転生した俺がモンハンのモンスター達を連れてホロライブの世界に行きました 作:ワニさん
熱司「どこだ、 さっきまで気配はしたんだがなぁ、消えやがった」
フブキ「怖いよぉー 殺されるよぉー」ガクガク
おかゆ「僕たちここで死ぬんだぁー!!ウワーン(´;Д;`)!」
ころね「おかゆ!そんなに騒がないでよ!こーねだって今すぐにリタイアしたいよ!!」
ミオ「でも本当に、殺されそうな感じというか オーラを纏ってるのよね」
熱司「見つけたぞ」
『ヒッ!!』
熱司「さあ さっさと終わらせてやる 一番 簡単な方法でな!!」
『ギャーー!!殺されるー!!』
熱司「吹っ飛べー!!」ガシッ!
『ギャーー!』
ピューン
勝者 凍雲熱司
熱司「とりあえず あの白ライオン達に謝罪をしないとだな」
そして 教室に戻ると
熱司「何だ?この人だかりは!」
ノエル「いやぁー 凄かったですね!!あんなに敵を薙ぎ倒す何て!見ていて爽快でした!!」
熱司「そ、そうか?ま、まあ ありがとう」
マリン「そうですよー!あ!そうだ!放課後マリンの部屋に行きm」
バシッ!
マリン「イッタ!!」
ぺこら「テメェ!いい加減に自重するぺこ!!」
フレア「そうよ ごめんね?その、イテクモ?君?」
熱司「イテクモじゃない イテグモだ 字はこう書く 《凍雲熱司》」
るしあ「見たことのない字なのです! どこ出身なのですか?!」
熱司「ここからめちゃ遠い そうだなぁ、大体飛行機乗って丸々1週間だからな」
『遠!!』
熱司「あ、ちなみに俺だったら2時間ほどで着く」
ちなみに 秒速約21km/sでこのお方動けます
『速!!』
フブキ「あ、あのぉ、、」
熱司「?お、さっきの白い女狐か、悪かったな 少し怯えていたように見えた。恐怖心を覚えさせてしまったのならすまない」
フブキ「あ!いえ!べつにそんなことはないですよ!!むしろ強さを知るのにいい機会でしたし!」
ミオ「それよりー 君、どういう英才教育を受けてきたの?!」
熱司「英才教育?いや別に ただの教育だけど」
ラミィ「それは嘘!」
熱司「お、そっち側から来てくれたか ありがたいな さっきはすまない 少し気が立ってた 八つ当たりしちまって悪いな」
ラミィ「もー それならいいよー それより 君が英才教育を受けてきてないなんて信じられないよ! だって武器術も射撃術も体術もすごいじゃん!! あ、ちなみに私は氷の魔法の英才教育を受けてきたよ!」
熱司「へー」
フブキ「私は、刀術ですな!」
ミオ「私もー」
おかゆ「僕は爪術」
ころね「こーねはナイフ術だよー」
熱司「なるほど」
ラミィ「だから英才教育を受けてないなら普通1人に勝つだけでも不可能なんだよ でもおかしいな」
熱司「だったら、俺はそうだなあ、大自然で生きる術、かな だから複数武器使えるし 勘も鋭い ちなみにお前ら あんなにでかいワイバーンやドラゴンを1人で倒せるか?」
ラミィ「いや無理だよって、やばいやばい!!あいつ未確認の危険度32じゃん!!」
『どど、どうしよう』
熱司「あいつは、何で俺の所の獣がこっちに来てんだ?まあいい あいつの名前は迅竜 ナルガクルガ 素早いのとあの羽が特徴的だ ま、俺がすんなり狩ってきてやるよ 慣れてるんだ」
マリン「出来るんですか?!」
熱司「ああ 簡単」
そして 俺は窓から飛び出して ナルガクルガの元へ行った そして 決着は6分 気を失わせている
俺はそいつを教室に持ち帰った
熱司「な?言ったろ?簡単だって」
ラミィ「だとしても 32の奴を素手で、しかも1人なんて 化け物すぎでしょ」
はーい 今日からプチ解説みたいなの入れまーす
迅竜 ナルガクルガ
ファンからはよくニャルガクルガとも呼ばれてる気がします
特徴的なのは前脚の翼脚で羽の部分が刃なんですよね
食生は肉食 夜行性です!以上!!
出して欲しいモンスターは?
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ブラキディオス
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ティガレックス
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ディアブロス