其れではどうぞ
私、オレンジはガラル地方のポケモンリーグの最後にガラル地方のチャンピオンのダンデとポケモンバトルをする事になって現在、私の方がダンデのギルガルドを戦闘不能に出来たが相手は私の母親であるスイカに勝った事がある人だ
完全に油断できない
オレンジ
「はどうだんとあくのはどうを合わせて攻撃!」
「!!!!!!」
ダンデ
「ドラパルト、逃げるのを辞めて全力のりゅうのいぶきで迎え撃て!!!」
ドラパルト
「!!!!!」
ダンデのドラパルトのりゅうのいぶきと
オレンジ、ダンデ
「「戻れ」」
同じタイミングでポケモンを戻して
ダンデ
「オノノクス」
オレンジ
「
ダンデはオノノクス、私は
オレンジ
「
「!」
状態異常やけど×たたりめねらいでおにびを放った
それに対してダンデは
ダンデ
「りゅうのまいをしながら突っ込め」
オノノクス
「!!!」
オノノクスはりゅうのまいをしながら突っ込んで来た
そしてそのまま
オノノクス
「!?」
オノノクスを状態異常やけどにしたがオノノクスは走るのを辞めずに〔ラムのみ〕を取り出して走りながら
オノノクス
「!」
〔ラムのみ〕を食べて状態異常やけどを直して
ダンデ
「げきりん」
ダンデは何の躊躇もなく一度使えば2-3ターンの間あばれる状態になり、その間攻撃し続て攻撃終了後に自分が状態異常こんらん状態になるげきりんを
オノノクス
「!!!!!」
使って来て
オレンジ
「!?」
私は思わずビビってしまい
オレンジ
「まもる!」
「!」
オノノクスのげきりんの一撃を防いだがげきりんはトレーナー指示を聞かない暴れておりただげきりんを繰り出す状態で私も
オノノクス
「!!!!!」
「(×_×;)!?」
オノノクス
「!!!!!」
「(×_×;)!!?」
三撃目のげきりんがヒットしたが
オノノクス
オノノクスはげきりんの副作用の状態異常の一つであるこんらんが起きており私は其の隙を見逃がさずに
オレンジ
「反撃、じしんの状態で拍手!」
私はそう指示をする
そもそもじしんは如何やって地震を起こして居るかと言うと地面を伝う衝撃波を全方位に向けて放つ技でその振動や衝撃波を上手く操れば拍手はねこだまし超えるクラップスタナーに昇格する
故に
オノノクス
「(@Д@)!!」
混乱中のオノノクスは身体を大きく反らし、首をひねり、腰を折り、尾でバランスを取って
偶然か必然か、分からないが確実に技が決まったと思われる中オノノクスは見事に回避した事には
オレンジ
「は?」
私は素っ頓狂な顔をしてしまい
ダンデ
「今だオノノクス!
アイアンテール!」
混乱して居るオノノクスに指示をする
身体を大きく反らしているオノノクスは
オノノクス
「(@Д@)!」
千鳥足にも拘らずしっかりと地面を踏みしめて同時にオノノクスの尾が鋼色に染まって其のまま
オノノクス
「(@Д@)!!!」
大きくアイアンテールを振り抜いて
「\(〇_o)/」
オノノクス
「!」
オノノクスも混乱が解けて
ダンデ
「追撃だ!
アイアンテール」
オノノクス
「!」
オノノクスは再度尾をアイアンテールを纏わせて
オノノクス
「!」
オレンジ
「させない!
じしんで足止め」
「!」
オノノクスの足止めの為にじしんを繰り出したが
ダンデ
「こっちもじしんを!
ただし両足にじしんのエネルギーを貯めて飛べ!」
ダンデはあんまりにもトンチキすぎる指示に殆どなポケモンは反応出来ないが
オノノクス
「!!!」
オノノクスは両足が地面に深く沈みじしんのエネルギーを貯めて
オノノクス
「!!!!!!」
両足に貯めたエネルギーを一気に開放してオノノクスは空高く跳んで
此れには
オレンジ
「 (⊙_☉)……」
素っ頓狂な顔をしてしまい同時に
ダンデ
「オノノクス決めるぞ!
身体を捻ってアイアンテールだ」
オノノクスはダンデの指示の通りに空中で身体を捻って落下×アイアンテールを合わさった攻撃を繰り出してオノノクスのアイアンテールは
「!?」
「(@Д@)」
目を回して戦闘不能になる
私は直ぐに
オレンジ
「
私は再度
ダンデ
「オノノクス、じしん!」
オノノクス
「!!!!!」
ダンデは
私は
オレンジ
「
私はそう指示して
「!!!」
ダンデ
「追撃でどくづき!」
オノノクス
「!」
空中に居て回避不可能な場所に居る
それに対して私達は慌てずに其のまま
オレンジ
「じゃれつくを使ってどくづきを回避して其のままじゃれつくを使ってオノノクスに攻撃して!」
私も随分トンチキな指示をして居ると自覚しながらも
「!」
オノノクス
「!?」
オノノクスに攻撃する
オノノクスのタイプはドラゴンだから効果抜群である
ただじゃれつくを一回だけでオノノクスを倒す事は出来ないので
オレンジ
「其のままオノノクスを落として!」
ダンデとオノノクスに何かをされる前に連続でじゃれつくを繰り出して
「!」
オノノクス
「……!」
オノノクスは倒れて
オノノクス
「(@Д@)」
オノノクスは瀕死になって戦闘不能になった
ダンデの方はギルガルドとオノノクスを戦闘不能になって私の方は
故に私が有利だけどまだ気が抜けない
最後までお読みいただきありがとうございました。
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次回もお楽しみに