お題は「パンツSP」です
【本放送】
https://twitter.com/l_c_z2/status/1606992779514875906?s=20&t=XvTtbm-B8YsdtmAm_t8eDA
【第2回 鹿島先生のハレンチ艦隊日誌】
明石「鹿島先生の、ハレンチ!艦隊日誌!(タイトルコール)」
明石「皆さん性夜はどう過ごされましたか?工作艦の明石です!」
鹿島「練習巡洋艦の鹿島です♪今夜は楽しく過ごせるように頑張りますね♪」
#鹿島先生のハレンチ艦隊日誌
明石「ふと思ったけど、『鹿島で練習する』エロ同人って1万冊くらいある気がする」
鹿島「えっ!?な、なんの話ですか!?」
明石「しかし実際は世の男性からは"どうせ鹿島さんには相手が"なんて思われて回避され、結果行き遅れ売れ残りに」
鹿島「凄く失礼なこと言ってません!?」
明石「やだなぁ、それくらい鹿島さんが美人だって褒めてるんですよぉ!」
鹿島「そ、そうなんですか?///でもそうは聞こえなかったような……」
明石「お便り募集の通知、閲覧数だけ鹿島さんが自慰するって話でしたがどこまで達成しました?」
鹿島「明石さんが勝手にしてただけの話ですよね!?」
明石「さーて、それでは現時点での回数見てみましょうか……」
[362]
明石「Oh...鹿島さん、大丈夫?ほぼ『オナニー1年分』セットだけど」
鹿島「するわけないじゃないですか!?こんなに一度にしたらおかしくなりますよ!」
明石「確かに過酷なオナニー過ぎて笑えないね」
明石「じゃあまあ、鹿島さんには何か別のことで埋め合わせしてもらいましょうか、仕方ないから」
鹿島「すみませんなんか私が悪いみたいな流れにするのやめてもらえませんか???」
明石「不審な観客・聴者さんも続々と集結していますから、みなさんが証人です!」
鹿島「私が同意してないという証人になりますよねそれ?」
明石「はて?」
鹿島「え?」
明石「彼らは時として牙をむき、鹿島さんに襲い掛かる」
鹿島「襲い掛からないでください!」
明石「さて茶番はここまでにして、今日は『パンツ』スペシャルです!ウチのラヂオと言えばやっぱりパンツ!100人穿いてもダイジョーブ!」
鹿島「絶対不衛生ですよそれ……というかなんで『パンツ』が定番みたいな」
明石「男子(おのこ)というのはな、パンツが大好きなのだ」
明石「あー、でもおっぱいも好きだと思います」
鹿島「あの、何の話ですか?」
明石「翔鶴さんと大鳳さんのおっぱいでも晒してもらえれば大小どちらの需要にもお応えできるはず」
鹿島「本当に何の話!?」
明石「さてさて、1通目のお便りに行きましょうか、スタッフが巻けって言ってるし」
鹿島「は、はい、わかりました、えっと、ハレンチネーム:佐世保の方 さんからです」
明石「"方"は、"ほう"、"かた"どっちかな?"かた"読みだとなんとなく歴史上の人物っぽいね」
鹿島「とりあえず『ほう』で統一しますね」
鹿島『僕は落ち着いた色味が好きだし、汚れも目立ちにくいっていう利便性も考えて黒の下着を愛用してるんだけど……姉や妹はこれを「大人だ」って言ったり、あるいは他の子から「エロい」って言われたりするんだ。』
明石「黒ってそういう見方もあるよね」
鹿島『僕としてはそんなつもりは全くないんだけど……というのを大事な人に相談したら「黒い方が興奮するから」って言われたんだ。失礼しちゃうよね、今度嫌がらせに白い下着でベッドインしようかな?先生はどう思う?』
明石「キャー♪良いですえぇ!絶対白も良いですよ!」
鹿島「ベッドインって///」
明石「この程度でいちいち反応しないでください。何も知らない海防艦ですか?」
鹿島「え!?」
明石「いや、海防艦の方から抗議が来そうですね……」
=====お便り全文=====
Hネーム:佐世保の方
僕は落ち着いた色味が好きだし、汚れも目立ちにくいっていう利便性も考えて黒の下着を愛用してるんだけど……姉や妹はこれを「大人だ」って言ったり、あるいは他の子から「エロい」って言われたりするんだ。僕としてはそんなつもりは全くないんだけど……というのを大事な人に相談したら「黒い方が興奮するから」って言われたんだ。失礼しちゃうよね、今度嫌がらせに白い下着でベッドインしようかな?先生はどう思う?
