私のSPECIALカラーはオレンジ色   作:ジェットプテラ

103 / 103
第百話が完成しました
其れではどうぞ


イエローの特訓

私はグリーンの組手をモンク(ルカリオ)にポケモントレーナーの役割をさせてラピット(ミミロップ)達VSリザードン達の6対6のフルバトルをさせて、私自身はベヒーモス(ニドキング)ソウルナイト(ソウルブレイズ)を使ってイエローを鍛える事にした


その夜、私は6対6のフルバトルで傷ついたラピット(ミミロップ)達とリザードン達を持って居る回復アイテムを使って治療していた

 

オレンジ

「グリーン、如何だったかな?

 ポケモントレーナーの役割をモンク(ルカリオ)に任せちゃったけど」

 

グリーン

「……あぁ、問題なかった

 しっかりとポケモントレーナーとしての役割をしっかりと果たしていた」

 

オレンジ

「其れは良かった

 イエローは筋が良いからもう少し鍛えれば強くなるよ」

 

イエロー

「ハハ、ありがとうございます」

 

イエローは傷ついたピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)と今日捕まえたキャタピーのピーすけを不思議な力で治療していた

 

グリーン

「見て分かって問いかけるまでないがオレンジから見てイエローの実力は如何だった?」

 

オレンジ

「腕は立つけどまだまだペーペーの新米トレーナかな

 ポケモンのレベルが低いからベヒーモス(ニドキング)ソウルナイト(ソウルブレイズ)のダブルバトルだと一瞬で制圧しちゃうからハンディキャップでこっちがポケモン一体に対してイエロー側はピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)をフルメンバーでやっと私に食らい付いたぐらいかな」

 

グリーン

「…そ…そうか

 レッドから預かって居るピカチュウ(ピカ)は兎も角してコラッタ(ラッちゃん)ドードー(ドドすけ)を捕まえた時は如何したんだ?」

 

グリーンはラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)をどうやって捕まえたのか気になって質問した

 

オレンジ

「あぁ、其れは気になる」

 

私はラッちゃん(コラッタ)の捕まえた時は知っているけどドドすけ(ドードー)は知らないので気になる

 

イエロー

「……の時はレッドさんが横でタイミングを教えてくれまして、ドドすけ(ドードー)は他の人に貰いました」

 

グリーン

「そしてこの三匹だけで旅をして来たのか…」

 

オレンジ

「少し無謀な気がするんだけど…」

 

私とグリーンが呆れていると

 

ラッちゃん(コラッタ)

「!?」

 

ラッちゃん(コラッタ)が突然震え始めた

 

イエロー

「!?

 グ…グリーンさん大変です!

 ラ、ラッちゃん(コラッタ)が…」

 

オレンジ

「お、此れは来る」

 

グリーン

「レッドの〔ずかん(ポケモン)〕を持って居るんだろう開けてみろ」

 

グリーンの言葉を聞いたイエローは慌てながらも〔ポケモンずかん(レッドの)〕を取り出して開くと〔ポケモンずかん(レッドの)〕の画面には

 

…おや!?

ラッちゃん(コラッタ)のようすが……!

 

グリーン

「進化の瞬間が来たって事だ」

 

グリーンは進化が来たと言うが

 

イエロー

「?????」

 

イエローの頭は?マークが乱立で立っていて

 

オレンジ

「あれ?」

 

私は今思い返せば碌にポケモンバトルをして居ないイエローがポケモンの進化を知って居るのかと疑問に思って居ると

 

グリーン

「進化すれば覚えられる技も増えて戦いも有利になる」

 

グリーンはポケモントレーナーなら進化を知って居て当然と言うが

 

イエロー

「あのう、…進化って…なんですか!?」

 

イエローは進化を知らなかったようで

 

グリーン

「!!」

 

グリーンは絶句して

 

オレンジ

「やっぱりか」

 

私は頭を抱えてしまうそうこうして居る内にラッちゃん(コラッタ)が発光してみるみると姿が変わって行き

 

イエロー

「!!」

 

ラッちゃん(コラッタ)がコラッタからラッタに進化した

初めて進化を見たイエローは

 

イエロー

ラッちゃん(コラッタ)が!!

