其れではどうぞ
私の母親であるスイカの昔ながらの友人ソニアのおばあちゃんのマグノリアから〔ダイマックスバンド〕を貰って其の後ソニア特製のトーストカレーを食べてその後、私、
チョロネコ
「……」
野生のチョロネコが口、両手、尻尾に三つのフルーツサンドイッチを持っており
「「……」」
それに対して
「(*´༥` *)モグモグ〜」
お構いなしに口と両手に持って居るフルーツサンドイッチを食べて
「「(# ̄ω ̄) ……(ꐦ°д°) !!」」
それに対して
「!」
「(××)」
「!」
「(=ΦωΦ=)⊃━☆!」
「━☆!(゚Д゚;) !?」
「「(◎◎;) ドンッ! Σ(゜Д゜;)」」
「(ꐦ°д°) !!」
早くどけと言っているが
「(°△°;)アワワ …」
困惑して戸惑っている
「(ꐦ°д°) !!!」
力尽くで
そうして居る内に
「(*´༥` *)モグモグ〜」
食べており、食べ終わった瞬間
「(*´艸`)」
ニヤケ顔で
「!」
逃げるように去った
その後
「「 ……」」
しばらく無言で居たが
「「 (╬ಠ益ಠ)バチバチ(`m´#)」」
喧嘩に発展した
最初は言い争っていたがヒートアップして
「(╬ ̄皿 ̄)=9」
「○=( ̄皿 ̄///)」
「( ̄ε(# ̄)☆○=」
「=9#( ̄#)3 ̄)」
両方ともヒットしてクロスカウンターになっており其のまま殴り合いに発展しそうになるが
オレンジ
「
れいとうパンチの拳骨を!」
私がそう言うと
「!」
「!、!」
「!」
「!」
オレンジ
「
私がそう言うと
「「……」」
互いを向いて
「「……((。。*)コクリ」」
同時に頷いてくれた
オレンジ
「其れなら宜しい!
其れでまだ母さんのフルーツサンドイッチはあるから其れを食べなさい」
私がそう言うと
「「((。。*)コクリ」」
また頷いてまだあるフルーツサンドイッチの有る場所に向かう
私は
オレンジ
「……」
「!」
オレンジ
「あぁ、
実はあの
此処2番道路はチョロネコはちゃんと生息して居るんだけど、レベルが低いポケモンしか生息して居ないんだ
なのに
自分よりもレベルが上の
其れも挑発が意味が込めて私達の目の前でフルーツサンドイッチを3つ盗んだ上に食べたんだ
そしてしっかりと技を出すタイミングや体の動かし方が完璧だった
是非仲間にしたい」
私がそう思って居ると
スイカ
「そう思うなら行って来なさい!」
突然、私の背後からスイカが居て、背後から私に抱き着いた
オレンジ
「か、母さん!?」
私は驚いて首だけ後ろを見る
スイカは抱き着くのを辞めて
スイカ
「オレンジちゃん、私達そろそろおいとましろうと思って居るの
其れでオレンジちゃん此処からブラッシータウンにワイルドエリアのうららか草原に繋がる駅ブラッシータウン駅があるの
ワイルドエリアが興味あるなら私達はオレンジちゃんを置いて帰るけど如何する?」
スイカの提案に私は
オレンジ
「……私はワイルドエリアに行きたい!」
私は同等と言う
スイカ
「……そう
なら分かったわ」
スイカはそう言って背中を私に向けて
スイカ
「其れじゃあアインと一緒に家に帰るわ」
スイカの言う通りアインはゴルーグを出しており
其のままスイカはゴルーグに乗り
スイカ
「アイン、出して」
アイン
「…分かった
そらをとぶ!」
ゴルーグ
「!」
スイカとアインを乗せたゴルーグはそらをとぶを使う為に飛行状態になり其のまま飛んで行った
オレンジ
「……」
私はスイカ達が見えなくなるまで見届けて
私はソニアとマグノリアの方に行き
オレンジ
「ソニアさん、 マグノリア博士、お世話になりました!」
私はお辞儀する
ソニア
「ちょ、オレンジちゃん!?」
ソニアは驚く
マグノリアは
マグノリア
「えぇ、久しぶりにスイカと話せて楽しかったですよ
其れよりもあの
オレンジ
「あ、はいそのつもりです」
私がそう言うと
マグノリア
「そうですか
もし、オレンジさんも盗まれるのは気を付けて下さい」
オレンジ
「分かりました
其れでは失礼します」
私はそう言ってマグノリア達と別れてを告げて去る
その後私はまだ〔モンスターボール〕に仕舞って居ない
オレンジ
「
あの
「!」
「……」
目を閉じて波動で
「!」
「!!」
「!」
「……」
確かに
私は
オレンジ
「初めまして、私の名前はオレンジ
君が盗んだフルーツサンドイッチを盗られて攻撃してきた
そう言うが
「(=ΦωΦ=)⊃━☆!」
「!!」
私が怯んだ隙に私が背負って居るバックを奪おうとしたが
オレンジ
「!」
私はねこだましで怯まない
なにせシジマの所でなんだもねこだましを喰らって怯んでしまう事が有るもで慣れてしまった
なので私は
オレンジ
「はい終わり!
悪いね私にはねこだましなんて効かないから」
私がそう言う
私が喋って居る最中にも
オレンジ
「
「!」
その後、
オレンジ
「其れじゃ宜しくね
『
その後
最後までお読みいただきありがとうございました。
感想、評価、誤字脱字を待って居ます
次回もお楽しみに
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