祠の封印を解いた事でユキヒョウのような姿をして居るポケモンが出て来て其のままポケモンバトルが始まった
私はモンクを出して応戦するが、ユキヒョウのような姿をして居るポケモンが繰り出したせいなるつるぎを諸に喰らってしまいモンクは大ダメージを受けてしまう
私の元へ吹きとばされたモンクに私は〔まんたんのくすり〕を取り出して負傷したモンクに使うとモンクは回復させて
オレンジ
「此処から先は本気で行くよ」
モンク
「!」
私の〔メガバングル〕の〔キーストーン〕とモンクの〔ルカリオナイト〕が一瞬光って
オレンジ
「メガシンカ!」
私が〔メガバングル〕の〔キーストーン〕に触ってモンクが持って居る〔ルカリオナイト〕と共鳴して
モンク
「!!!」
モンクに進化して
オレンジ
「モンク!
しんそくで撹乱して相手に近づいてはどうだんを叩き込んで」
私がそう指示するとモンクは直ぐに
モンク
「! ! ! ! !」
しんそくを駆使してユキヒョウのような姿をして居るポケモンに近づく
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「……」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンは最初しんそくを使用しているモンクを目で追いかけていたが、取られきれないと判断して
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
つららおとしを繰り出して先程した様にモンクの動きを制限を掛けるつもりだけど今のモンクはメガルカリオにメガシンカしているので
モンク
「……
!!!!!」
ルカリオだった時のしんそくよりも数段高くなっており、私達の目の前から姿を消した
これには
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンは驚いており
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンは見失ったモンクを探していたが、モンクはユキヒョウのような姿をして居るポケモンの近くに居て
モンク
「……」
はどうだんのエネルギーを貯めて
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンはモンクを見つけたが時すでに遅く
モンク
「!!」
貯めたはどうだんをユキヒョウのような姿をして居るポケモン目掛けてゼロ距離で放ってはどうだんがユキヒョウのような姿をして居るポケモンのお腹に直撃して
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンが吹き飛んだ
地面をバウンドして止まった
私の目測の感覚だとユキヒョウのような姿をして居るポケモンに大ダメージが入ったと思う
私は直ぐに〔ハイパーボール〕を取り出して
オレンジ
「!」
〔ハイパーボール〕をユキヒョウのような姿をして居るポケモンに目掛けて投げる
投げた〔ハイパーボール〕はユキヒョウのような姿をして居るポケモンに当たり〔ハイパーボール〕はユキヒョウのような姿をして居るポケモンを捕縛した
少し待つと
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
〔ハイパーボール〕に捕まって居たユキヒョウのような姿をして居るポケモンが出て来た
今回も捕まえるのを失敗した
如何やらまだ捕まえやすくなるほど弱って居なかったようだ
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンはまた激怒して歯=刀身につららおとしの冷気を纏わせたしんぴのつるぎを発動した
其れを見た私は
オレンジ
「モンク、もう一度行けるよね?」
私がそう言うとモンクは目線だけ私に向けて
モンク
「!」
頷いた
其れを見た私は
オレンジ
「はどうだんを付与したれいとうパンチで真っ向勝負!!」
モンク
「!!」
モンクもはどうだんを付与したれいとうパンチを発動させて
モンク
「!!!!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!!!!」
モンクとユキヒョウのような姿をして居るポケモンの後が絶えない打撃と惨劇の連撃がぶつかり合って衝撃が物凄い勢いで出る
私も思わず
オレンジ
「うぐっ!」
顔を左腕で防いでしまう位に凄まじい衝撃が出てる
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンが繰り出した赤黒い靄はモンクに直撃した後には一切出ていない
赤黒い靄は何かの条件で出せないもしくは出しても今のモンクには対したダメージが入らないと思う
でも最後の技がまだ分からない
私は警戒して居ると
モンク
「!!!!」
モンクがユキヒョウのような姿をして居るポケモンの顔面にれいとうパンチのストレートを叩き込んだが
モンク
「……!?」
モンクのれいとうパンチのストレートは
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンの口で受け止めており
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!!!」
其のままはどうだんを付与して高度が強度されたれいとうパンチをかみ砕いだ
モンク、オレンジ
「「!?」」
私とモンクは思わず驚いてしまう
はどうだんを付与されたれいとうパンチはかなりの強度を持っており並のポケモンの技では砕く事は出来ないけどユキヒョウのような姿をして居るポケモンは其れを軽々くと砕いた
オレンジ
「かみくだく!?」
最後の技がかみくだくと分かったがユキヒョウのような姿をして居るポケモンがの身体から赤黒い靄が出てきており
オレンジ
「!?
