転生した俺がモンハンのモンスター達を連れてホロライブの世界に行きました 作:ワニさん
フブキ「えっとー 私たちはどこに連れて行かれてるのかなぁ 一応私達は学校の授業受けなくて良いとは言っても、、ねぇ」
熱司「もうそろそろだ」
ミオ「一体どこに連れて行こうとしてるの?」
おかゆ「まさか、風z」
熱司「安心しろ それはない 本当に後少しで着く この山の山頂だ
後 120mって言ったところか」
ころね「一体どんな友達なんだろうねぇ」
フブキ「人間なの?その友達って」
熱司「いや人間じゃない っと、着いたぞ それじゃ出すか」
エリュシオン(場所も良しだな よしわかった今から行く)
熱司「離れておけ じゃないと、危険な目に遭う」
『わかった』
そして、地面が、凍り、周りがいきなり炎上した
フブキ「わわわ、どうなってんの?! 今気温21℃だよ?!自然発火なんて普通しないし地面が凍るなんてこともないのに、何で?!」
熱司「だから離れておけって言ってんだ そろそろか」
そして この山の山頂に エルゼリオンことエリュシオンが 爆誕した
エリュシオン「ガァァァァァァァァ!!」
『!!!っ!』
フブキ「何で?!」
ミオ「どうして?!何で!」
おかゆ「全く怖くもない筈なのに」
ころね「何で私達こんなことしてるの?!」
フブキ達が驚いているのは 自分達が無意識のうちに跪いていたからである
熱司「生物としての格が違うからな そうなるのも無理はない」
エリュシオン(フィー、待ちくたびれたな、ようやくもう一度地に足をつけることができた 待ってろ今こいつらにもシンパシーとかを伝えてやる)
熱司「了解 お前ら 一応言っておくがこれから頭の中に声が響く それがこいつの言ってることだ」
エリュシオン(あー、俺がエリュシオンだ まあなんだ とりあえず楽にしても良い 話しにくいだろ?)
そしてフブキ達は 体制を元に戻した
フブキ「えっと、じゃあまず あなたが熱司君の力の根幹なのですか?」
エリュシオン(正確には 俺含めてだな)
ミオ「じゃあ、貴方って、生物としてはどんなカテゴリーに入るんですか?竜でも無さそうですけど」
エリュシオン(俺はカテゴリで言ったら 古龍 こっち竜じゃない方だな 基準としては超常な能力を 何らかの属性や事象を司っていて天災を引き起こすもしくはそれと同レベルの被害をもたらすことだな ちなみに 熱司も古龍と同レベルだ)
ミオ「熱司ってそこまで強かったんだ」
おかゆ「じゃあ次僕 その古龍の仲間って貴方だけなんですか?」
エリュシオン(いや 俺だけじゃない 他にも後62体古龍がいる 嵐司ってるやつもいれば地震だったり氷河期だったり 隕石だったり津波だったり 色々いる)
ころね「次私 熱司と出会った時どんな感じでしたか?」
エリュシオン(うーん、俺が弱ってる時に弁当と肉をくれたな 最初はなんか変な奴だから近寄らんとこって思ってたけどしつこいから根負けした けど後悔とかはねえな っと、そろそろここの環境が持たないかもな じゃあな また今度なぁ)
そしてエリュシオンはポーチに入っていき 一気に急激な気温の上昇と下降が終わった
熱司「どうだった?」
『生物としての格が違いすぎた』
はい、ゲーマーズとエリュシオン会わせることができました!!
出して欲しいモンスターは?
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ブラキディオス
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ティガレックス
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ディアブロス