 僕の…ラッちゃん(コラッタ)が!!

 う…う…」

 

イエローの反応にグリーンは嫌な予感を感じたのか

 

グリーン

「お…オレンジ…」

 

オレンジ

「…其のまさか通りだと思う」

 

私達がおそるおそるして居ると

 

イエロー

「うわ~ん」

 

イエローが大泣きし始めて

 

グリーン

「!?」

 

グリーンはビックリして

 

オレンジ

「そうなるよね」

 

私は予想通りの結果に呆れていた

 

グリーン

「おい、オレンジ!

 何なんだあいつは!

 進化を知らないだと!

 自分のポケモンが進化したら泣きわめく!

 こんなトレーナー、見た事も聞いたこともない!」

 

オレンジ

「私も聞いた事無いよ

 一応イエローはポケモンバトルを殆どした事が無いから自然と進化の事を知らないのも不思議じゃないと思うから…」

 

私が喋って居るとイエロー大泣きが聞こえなくなり

 

グリーン、イエロー

「「……?」」

 

私達はイエローの方を向くと

 

イエロー

「すぅ」

 

イエローは寝ていた

 

グリーン

「泣き疲れて…眠ったのか」

 

オレンジ

「そうみたい

 其れにイエローは不思議な力でポケモンを回復させる事が出来て、今回の特訓でイエローをボコボコにしてかなり使ったから泣いた事がきっかけで寝たんだと思う」

 

グリーン

「そうか」

 


 

翌日

 

私が朝食を作って居ると

 

イエロー

「ゆうべは…すみませんでした」

 

イエローは起きて最初に言った言葉が謝罪だった

 

イエロー

進化って…知らなくて…行き成りずっと一緒だったラッちゃん(ラッタ)が違う姿になって…ちょっと驚いただけです…ごめんなさい!」

 

グリーン

「……」

 

オレンジ

「まぁ、ポケモンバトルをして居ないと進化の事を知らないのほ当たり前か…」

 

私は頬を指で掻いた

 

イエロー

「でも!

 どんな格好になってもラッちゃん(ラッタ)ラッちゃん(ラッタ)です!

 もう気にしません!」

 

グリーン

「……進化させたくないと言うのなら簡単な事だ

 キャンセルすればいい」

 

イエロー

「!!」

 

グリーン

「昨日みたいに震え始めたら〔ずかん(ポケモン)〕を開いてキャンセルボタンを押すんだ

 〔ずかん(ポケモン)〕から発信される波動がポケモンの進化を止める

 …〔ずかん(ポケモン)〕を持っているだけの特権だ

 捕獲も苦手、進化も苦手…

 スケッチブックが図鑑がわりのお前だが、そのボタンは役に立つ」

 

オレンジ

「其れとこの石もお勧めだよ」

 

私はそう言って一つの石を山なりに投げて

 

イエロー

「!」

 

私が投げた石をキャッチして石を見る

 

イエロー

「此れは?」

 

オレンジ

「その石は〔かわらずのいし〕と言って他の石アイテムはポケモンの進化を促すが、〔かわらずのいし〕はその逆でポケモンの進化を止めさせることが出来る

 其の石を持たせたポケモンは一定レベルを越したり通信交換しても進化しないという効果を有する。

 一度進化キャンセルすると毎回レベルアップをする度に進化をするから毎回進化キャンセルする手間が省けるという利点がある」

 

イエロー

「グリーンさん、オレンジさん…」

 

グリーン

「ただし!

 四天王に挑もうとして居る今…本当にそれでいいのかは自分で決めろ!」

 

オレンジ

「ポケモンバトルは進化して居ないポケモンで勝てる程甘くないから」

 

私達はそう言う


特訓を始めて一瞬間

イエローはドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)に〔かわらずのいし〕を持たせた

現在私達は

 

オレンジ

「!」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

「!」

 

イエロー

「!」

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)

「「「「!」」」」

 

私はソウルナイト(ソウルブレイズ)の一体に対してイエローは自身が持って居るポケモンを全て動員してのハンディキャップをしていた

 

イエロー

ピカ(ピカチュウ)でんきショック

 ラッちゃん(コラッタ)かみつく!」

 

ピカ(ピカチュウ)

 

ラッちゃん(コラッタ)

