様!!後ろ」

 

ラース「おっと 話してる最中に攻撃とはな ひでぇじゃねえか テメェにはまずこいつだな!!」

 

そして、どこからか隕石が降ってきた

 

熱司(ルイン)「ガァ!!」

 

一方その頃

 

カリオペ「どうしよう、もう無理だよ、街が 壊滅してる」

 

ハコス「こんなことになるなら本当に主神の頼み断るべきだった」

 

イナニス「悔やんでも仕方ない、今は、どうやって熱司を止めるか このまま放っといたら全世界が壊滅しちゃう」

 

そして30分ほど話していたら

 

???「どうしたの?何を話しているの?」

 

カリオペ「ああ、今あいつをどうしようかみんなで考えてたの」(この状況で生存者?でも、なんか不思議な感じするし、逆らったらダメな気がする)

 

???「なるほどね、それで?結果は?」

 

ハコス「全然出ないよーー!」

 

???「やっぱり」

 

イナニス「それよりみんな早く逃げようよ!本当にこっち近いよ!!」

 

???「本当だね、、そうだなぁ、君達、早くここから逃げなさい ここは子供が居ていい場所じゃない」

 

カリオペ「いや!大人もさっさと避難するでしょ!!」

 

???「ごめんごめん 語弊があったね これは俺たちの問題だ、いわば喧嘩?みたいなものかな、だから別種族は早く逃げな?」(本当は君たち神族や天使族、鬼族や魔族にも思いっきり関係あるけどね でもここは、俺に任せてくれ)

 

イナニス「わ、わかった」

 

カリオペ「イナニス!!なんで!!」

 

ハコス「そうだよ!!それにこれは私達議会の問題なのに!!」

 

イナニス「じゃあ、熱司を戻せるの?」

 

カリオペ「それは…」

 

ハコス「でも!」

 

イナニス「わからないけど、あの人ならやってくれる気がする」

 

???「ありがとうね、紫の女の子 ここは まかせて早く行きなさい 安全な場所にみんな送ったから 君たちも今から送るから それじゃ」

 

そして カリオペ達が転送?みたいに送られた

 

???「今から助けるよ、熱司」




はい!???って 誰でしょうね まあ ほぼみんな知ってると思いますけど それより修学旅行疲れました! 以上!!ラースさんの戦闘全く描けなかったので次ラースさんの戦闘描写あれば頑張って描きます!!

アンケートで一番になったブラキディオスですが 猛り爆ぜさせてもいいですか?

  • いい
  • ダメ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。