モンク!
直ぐに離れて」
私はそう指示する
モンクも其れが分かって
モンク
「!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンから離れようとするが
モンクのれいとうパンチの氷がユキヒョウのような姿をして居るポケモンの牙に突き刺さっており離れられずに其のまま
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンの赤黒い靄をまた喰らって
モンク
「!?」
モンクに大ダメージが入ってしまう
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンはかみくだくで拘束して居たのを解除したと思ったら
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
モンク
「!?」
モンクを押し倒したと思ったら其のまま馬乗りになり
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
牙にしんぴのつるぎを纏わせた
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンは確実にモンクにトドメを指すようにして居た
今のモンクの体力では確実に堕ちる
私は直ぐに打開策を作る為にモンクの周りを見る
モンクの両腕はユキヒョウのような姿をして居るポケモンの前足でしっかりと固定されており足も尻尾と後ろ足で固定されている
其れにモンクが使える技はしんそく、れいとうパンチ、はどうだん、あくのはどうだ
どれもこのピンチを切り抜ける事が出来ないが、其れは技を普通に使った時だけ
オレンジ
「モンク!
はどうだんのエネルギーを体に巡らせて拘束を振りほどいて」
モンク
「!」
モンクの身体に青白いオーラが駆け巡ると
モンク
「!!!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
力尽くでユキヒョウのような姿をして居るポケモンの拘束を振りほどいて飛び引いたが
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンが破れかぶれで振るったしんぴのつるぎが
モンク
「!?」
モンクの身体を掠ってしまい大ダメージを受けてしまう
私の元へ辿り着いたころには
モンク
「……はぁ……はぁ」
肩で息をして居た
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンの方は
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「……」
いつでもしんぴのつるぎを振るえるように待機して居る
私はモンクをこれ以上は酷と判断して
オレンジ
「モンク!
一気に決めるよ」
私は〔Zリング〕の窪みに〔カクトウZ〕にはめ込む
其れを見たモンクは
モンク
「!」
モンクは構える
私は格闘タイプの全力ポーズをするとモンクの身体にエネルギーが宿って
オレンジ
「ぜんりょくむそうげきれつけん!!!」
モンク
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ぜんりょくむそうげきれつけんを繰り出して
モンクは無数の拳をユキヒョウのような姿をして居るポケモンに放つ
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンは
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
驚いていたが直ぐに
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!」
しんぴのつるぎで切り捨てろうとしたが
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
モンクのぜんりょくむそうげきれつけんの威力が高かったようでしんぴのつるぎでは切れずに其のまま弾かれて
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
モンクのぜんりょくむそうげきれつけんの打撃を叩き込まれて最後の
モンク
「!」
最大の一撃が
ユキヒョウのような姿をして居るポケモン
「!?」
ユキヒョウのような姿をして居るポケモンに叩き込まれて其のまま吹き飛ばして壁に叩きつけた
それに合わせて私はもう一度〔ハイパーボール〕を取り出して
オレンジ
「行けぇ!」
〔ハイパーボール〕を投げる
投げた〔ハイパーボール〕はユキヒョウのような姿をして居るポケモンに当たってユキヒョウのような姿をして居るポケモンを捕縛した
そしてしばらく待つと
カチッ
捕縛成功音が聞こえてユキヒョウのような姿をして居るポケモンの捕縛に成功した