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明石「通学路の傍らでエ□本を見つけた男子小学生並みの情緒の鹿島先生ですが、ご意見いかがでしょう?」
鹿島「ヒドイ……」
明石「もっと性徴して下さい」
鹿島「うぅ……えっと、好きな下着を穿けば良いんじゃないでしょうか」
明石「え?無難オブ無難な回答」
鹿島「でも"黒"というだけでは一概に大人っぽいってならないんじゃないですか?」
明石「あ~~~そうかも、黒でも面積大き目のやつだったら逆に色気ないし」
鹿島「だからきっとこの方は、下着の色に関係なく、その……」
明石「エロい雰囲気を持ってると?」
鹿島「そ、そんな感じです」
明石「そこはちょっと納得かなぁ、黒=エロい、って程短絡的じゃないもんね」
鹿島「気にされるようなら、スパッツや短パンのようなものを穿かれてはどうでしょう」
明石「ベッドインするとか言ってるんだからエロく見られてナンボな気もする」
鹿島「そ、そういうものでしょうか」
明石「佐世保の方さん、意外性狙って白で攻めてみるとそれはそれで相手はドキッとしてくれるかもよ?」
鹿島「だ、そう、です……」
明石「じゃあ鹿島先生、判定を」
鹿島「……『謹慎、3日間』!」
明石「え?そ、そんだけ?え?」
鹿島「だ、だってこの方、まだ具体的に何もしてないですし」
明石「いや、だって、絶対この後エロエロな誘惑しに行ってるよこれ?夜這いとかしてるよ絶対?」
鹿島「わ、わからないじゃないですか!?」
明石「え~~疑わしきは罰しましょうよ」
鹿島「疑わしきは罰せずですよ!?」
明石「ム~~~せっかくのエロレターなのに」
鹿島「ラヂオで余り連呼しないでくださいよ……」
明石「判定には個人的に不満も残ってますけど、仕方ないので次行きますね!佐世保の方さんファイト!」
鹿島「が、頑張ってください?」
明石「次は、ハレンチネーム:ア・バオア・クー さんから!」
鹿島「お焚き上げの方で拝見したことある方ですね?」
明石「激戦が繰り広げられそうな名前ですねぇ……読みます!」
明石『こんばんは!風が強い季節です、つまりはエッチな風も強さを増す季節です。』
鹿島「困りますよね……」
明石『お仕事で同僚を撮ることも多いんですが、そういう風のせいで「女の子の三角州(読み:メコンデルタ)」が映り込んでしまって、良い構図で撮れたのに泣く泣くボツにする写真が結構あるんです。』
鹿島「メ、メコンデルタ……」
明石『供養だと思ってお焚き上げを……あ!番組が違いますね!これでお金を稼いだりとかするのは写真家的にも女の子的にも問題大有りですし、脳内フォルダに焼き付けて私的に楽しむしかないでしょうか。先生はどう思いますか』
鹿島「絶対に売ったりしないでくださいね?」
明石「うーん、おっしゃる通りそんな写真を公開したり売ったりするのは問題&問題なので止めましょう」
鹿島「脳内フォルダからも、出来たら忘れてあげる方が……」
明石「それは流石に自由というか、無理じゃない?」
鹿島「そ、そうですよね」
=====お便り全文=====
ハレンチネーム:ア・バオア・クー
こんばんは!風が強い季節です、つまりはエッチな風も強さを増す季節です。お仕事で同僚を撮ることも多いんですが、そういう風のせいで「女の子の三角州(読み:メコンデルタ)」が写り込んでしまって、良い構図で撮れたのに泣く泣くボツにする写真が結構あるんです。供養だと思ってお焚き上げを……あ!番組が違いますね!これでお金を稼いだりとかするのは写真家的にも女の子的にも問題大有りですし、脳内フォルダに焼き付けて私的に楽しむしかないでしょうか。先生はどう思いますか
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明石「世の中には"そういう"写真を狙って撮るけしからん輩もたくさんいますからね、ア・バオア・クーさんには正しいジャーナリズムで活動を続けてほしいものです」
