私のSPECIALカラーはオレンジ色   作:ジェットプテラ

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第九十一話が完成しました
其れではどうぞ


捕縛!

祠の封印を解いた事でユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)が出て来て其のままポケモンバトルが始まった

私はモンク(ルカリオ)を出して応戦するが、ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)が繰り出したせいなるつるぎを諸に喰らってしまいモンク(ルカリオ)は大ダメージを受けてしまう

私の元へ吹きとばされたモンク(ルカリオ)に私は〔まんたんのくすり〕を取り出して負傷したモンク(ルカリオ)に使うとモンク(ルカリオ)は回復させて

 

オレンジ

「此処から先は本気で行くよ」

 

モンク(ルカリオ)

「!」

 

私の〔メガバングル〕の〔キーストーン〕とモンク(ルカリオ)の〔ルカリオナイト〕が一瞬光って

 

オレンジ

「メガシンカ!」

 

私が〔メガバングル〕の〔キーストーン〕に触ってモンク(ルカリオ)が持って居る〔ルカリオナイト〕と共鳴して

 

モンク(メガルカリオ)

「!!!」

 

モンク(メガルカリオ)に進化して

 

オレンジ

モンク(メガルカリオ)

 しんそくで撹乱して相手に近づいてはどうだんを叩き込んで」

 

私がそう指示するとモンク(メガルカリオ)は直ぐに

 

モンク(メガルカリオ)

    

 

しんそくを駆使してユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に近づく

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「……」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)は最初しんそくを使用しているモンク(メガルカリオ)を目で追いかけていたが、取られきれないと判断して

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

つららおとしを繰り出して先程した様にモンク(メガルカリオ)の動きを制限を掛けるつもりだけど今のモンク(メガルカリオ)はメガルカリオにメガシンカしているので

 

モンク(メガルカリオ)

「……

 !!!!!

 

ルカリオだった時のしんそくよりも数段高くなっており、私達の目の前から姿を消した

これには

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)は驚いており

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)は見失ったモンク(メガルカリオ)を探していたが、モンク(メガルカリオ)ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の近くに居て

 

モンク(メガルカリオ)

……

 

はどうだんのエネルギーを貯めて

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)モンク(メガルカリオ)を見つけたが時すでに遅く

 

モンク(メガルカリオ)

!!

 

貯めたはどうだんユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)目掛けてゼロ距離で放ってはどうだんユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)のお腹に直撃して

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)が吹き飛んだ

地面をバウンドして止まった

私の目測の感覚だとユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に大ダメージが入ったと思う

私は直ぐに〔ハイパーボール〕を取り出して

 

オレンジ

「!」

 

〔ハイパーボール〕をユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に目掛けて投げる

投げた〔ハイパーボール〕はユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に当たり〔ハイパーボール〕はユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)を捕縛した

少し待つと

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!」

 

〔ハイパーボール〕に捕まって居たユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)が出て来た

今回も捕まえるのを失敗した

如何やらまだ捕まえやすくなるほど弱って居なかったようだ

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)はまた激怒して歯=刀身につららおとしの冷気を纏わせたしんぴのつるぎを発動した

其れを見た私は

 

オレンジ

モンク(メガルカリオ)、もう一度行けるよね?」

 

私がそう言うとモンク(メガルカリオ)は目線だけ私に向けて

 

モンク(メガルカリオ)

「!」

 

頷いた

其れを見た私は

 

オレンジ

はどうだんを付与したれいとうパンチで真っ向勝負!!」

 

モンク(メガルカリオ)

 

モンク(メガルカリオ)はどうだんを付与したれいとうパンチを発動させて

 

モンク(メガルカリオ)

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

モンク(メガルカリオ)ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の後が絶えない打撃と惨劇の連撃がぶつかり合って衝撃が物凄い勢いで出る

私も思わず

 

オレンジ

「うぐっ!」

 

顔を左腕で防いでしまう位に凄まじい衝撃が出てる

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)が繰り出した赤黒い靄(カタストロフィ)モンク(メガルカリオ)に直撃した後には一切出ていない

赤黒い靄(カタストロフィ)は何かの条件で出せないもしくは出しても今のモンク(メガルカリオ)には対したダメージが入らないと思う

でも最後の技がまだ分からない

私は警戒して居ると

 

モンク(メガルカリオ)

 

モンク(メガルカリオ)ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の顔面にれいとうパンチのストレートを叩き込んだが

 

モンク(メガルカリオ)

「……!?」

 

モンク(メガルカリオ)れいとうパンチのストレートは

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の口で受け止めており

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

其のままはどうだんを付与して高度が強度されたれいとうパンチをかみ砕いだ

 

モンク(メガルカリオ)、オレンジ

「「!?」」

 

私とモンク(メガルカリオ)は思わず驚いてしまう

はどうだんを付与されたれいとうパンチはかなりの強度を持っており並のポケモンの技では砕く事は出来ないけどユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)は其れを軽々くと砕いた

 

オレンジ

かみくだく!?」

 

最後の技がかみくだくと分かったがユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)がの身体から赤黒い靄(カタストロフィ)が出てきており

 

オレンジ

「!?

