アンケートはまだ行っていますので是非参加して下さいね。
其れではどうぞ(^O^)/
私達は
そして私の後ろには
オレンジ
「母さん」
スイカ
「何かしら?」
オレンジ
「色々と急いでいたんだけど
私は思う節があるスイカに
急に夜遅くまで色々とスケジュール調整をしていたから
私がそう言うと
スイカ
「そうね。
其れに
でもオレンジちゃんは言葉で教えるより体で教えた方が良いでしょ?」
オレンジ
「そうだけど
スイカ
「そうね。
だけど
オレンジ
「そうだね。
「(`ω´)ヤッテヤルゼ!」
スイカ
「其れじゃあオレンジちゃんと
私達は構えて
スイカ
「はどうだんとあくのはどう!」
初弾のはどうだんが
オレンジ
「こうそくいどうしながらブレイズキックでバックステップ」
そう指示した瞬間に先に
私は思わず片腕で顔を防ぐ
その間にも
初弾のはどうだんに遅れてあくのはどうが来た
オレンジ
「
オレンジ
「前進!」
私が指示した通り
私は着弾地点をはどうだんとあくのはどうの目視で着弾地点を予測して
オレンジ
「右、左、右前、左後ろ」
私は
スイカの
オレンジ
「スカイアッパー!」
私の言う通りにすぐにかみなりパンチを纏った状態でスカイアッパーを繰り出したが
「((((((((((((( ̄ω ̄)さささっ」
頭を亀の甲羅に引っ込めて躱した。
其の上頭を亀の甲羅に引っ込めた状態で一門のロケット砲をスカイアッパーを放った後の
オレンジ
「ブレイズキック蹴り防いで!」
その直後に
直ぐに煙から
私は急いで
私は直ぐに
オレンジ
「今、きずぐすり使うね」
私はきずぐすり出したが
「!」
オレンジ
「まだ使うタイミングじゃないのね?」
私がそう言うと
「コク」
頷いて又両手の拳を叩いてかみなりパンチを纏った
スイカ
「ふふふっ、
其れじゃあ……」
スイカは水色で装飾されているマイクヘッドホンを取り出して
スイカ
「本題に入りましょうか」
マイクヘッドホンを頭に付ける
オレンジ
「そう言えばそうだったね。
其れで本題は?」
スイカ
「
ある一定のポケモンに持たせるとちょっと特殊な効果があるの。
因みに
スイカ
「其れでねトレーナーのほうにはキーストーンて言う石を持っておくの
因みに私のキーストーンはこのマイクヘッドホンに付けているからメガマイクヘッドホンと言うの」
と言いながらメガマイクヘッドホンに付けているキーストーンを見せる
「其れでキーストンを持ったトレーナーと専用のメガストーンを持って居るポケモンに確かな絆があると発生する現象が有るの。
其れを今から見せるわね」
スイカは一呼吸を置いて
「我がキーストーンの光よ‼
カメックスナイトの光と結び合え‼」
言った後にメガマイクヘッドホンのキーストーンに触って
「いざメガシンカ!」
すると
スイカ
「此れが
メガシンカした
オレンジ
「ねぇ、母さん?」
スイカ
「うん、何かしら?」
オレンジ
「流石にメガシンカした
私は後ろを見て
オレンジ
「
弱腰になっていた
スイカ
「そうね。
オレンジちゃんは初めてのメガシンカ戦だし其れに
ただし
私は
オレンジ
「
そう言うと
「(´⊿`)=3」
ため息を付いてから
「(・ω・)m」
オレンジ
「
そう言うと
スイカ
「決まったようね。
其れじゃあ行きましょう。
スイカの指示の下
オレンジ
「
「!」
三門のロケット砲からはどうだんとあくのはどうの連射が始まった。
連射された攻撃は砂浜に着弾すると同時に大量の砂が巻き上がった。
私は思わず体をうつ伏せにして両手を使って頭を守った。
私は少しだけになった視界でバトルを見る。
対して
私は思わず空が曇っていた
さっきまで晴天だった空が何も前ぶりも無く曇るのは可笑しい。
オレンジ
「まさか!?