鹿島「ほんと、やめてほしいですよね」
明石「しかし"メコンデルタ"とは面白い表現ですね!私も使っていきたい!」
鹿島「脳内フォルダの件は、見られた側の心境としては忘れてほしいですけど……」
明石「頭の中まで規制したりするのは無理だもんね~そこは役得ってことで良いんじゃない?」
鹿島「青葉さんが"そういう写真"を選別したり、場合によっては黒塗り修正していたのを嘆いてたのを思い出します」
明石「あー、そんなこともしてましたね」
鹿島「私も写り込んでいたことがあって、凄く恥ずかしかったです……」
明石「素敵なお写真は、お焚き上げの方に送ってもらえればと」
鹿島「間違いなく処分しますね」
明石「でもそういう写真ってなんかレア感あって惜しい気がしちゃうかも」
鹿島「捨ててあげましょう?その子のためにも!」
明石「うーん、そうよねぇ……じゃあ鹿島さん、早速だけど判定を」
鹿島「……『問題なし(ただし注意勧告)』!で!」
明石「うーーーん、まぁ、そうかな、むしろこの人ちゃんとしてそうだもんね」
鹿島「脳内で楽しむというのが気になりますけど、写真は処分する意向みたいですし」
明石「魅惑のメコンデルタ……」
鹿島「さて、次のお便りにいきましょうか?」
明石「よろしく~」
鹿島「では……ハレンチネーム なんばーふぉー さんからです!」
明石「お焚き上げの方に何度かお便りくださった方ですね?」
鹿島「そうなんですか?ありがとうございます♪」
鹿島『こんばんは!おつかれさまでっす!とつぜんですが、このまえ翔鶴さんのスカートからでてるひもがなんなのかきになって、うしろからこっそりひっぱってみました。』
明石「……」
鹿島「……」
明石「それ以上いけない」
鹿島『そしたら、ひもがはえたぬのみたいなものがスカートの中からおちてきました。そのへんでひろった木のぼうにむすんではたにしてあそんでました。しばらくあそんでたらやってきた松のあねごに「ハレンチよ!!返してきなさい!」ってすごくおこられました。』
明石「なんてことを……」
鹿島『ちゃんと翔鶴さんにあやまってかえしたんですが、かおをまっかにしてました。いっしょにいた瑞鶴さんはうつむいておなかをおさえてました、おなかいたかったんでしょうか。』
明石「Oh……」
鹿島『どうしてよつはおこられたんでしょうか?あのぬの、なんだったんでしょうか?そもそもはれんちってなんですか?鹿島せんせえ、おしえてください!』
明石「おしえてください鹿島先生!」
鹿島「パンツ、パンツです……」
明石「翔鶴さん、そこまで気づかなかったの……?」
鹿島「まさかそんなことされるなんて思ってなかったんじゃないかしら」
明石「気づきそうな気がするけど」
鹿島「スリとかも気付かずに財布盗られちゃいますし、何かに気を取られてたのかも?」
=====お便り全文=====
はれんちねーむ なんばーふぉー
こんばんは!おつかれさまでっす!
とつぜんですが、このまえ翔鶴さんのスカートからでてるひもがなんなのかきになって、うしろからこっそりひっぱってみました。
そしたら、ひもがはえたぬのみたいなものがスカートの中からおちてきました。そのへんでひろった木のぼうにむすんではたにしてあそんでました。
しばらくあそんでたらやってきた松のあねごに「ハレンチよ!!返してきなさい!」ってすごくおこられました。ちゃんと翔鶴さんにあやまってかえしたんですが、かおをまっかにしてました。いっしょにいた瑞鶴さんはうつむいておなかをおさえてました、おなかいたかったんでしょうか。
どうしてよつはおこられたんでしょうか?あのぬの、なんだったんでしょうか?そもそもはれんちってなんですか?鹿島せんせえ、おしえてください!