 

ピカ(ピカチュウ)ソウルナイト(ソウルブレイズ)に向けてでんきショックを放ってラッちゃん(コラッタ)ソウルナイト(ソウルブレイズ)に近づいてかみつくを繰り出した

 

オレンジ

シャドーダイブ!」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)を繰り出してシャドーダイブを使ってピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)の攻撃を躱して

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

「!」

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)の背後にソウルナイト(ソウルブレイズ)が現れて両手の刃を振り下ろそうとしたが、イエロー達はしっかりソウルナイト(ソウルブレイズ)の動きを見ていて

 

イエロー

ドドすけ(ドードー)

 ふきとばし!」

 

ドドすけ(ドードー)

 

ドドすけ(ドードー)ふきとばしを繰り出して風を起こして

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

「!?」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)を空中に吹きとばして

 

イエロー

ピーすけ(キャタピー)いとをはく!」

 

ピーすけ(キャタピー)

 

空中に吹きとばしたソウルナイト(ソウルブレイズ)いとをはくで拘束しろうとするが

 

オレンジ

「イエロー!

 炎タイプに其れは悪手だよ

 ソウルナイト(ソウルブレイズ)むねんのつるぎを利用して姿勢制御して導火線に火を入れて!」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)むねんのつるぎの火力を利用して空中で姿勢制御を整えながら右手の刃のむねんのつるぎの炎を消し同時に自身に向かって来るピーすけ(キャタピー)いとをはくの糸を右手で絡めとってまだ炎が残っている左手の刃を糸に添えて

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

 

左手を動かすと糸はソウルナイト(ソウルブレイズ)むねんのつるぎの炎に引火して其のままピーすけ(キャタピー)に向かう

 

イエロー

ピーすけ(キャタピー)!!

 今すぐ糸を切って」

 

ピーすけ(キャタピー)

「!?」

 

ピーすけ(キャタピー)は慌てながらいとをはくの糸を切って自身に引火しない様に切り抜いたが

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)、イエロー

「「「「!」」」」

 

イエロー達は全員ピーすけ(キャタピー)を見てしまい

 

オレンジ

シャドーダイブ!」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)シャドーダイブしてしまい

 

イエロー

「しまった」

 

イエロー達はソウルナイト(ソウルブレイズ)の動きを見ていなくて

 

イエロー

「皆注意して」

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)

「「「「!」」」」

 

イエロー達は全方位注意しながら一塊になる

其れに対して私は人差し指を空に向けて

 

オレンジ

炎の百花繚乱!!

 

大声でむねんのつるぎつじぎりの合わせ技炎の百花繚乱を叫び

 

イエロー

「上!」

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)

「「「「!」」」」

 

イエロー達は思わず上を向いてしまうが

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

「!」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)が出て来た場所は上ではなく一塊になったピカ(ピカチュウ)の中心の真下だった

其のまま

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)

「「「「!?」」」」

 

ソウルナイト(ソウルブレイズ)炎の百花繚乱が諸に炸裂して

 

オレンジ

「はい、お終い!」

 

ピカ(ピカチュウ)ラッちゃん(コラッタ)ドドすけ(ドードー)ピーすけ(キャタピー)

「「「「(‎᪤ࡇ᪤)」」」」

 

ピカ(ピカチュウ)達は戦闘不能になってしまう

 

イエロー

「まだオレンジさんに負けてしまった」

 

オレンジ

「一夜そこらで勝たせる理由は無いからね

 ピカ(ピカチュウ)達を〔モンスターボール〕で休ませてタケシから貰ったゴロすけ(ゴローン)とカスミから貰ったオムすけ(オムナイト)を出して」

 

イエロー

「あ、はい」

 

イエローは私の言う通りにピカ(ピカチュウ)達を〔モンスターボール〕に仕舞って

 

イエロー

「次は、オムすけ(オムナイト)っ!

 ゴロすけ(ゴローン)っ!」

 

オムすけ(オムナイト)ゴロすけ(ゴローン)を出して

 

ポケモンすかん(レッドの)〕を取り出して

 

イエロー

「えっと…」

 

オムすけ(オムナイト)ゴロすけ(ゴローン)を調べろうとするが

 

イエロー

「ああ、アレ?