スイカ
「もう遅いわ♪
スイカ
「ハイドロカノン」
の掛け声と共に
忽ちに
そして直ぐに気がつくと私はスイカに膝枕されていた。
スイカ
「オレンジちゃん起きたわね」
私は思わず体を起こして空を見た。
先程の雨雲は無くなって晴天になっていた
オレンジ
「母さん、あまごい使ったでしょ?」
スイカ
「正解よ」
オレンジ
「やっぱりね。
何の前ぶりも無く雨が降ったんだもん。
天候を一時的に変える技を
スイカ
「えぇその通りよ。
覚えてくれて母さん嬉しいよ」
私に抱きついて来た。
オレンジ
「其れで母さん、私はついさっきメガシンカを体験したんだけど私もやらせてくれるの?」
スイカ
「そうしたいのは山々なんだけど……」
スイカはメガマイクヘッドホンに付けているキーストーンを触りながら
スイカ
「昔この力を求めて人々は戦争したの。
だからある一族が管理しているの。
今からその人の元まで行くわよ。
因みに
私は直ぐにモンスターボールを見ると確かに治療を終えていた
オレンジ
「分かった」
私はスイカの後を追いかける
移動先は立派な建物がある小島で潮の満ち引きで出来ている砂浜の道を歩く
スイカ
「あの建物がマスタータワーよ。
あそこでメガシンカの事を学べるから」
私達はマスタータワーに入るとルカリオに似ている巨大な石造の前に老人が居て
スイカ
「お久しぶりですコンブル師匠」
スイカはお辞儀する
コンコンブル
「その声はスイカか」
コンコンブルは振り返る
スイカ
「はい、其れで本題に入りますが。
先日連絡したと思いますが此方が私の娘のオレンジです」
オレンジ
「はい、オレンジです。
宜しくお願いします」
私もお辞儀する。
コンコンブル
「わしの名前はコンコンブルじゃ。
其れで……」
スイカ
「はい、オレンジ、
オレンジ
「分かった」
私は
オレンジ
「出て来て」
私は
コンコンブルとスイカはアクセサリーを見つめる。
スイカ
「コンコンブル師匠、この石は……」
コンコンブル
「間違いない、メガストーンじゃあ」
スイカ
「やはり」
コンコンブル
「じゃがこの模様はわしは見た事が無い
だから何のポケモンのストーンなのかは知らん」
スイカ
「其れは大丈夫です。
ホウエン地方の古文書で見た文献に乗っておりその時に書かれていたポケモンがミミロップです」
コンコンブル
「つまりミミロップナイトと言いたいんじゃな」
スイカ
「はい、其れでオレンジにキーストーン継承をさせていただけないでしょうか?」
コンコンブル
「スイカの娘もあるが、じゃが肉体や心も未熟じゃ。
先ずはミミロルをミミロップに進化させることからじゃな」
スイカ
「いいえ、オレンジはリオル持って居ますのでキーストーンの継承はルカリオに進化させてルカリオナイトを確保した後で」
コンコンブル
「そうか。
実の娘でも容赦ないの」
スイカ
「私も同じことをしたので当然です」
コンコンブル
「そうじゃったな
オレンジちゃん」
オレンジ
「あ、はい」
コンコンブル
「おぬしはミミロルやリオルをメガシンカしたいと思うかい?」
私はリオルを出して
オレンジ
「はい、日々の生活は修行になるを信条にして居ます。
其れにいつか旅に出たいので自分自身を守れるように強くなりたいです」
「(`ω´)ヤッテヤルゼ!!」
「(`ω´)ヤッテヤルゼ!!」
コンブル
「そうかい。
なら試練を与えよう
まずミミロルとリオルを進化させる。
次にルカリオナイトを探し出す。
そうすればキーストーンの継承儀をさせよう」
オレンジ
「わかりました」
私達はお辞儀した。
最後までお読みいただき有り難う御座います。
次回もお楽しみに
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