転生した俺がモンハンのモンスター達を連れてホロライブの世界に行きました   作:ワニさん

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シュヴェルツェがピンチな時に現れた不思議な者 カリオペ達曰く白くて神々しい雰囲気を感じるとともに熱司のような恐怖も少し感じたと言う


始祖

???「大丈夫かい?」

 

シュヴェルツェ「それにしても、なぜあなた様が、いえ、ミr」

 

そう言いかけた時 彼はシュヴェルツェを黙らせた

 

???「シー…今バレるのは 少しまずいからね とりあえず 戻ってな」

 

 

シュヴェルツェ「は、はい」

 

???「さて、 熱司君、嫌、ルイン 君はやり過ぎた まだ滅亡の時では無い だからそろそろって、なるほど 今喋れないのか、なら はい これで喋れるようになったでしょ?」

 

熱司(ルイン)「あ、ありがとうございます 滅亡の時では無いと言うことは重々承知をしております」

 

???「なら、なんでこんな有様にしたのかな?あそこにいた者は私達によくしてくれた その恩を仇で返すのかい? 確かに あそこにいた者達以外 即ちここの人たちは 今のこの人間体と龍体を使い分ける私達を見て 迫害などをするかもしれない だとしても この世界を終わらしても良いとは限らないよ? 君の思う通り 私もあの者達は憎い それに その者達を収めている者達なら尚更だ だけど私達に良くしてくれたあそこにいた者達はこの世界を壊さないでほしいの懇願して来た。 だからまだその時じゃ無い」

 

熱司(ルイン)「はい、」

 

???「まあ、こんなこと言わなくても 収めてる者達 なんだっけ、魔神とか獣神、他にも人間界の神と死神王、鬼神とかと話はつけて来たんだけどね? ま、それとこれとは別だから 取り敢えず君には罰を受けてもらうよ?」

 

熱司(ルイン)「はい、どんな罰でも受け取ります あと」

 

そして、ルインは熱司の中から出ていき

 

ルイン「熱司の身体も 元に戻しました」

 

???「それでいい それじゃあ」

 

そして白い者は ルインの腹に蹴りを入れた

 

ルイン「ガハッ!」

 

???「まだだよ?」

 

続け様に 拳、蹴り、肘、膝などを的確に入れて、あの生半可の攻撃では通らないような外装の逆鱗をまるで無いかのようにダメージを入れ

 

???「この辺にしておいてあげるよ、でも 次はないようにね こちらとしても 仲間をら失うことは嫌なんだ さ、戻ってよし 私は次熱司君と話さないといけないのでね なぁに悪いようにはしないよ」

 

熱司「う、うぅ、」

 

アーンファ「あ、起きた 初めましてだね 僕の名はミラルーツ またの名をアーンファ 君 結構やってくれたねぇ」

 

熱司「え?、アーンファ?! 何でここにいらしてるんですか?!」

 

アーンファ「それは君が大変な事をしたからね 大変だったんだよ?僕も龍神としての勤めを全うしないといけないからね?」

 

熱司「す、すみません」

 

アーンファ「それで、何でこんな事をしたの?」

 

熱司「それは、、、」

 

説明中

 

アーンファ「なるほどねぇ そのうちの一人ならさっき見て また一人はどっかでぶっ倒れてたね そいつら連れて来て?」




遅れてすみませんでしたぁぁぁ!!!! はい!!ルーツことアーンファ登場です!!まあ、前回とある場所隠し忘れてネタバレになってしまいましたけど、、、

アンケートで一番になったブラキディオスですが 猛り爆ぜさせてもいいですか?

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