アンケートはまだ行っていますので是非参加して下さい
其れではどうぞ(^O^)/
私はマスタータワーの最上階のテラスから飛び降りて
オレンジ
「はい、ほい、とう」
パルクールを駆使してマスタータワーの外壁の出っ張りを使って下に降りる。
そして顔を下に向け乍ら地面に着地する。
そして顔を前に向けるとスイカをお姫様抱っこをする
そして私はその先の奥のシャラシティの浜辺の辺りを見つめると
遠くてあんまり見えないが空中に居る
そして撃ちだした物がシャラシティの浜辺に当たった瞬間物凄い量の砂埃が舞った。
私は
オレンジ
「多分、空中で捻ってはどうだんをシャラシティの浜辺に撃ちこんで其の爆風を使って不時着陸したか」
口に出しながら観察して居ると
「!、!、!」
更に
アイン
「おい、オレンジ大丈夫か?」
私の後ろから聞こえて私は振り返ると手足をを収納してジェット噴射で空を飛ぶゴルーグとその方にアインとコンコンブルが乗っていた
オレンジ
「父さん!」
アイン
「行き成りポケモンを使わず下に降りた時は肝が冷えったぞ」
コンコンブル
「母も大概だが娘も同じじゃの」
アイン
「コンコンブルさん、それ私も気にしている事です」
アインは開いて居る片手を頭に抱えた
オレンジ「取り敢えず。
ルカリオを向かいに行って行くから」
アイン
「そうか。
ゴルーグに乗るか?」
オレンジ「いや、大丈夫走って行くから。
それじゃあ、
「コク」
頷いて私達は走り出して遅れて
マスタータワーとシャラシティの砂浜を結ぶ満ち引きの砂の道を走ってシャラシティの砂浜に辿り着くとスイカ、
オレンジ
「母さん何やって居るの?」
スイカ
「あ、オレンジちゃんもう来たのね。
私達早く辿り着いたから、オレンジちゃんが来る間に
オレンジ
「仕切り直し?」
スイカ
「そうなるわね」
オレンジ
「私達も辿り着いたから…」
スイカ
「えぇ、やりましょうね」
スイカが言うと
オレンジ
「
私の声を聞いた
私は其れを回し蹴りで蹴り上げて弧を描く様にシャラシティの砂浜に合ったゴミ箱に綺麗に入った。
スイカ
「お見事。
其れじゃあどう判断する?
ダイビング」
スイカの指示を聞いた
オレンジ
「
そして
スイカ
「早業でアームハンマー」
オレンジ
「しんそく+れいとうパンチで連続で殴って」
お互いの指示が出て
海から
そして
「「o(*゚□゚)==○)(c=(゚ロ゚;c=」」
「(c=(c=(c=(c=(゚ロ゚;c=」
れいとうパンチの他にもしんそくが有り、目にも止まらない速さでラッシュで殴る。
徐々に
「(c=(゚ロ゚;c=」
「○==); ・`д・´)o!」
オレンジ
「はどうだんで強化したれいとうパンチでぶん殴って‼」
《/color》「「o(*゚□゚)==○)゚皿゚)ノ」」
容赦なく殴った
殴られた
スイカ
「
「(×∩×(●=●=●=」
マッドショットの全弾を諸に喰らって弾き飛ばされ、一回地面に叩きつけられて片膝着地する。
スイカ
「威力を抑えたスピード重視の
流石ね」
オレンジ
「まぁしんそくのスピードを使ったラッシュですから只のラッシュじゃないですよ。
其れより母さん」
スイカ
「何かしら?」
オレンジ
「技を言う前に早業て言った気がするけど。
実際其れで早くなった気がするしアームハンマーのデメリットを感じなかったし」
スイカ
「そうね。
いつかは覚えてもらう事だから教えておくわ
シンオウ地方の旧名のヒスイ地方に伝わっていた技術の早業と力業なの」
オレンジ
「早業と力業?」
スイカ
「そう早業は知って居ると思うけどポケモンの出す技を早くするだけの技術で力業は感じてもらいましょ
力業のアームハンマー!」
オレンジ、
「「!」」
私と
オレンジ
「しんそく+れいとうパンチで止めて」
「!」
オレンジ
「
スイカ
「ファイヤー!」
「!」
振り下ろされる前に私は
オレンジ
「
「!」
振り下ろされたアームハンマーは私が知って居る威力でなく砂の津波と言えてしまうぐらいの威力で
私は思わず
そして吹き飛ばしの勢いが無くなって来てを感じて
オレンジ
「ぐぅ!
がぁ!
いっつ!」
砂浜を三回バウンドしながら砂浜を転がって止まった頃には
オレンジ
「うぅ、
「(。・`ω´・。)9」
オレンジ
「やっぱりあの時バックステップを選んで正解だった。
あんなものを諸に受け止めて居たら多分
私は背中を擦りながら立ち上がり
オレンジ
「
私は座って居る
流れた波動の内容は私が
オレンジ
「別に私は考えるよりも先に体が動く人間だから別に気にしないで。
其れでもう一度聞くけど
私が再度質問すると
「(*´∀`)b」
サインを出した
オレンジ
「行けるね!
なら戻ろうか」
私達はスイカ達が居る場所まで走って戻る
走って戻ると
スイカ
「オレンジぢゃん!!
だいじょヴぶ!」
スイカが泣きながら抱きついた。
オレンジ
「大丈夫から離して」
スイカ
「だって
オレンジ
「其れは大丈夫。
私が
スイカ
「其れでも吹き飛ばしたのは変わらないわ」
オレンジ
「其れでいい加減にバトルに戻ろ」
スイカ
「そうね。
戻りましょ」
スイカは定位置に戻り
スイカ
「
オレンジ
「
スイカ
「力業でアームハンマー!」
オレンジ
「れいとうパンチ+はどうだん」
と私達の指示を聞いて
「「o(゚ε゚(c==○)゚皿゚)o」」
クロスカウンターから始まって殴り合いを始めた。
殴るスピードは
「「o(*゚□゚)===○)゚皿゚)o」」
スイカ
「
スイカがそう言うと
先程よりも威力が強いと分かる。
私は先程と同じ氷の盾を生成してバックステップで躱そうと指示を出そうとするが
「――――!」
目線から信じろと伝わって来て
オレンジ
「そうだよね。
私の最初の相棒を信じないで何がトレーナーだよ。
「コク!」
オレンジ
「母さんの
「!」
力業のアームハンマーを振り下ろして来た。
其れに合わせて
そしてそれらがぶつかった瞬間に物凄い爆風が吹いた。
私達は思わず腕で顔を守る。
そして爆風が収まり煙が充満する中徐々に煙が晴れると
数秒程度の静音の中先に動いたのは
次に動いたのは
オレンジ
「
私は思わず
最後までお読みいただき有り難う御座います。
感想、評価、アンケート、誤字脱字を待って居ます。
其れでは次回もお楽しみに
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