 オーイ!

 2匹共、オーイ」

 

イエローの指示を無視して何処かに行く

そもそもてゴロすけ(ゴローン)はタケシから貰って、オムすけ(オムナイト)カスミから貰ったポケモンで元のトレーナーよりトレーナーの技術が低いイエローだと言う事を聞かないのは当たり前

イエローは直ぐにオムすけ(オムナイト)ゴロすけ(ゴローン)を追いかけ捕まえて

 

イエロー

「ええっと…そうか、技名を言わなきゃいけないんだっけ!

 オムすけ(オムナイト)ゴロすけ(ゴローン)の覚えている技は…」

 

イエローは〔ポケモンずかん(レッドの)〕を使ってオムすけ(オムナイト)ゴロすけ(ゴローン)の覚えている技を調べようと〔ポケモンずかん(レッドの)〕を操作するが

 

イエロー

「アレ!?

 このボタンじゃないか、技は…アレ!?

 これか!?」

 

まだ操作が慣れていないイエローは〔ポケモンずかん(レッドの)〕の操作に夢中になっている隙にオムすけ(オムナイト)ゴロすけ(ゴローン)はまた勝手に移動してしまう

 

イエロー

「!!

 あ…オ~イ!!」

 

イエローはまた追いかけたが

 

オムすけ(オムナイト)

「!」

 

ゴロすけ(ゴローン)

「!」

 

イエロー

「ぶ」

 

オムすけ(オムナイト)に水を吹っ掛けられてゴロすけ(ゴローン)に石を投げつけられてしまう始末である

 

オレンジ

「ハハハ…」

 

私は苦笑いをするしかなかった




最後までお読みいただきありがとうございました。
其れでは感想、評価、誤字脱字を待って居ます
次回もお楽しみに
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

アニポケ転生者物語(作者:投稿者)(原作:ポケットモンスター)

物心ついた時、主人公はこの世界がアニメ『ポケットモンスター』の世界だと気づいた。▼リーグ制覇や最強を目指すつもりはない。ただ、この世界の空気を吸い、ポケモンたちと触れ合う「エンジョイ勢」として生きていきたい。▼そう思っていたはずが、旅立ちの日に母から託されたのは、シルフカンパニー製の試作デバイスと、データ収集用のポケモン「ポリゴン」。▼オーキド博士から貰った…


総合評価:1697/評価:7.47/連載:344話/更新日時:2026年05月20日(水) 05:47 小説情報

うちの庭めっちゃ猫くる。(作者:じゅに)(原作:ポケットモンスター)

シンオウ地方きってのド田舎カンナギタウンで毎日をぼーっと過ごすわたしの家には、でかい庭がある。最近、見慣れないポケモンがくるようになった。


総合評価:4312/評価:8.48/完結:9話/更新日時:2026年04月16日(木) 11:11 小説情報

サトシ君(転生者)の目指せ、ポケモンマスター!!(作者:DestinyImpulse)(原作:ポケットモンスター)

▼ 転生したのはオリ主でもモブでもなく紛れもなく主人公。▼ 定期的に世界を救わなくてはならない大役を背負いながらも、ポケモンとの出会いと冒険に胸を躍らせる。▼ ▼「通りすがりのポケモントレーナーだ、覚えておけ!ピカチュウ、君に決めた!!」▼「ピカチュウ!!」▼ コレはアニポケ主人公のサトシに転生した少年が、時にポケモンと絆を深め、時に女の子とのフラグを作り、…


総合評価:7344/評価:8.62/連載:53話/更新日時:2026年05月19日(火) 19:31 小説情報

ポケモントレーナーの日常?(作者:チャンピオンズやってる人)(原作:ポケットモンスター)

ポケモンの世界に生まれた転生者が旅に出る話▼(世界線がゲームかアニポケかも分からないしエンジョイクソボケなので何をやらかすか分からない)▼アニポケ時空になりました。▼タグは随時追加予定です。▼アンケを投げています。▼基本最速10票を採用していますが見逃しなどあり複数が10票越えしていた場合は1番多い票数の案を採用する予定です。よろしければ適当でもええのでポチ…


総合評価:4146/評価:8.54/連載:10話/更新日時:2026年04月26日(日) 19:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>