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明石「しかしこれはハレンチですねぇ……翔鶴さんがノーパンなのと、紐パンが晒されたのと……ウッってなる人たくさん居るんじゃないです?」
鹿島「瑞鶴さんが、残念な感じに……」
明石「大笑いしていたのか、ウッしていたのか、判断が分かれるところですね」
鹿島「ああいう紐の下着って、結び目ってデザインだけで実際に結んで繋がってるわけじゃないと思ってたんですけど」
明石「そういうタイプもありますよね、そして翔鶴さんはそのタイプじゃなかったと……ウッ」
鹿島「あ、あまり深掘りするのやめましょ?」
明石「相当恥ずかしかったでしょうね翔鶴さん」
鹿島「それはもう、恥ずかしいなんてものじゃないでしょうね」
明石「瑞鶴さんのことは、そっとしておきましょう」
鹿島「そうですね……」
鹿島「なんばーふぉーさん、その布は翔鶴さんの下着です、ほぼ間違いなく……他人の下着を盗ったら泥棒、万が一拾っても見せびらかしたりしたらダメです!」
明石「穿いてるのを抜き取ったのは相当ハイレベルですけどね」
鹿島「末恐ろしいです」
明石「私も気を付けないとなぁ……」
明石「じゃあ鹿島先生、判定は!」
鹿島「うーん……『謹慎、5日間と厳重注意』!」
明石「そんなところかなぁ?罰則よりも教育が大事そうですね」
鹿島「松さんにも協力を仰いだ方が良さそうな気がします」
明石「たしかに」
鹿島「では、次が最後のお便りです、明石さんお願いします」
明石「わっかりました!Hネーム:つぁんろん さんからです!」
鹿島「この方もお焚き上げの方にお便り下さった方じゃなかったでしょうか?」
明石「そうかも、いつもありがとうございます!」
明石『聖なる夜に失礼します。お題がお題なので私の身にあったことを話しますが、うちの艦隊並びに泊地では布面積の少ない下着を忌避する風潮が少なからずあります。』
鹿島「風紀に厳しい艦隊なんですね」
明石『当然泊地内に限ればの話で外で捕まえてくる男共には当てはまらないのですが、何故ちょっと紐みたいなぱんつを好きで穿いてるだけで性犯罪者扱いされなければいけないんでしょうか。』
鹿島「つ、捕まえてくる……?でも犯罪者扱いとは極端ですね」
明石『確かに私の男遊びが派手なのは事実ですが、別に金銭のやり取りをしているわけじゃありません。乱暴に言ってしまえばカラオケ行って買い物してご飯食べて、最後にホテルでよろしくヤって帰るだけです。』
鹿島「そっちが原因じゃないですか!?」
明石『既婚者を狙い撃ちにしているわけでもないし、これって失礼だと思いません?恥知らずつまりハレンチな言いようだと思いますので、鹿島さんもなんとかうちの頭硬い連中に言ってやって下さい。』
鹿島「え、ええ……」
明石『追記:私の好きなやつで色違いのものを鹿島先生と明石さん宛に送っておきました。サイズは妖精さんから聞いているので問題ないはずです。』
鹿島「え?」
明石「ありがとうございまーす!……わっ!これはえっぐい……」
鹿島「んなぁ!なんですかこれ!?」
明石「ちょーっと私はこれ、穿きこなせる自信ないかも……」
鹿島「は、ハレンチです!!」
明石「お、今更ながらタイトル回収しましたね」
=====お便り全文=====
HN:つぁんろん
聖なる夜に失礼します。お題がお題なので私の身にあったことを話しますが、うちの艦隊並びに泊地では布面積の少ない下着を忌避する風潮が少なからずあります。当然泊地内に限ればの話で外で捕まえてくる男共には当てはまらないのですが、何故ちょっと紐みたいなぱんつを好きで穿いてるだけで性犯罪者扱いされなければいけないんでしょうか。確かに私の男遊びが派手なのは事実ですが、別に金銭のやり取りをしているわけじゃありません。乱暴に言ってしまえばカラオケ行って買い物してご飯食べて、最後にホテルでよろしくヤって帰るだけです。既婚者を狙い撃ちにしているわけでもないし、これって失礼だと思いません?恥知らずつまりハレンチな言いようだと思いますので、鹿島さんもなんとかうちの頭硬い連中に言ってやって下さい。
追記:私の好きなやつで色違いのものを鹿島先生と明石さん宛に送っておきました。サイズは妖精さんから聞いているので問題ないはずです。
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鹿島「下着は見せびらかしたりしていなければ何を穿いても自由だとは思いますが、色々言われるのは下着のせいじゃなくて男性と、その……よろしくない遊びをしすぎてるのが原因でしょう!?」
明石「かなり派手だねこの人」