 モンク(メガルカリオ)

 直ぐに離れて」

 

私はそう指示する

モンク(メガルカリオ)も其れが分かって

 

モンク(メガルカリオ)

「!」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)から離れようとするが

モンク(メガルカリオ)れいとうパンチの氷がユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の牙に突き刺さっており離れられずに其のまま

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)赤黒い靄(カタストロフィ)をまた喰らって

 

モンク(メガルカリオ)

「!?」

 

モンク(メガルカリオ)に大ダメージが入ってしまう

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)かみくだくで拘束して居たのを解除したと思ったら

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!」

 

モンク(メガルカリオ)

「!?」

 

モンク(メガルカリオ)を押し倒したと思ったら其のまま馬乗りになり

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

牙にしんぴのつるぎを纏わせた

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)は確実にモンク(メガルカリオ)にトドメを指すようにして居た

今のモンク(メガルカリオ)の体力では確実に堕ちる

私は直ぐに打開策を作る為にモンク(メガルカリオ)の周りを見る

モンク(メガルカリオ)の両腕はユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の前足でしっかりと固定されており足も尻尾と後ろ足で固定されている

其れにモンク(メガルカリオ)が使える技はしんそくれいとうパンチはどうだんあくのはどう

どれもこのピンチを切り抜ける事が出来ないが、其れは技を普通に使った時だけ

 

オレンジ

モンク(メガルカリオ)

 はどうだんのエネルギーを体に巡らせて拘束を振りほどいて」

 

モンク(メガルカリオ)

 

モンク(メガルカリオ)の身体に青白いオーラが駆け巡ると

 

モンク(メガルカリオ)

!!!

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

力尽くでユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の拘束を振りほどいて飛び引いたが

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)が破れかぶれで振るったしんぴのつるぎ

 

モンク(メガルカリオ)

「!?」

 

モンク(メガルカリオ)の身体を掠ってしまい大ダメージを受けてしまう

私の元へ辿り着いたころには

 

モンク(メガルカリオ)

「……はぁ……はぁ」

 

肩で息をして居た

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の方は

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

……

 

いつでもしんぴのつるぎを振るえるように待機して居る

私はモンク(メガルカリオ)をこれ以上は酷と判断して

 

オレンジ

モンク(メガルカリオ)

 一気に決めるよ」

 

私は〔Zリング〕の窪みに〔カクトウZ〕にはめ込む

其れを見たモンク(メガルカリオ)

 

モンク(メガルカリオ)

「!」

 

モンク(メガルカリオ)は構える

私は格闘タイプの全力ポーズをするとモンク(メガルカリオ)の身体にエネルギーが宿って

 

オレンジ

ぜんりょくむそうげきれつけん!!!」

 

モンク(メガルカリオ)

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

ぜんりょくむそうげきれつけんを繰り出して

モンク(メガルカリオ)は無数の拳をユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に放つ

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

驚いていたが直ぐに

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

 

しんぴのつるぎで切り捨てろうとしたが

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

モンク(メガルカリオ)ぜんりょくむそうげきれつけんの威力が高かったようでしんぴのつるぎでは切れずに其のまま弾かれて

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

モンク(メガルカリオ)ぜんりょくむそうげきれつけんの打撃を叩き込まれて最後の

 

モンク(メガルカリオ)

 

最大の一撃が

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)

「!?」

 

ユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に叩き込まれて其のまま吹き飛ばして壁に叩きつけた

それに合わせて私はもう一度〔ハイパーボール〕を取り出して

 

オレンジ

「行けぇ!」

 

〔ハイパーボール〕を投げる

投げた〔ハイパーボール〕はユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)に当たってユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)を捕縛した

そしてしばらく待つと

 

カチッ

 

捕縛成功音が聞こえてユキヒョウのような姿をして居るポケモン(パオジアン)の捕縛に成功した




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