鹿島「それが自由だとしても、恥ずかしげもなく語ることではないです!」
明石「認識の齟齬が凄いよね」
鹿島「その上でこんな、こんな色々隠せてない下着を穿いてたら……色々言われても仕方ないかと」
明石「男遊びは、ほどほどにね?」
鹿島「そ、そんなところでしょうか」
明石「合意の上で、NTRじゃなくてお金も貰ってないなら、まぁ……って気もするけどなぁ」
鹿島「そ、そうでしょうか」
明石「鹿島先生はそういうのシないの?」
鹿島「するわけないでしょ!?」
明石「じゃあ何のためにユ○ケル売ってたのよ!」
鹿島「キャンペーンだからですよ!?」
明石「オスパックンとか言われてたのは嘘だったの!?」
鹿島「本当だと思ったんですか!?」
明石「ちぇーつまんないの……」
鹿島「とにかく、つぁんろんさん、あなたのその遊び方は一般的な度合いを逸脱していることをもっと自覚してください」
明石「せめて他人には堂々と言わない方が良いよ」
鹿島「この下着も十二分にハレンチです、認識を改めてください」
明石「この下着どうしようかなぁ……」
鹿島「……大鳳さんたちに渡します?」
明石「一応もらった物だからなーと思って、というか鹿島さんナチュラルに大鳳さんに処分してもらおうとしたでしょ」
鹿島「そ、そういうつもりじゃ……」
明石「いっけないんだ~許してほしかったらその下着穿けって言われるぞ~」
鹿島「大鳳さんはそんなこといわない!」
明石「さて……じゃあ先生今回最後の判定をお願いします!」
鹿島「『停職、無期限』!!」
明石「うん、しかたないね」
鹿島「悔い改めてください、風紀乱れ過ぎです」
明石「これで今日の手紙は全部ですね」
鹿島「色々凄いお便りがたくさんでした……」
明石「では、今日は抽選で1名の方にプレゼント企画があります!」
鹿島「え?そんなのあるんですか?」
明石「はい!ルーレットを用意したので、鹿島さんコールをお願いします!」
鹿島「わ、わかりました!それでは……ルーレット、スタート♪」
・佐世保の方
・ア・バオア・クー
・なんばーふぉー
・つぁんろん
→なんばーふぉー
明石「なんばーふぉーさんおめでとうございます!見事当選です!」
鹿島「わぁ!おめでとうございます♪ちなみに景品は何ですか?」
明石「私の"秘密工廠"通販で使える"ジョークグッズ"割引券です!」
鹿島「じょ、ジョークグッズって……」
明石「"一人遊び"のお供、です!これを使えばスッキリ!」
鹿島「それ、なんばーふぉーさんに渡しても、大丈夫なんでしょうか」
明石「……」
鹿島「……」
「「…………」」
明石「世の中なんでも経験です!勉強です!!大丈夫!!!」
鹿島「勢いで押し切ろうとしてますよね?」
明石「まぁまぁ、割引券だけだから大丈夫!あ、もし必要なかったら他の人に譲渡するのは自由ですからね~」
鹿島「むしろそうした方がいいと思います……」
明石「さて、すべてのお便りを紹介してプレゼントコーナーも終わってしまいました」
鹿島「名残惜しいですがお別れの時間が近づいてきました」
明石「お便りくださった皆様、本当にありがとうございます!」
鹿島「皆様のお便りのお陰でこの番組が放送できます、ありがとうございます♪」
明石「性なる夜だけあって今回はハレンチな話題多かったねぇ、鹿島さんも少しは慣れた?」
鹿島「前回よりはちゃんとできたかなと……」
明石「あんまり情けないようだったら罰ゲームだからね」
鹿島「え!?初耳なんですけど!」
明石「今考えたもん」
鹿島「ヒドイ!」
明石「あ、鹿島さんちょっと立ってくれる?」
鹿島「え?は、はい」
明石「で、そのまま後ろ向いてみて?面白い物が見れるから」
鹿島「え?なんでしょう?」
明石「そぉい!!」
バサァ
鹿島「きゃぁ!!!」
明石「やっぱりパンツSPだし、鹿島先生の今日の柄を確認しとかないとと思って」
鹿島「ひどいです明石さん!!」
明石「隙を見せた方が悪いんですよぉ~」
鹿島「あ~か~し~さ~~~ん!!」
明石「おおこわいこわい」
明石「あ、ほらもう時間だよ時間!挨拶しないと!」
鹿島「もう!今度やったら許しませんからね!」
明石「じゃあ鹿島さん最後の挨拶を!」
鹿島「あれ、本当に言うんですか?」
明石「当然!」
鹿島「じゃ、じゃあ……」
明石「それでは、本日のお相手は、工作艦・明石!」
鹿島「練習巡洋艦・鹿島!でした!」
「「ハレンチは許しまへんでぇ~~!!」」
~第2回放送 おわり~
明石「鹿島先生の柄は、イチゴ柄でした。某100%か何か知りませんし子供っぽく色気のない下着ですが、これはこれで需要がありそうです。私も心のファインダーに焼き付けようと思います」