これ下手したら次オリキャラ達書こうととしても同じ量書く事になりかねん…のか? いや、そこまで話に関わってないから少なくて済む?
取り敢えず流石に各キャラの戦闘スタイルとかまでは書けていませんが、簡単なキャラ紹介をどうぞです。
【対人関係】
・ユエ
嫁式神でありブーストニキにとってガチの執着対象。
他の嫁達も勿論大事だし執着しているけれど、それ以上にブーストニキが『家族』を重視していた為、初めての嫁であるユエだけは別格となっている。
別に元ネタとかは関係無く、寧ろ元ネタであるありふれをブーストニキはそれ程知らないレベルなのだが、なんだかんだで『色々な初めて』のパートナーである為、実際の所依存と言えるレベルまで達している程であり、夜の時間(意味深)でユエがクタクタになるのもこれが影響している。
実は彼女筆頭に嫁や愛人が増える度にブーストニキの中の『メシアンやアクマに対する憎悪』と『故郷を護りたいと思う執着』のバランスが後者に寄る様になる為、現段階でのメシアンに対してのスタンスは『腹立たしいしふざけた事言ってくるならブッ殺すが、力やモノも無い現状では攻め込めはしないから手出しはしない』程度には落ち着いている。
ユエ自身もブーストニキのこの心情を理解しており、ガイア連合製式神である為ブーストニキには危険な目にあってほしくは無く、嫁を増やす事に関しては結構積極的だったりする。
執着が強過ぎる為初めての子供が出来るまで他の嫁達と子供を作るつもりは無い程であるのだが、現状進捗は亀としか言いようがない。
一応副産物として人間同士であれば不能であっても絶倫へと変貌させ、石女と呼ばれる様な女性であっても、元気な子供の妊娠出産を可能にさせれる程の技術は有しているが、今の段階で子供を作ろうにも妊娠から出産まで特製の部屋に閉じ込めておく必要がある為、流石に現実的じゃないという事でやってない。
此方については明確に子供が欲しいブーストニキの影響で原作よりもショタオジの研究が進んでおり、既に研究内容からして世界がまだ物理法則に囚われているのが原因だと判明したので、なんとか終末に出来ないかと悩んでいる最中。
実は出すタイミングを逃しまくっているのだが、真の姿というか戦闘モードはあるのだが、作者がポンコツ過ぎて出すタイミングを逃しまくってる…実際何度か出てるんだけどなぁ…。
ブーストニキからの評価は「俺の愛、何があっても手放すつもりは無い」
・水城ゆきがぜ
原作にも登場してるけど此処では現地人嫁で皆さんご存知退魔忍のあの娘。
ミナミィネキからの依頼で【肉欲界】創ってたら、まさかの休憩している間に突っ込んで色々アヘアヘになってしまった何時もの退魔忍。
異界の特徴で新しく生まれた状態異常である【発情】状態になり、解除する為にブーストニキとまぐわう事となり、その結果ブーストニキが責任をとるという事で母親である不知火共々嫁入りした。
普段は昼間の内は【ブナ林】での鍛錬を兼ねた戦闘を重ねて実力を鍛えたり、丹後半島支部での経営陣の一人として勉強や実践を積んで貢献している。
旦那であるブーストニキがハーレム作ってる事に関しては、霊能組織ってそういう家庭環境がそこそこ見受けられるので、特に気にしていないどころか普通に嫁達の仲が良いので楽しく旦那へとご奉仕(意味深)している。
母親である不知火も嫁な事は自分を育ててくれた母親が長年苦労を掛けていたり、男ひでりで色々持て余していた事は知っていたので、今の生き生きしている姿は嬉しくもあるがなんとも言えない部分もある。
幼馴染の男と昔は結婚しようとも約束していた仲だったのだが、ゆきかぜが十代前半で覚醒し、その後メキメキと実力を付けるゆきかぜに対し、覚醒しても資質がショボかった彼はゆきかぜにビビって離れたまま他の女へと流れ、その事にショックを受けたゆきかぜは微妙に男性不審でもあった…まぁ、ブーストニキとの一連の流れでそんな感情消し飛びましたけどね。
そんな経緯な為、正気に戻った際はブーストニキの事を色々と疑ってはいたものの、以前の破局からずっと任務にのめり込んでおり、結果知らず知らずの内に人肌が恋しくなっていた為、家に居る際はメッチャ尽くしてくれるブーストニキに即座に堕ちた貫禄のエロゲチョロイン。
まだ夫婦仲というかそこら辺が実はまだ良く理解出来ていない為、夫婦というよりも彼氏彼女の関係みたいに感じている面もある。
因みに元ネタ同様スッゴイまな板だったのだが、ブーストニキの提案によってハトホル神の加護を受け、母親である不知火に負けず劣らずな巨乳になった為、無邪気に喜んでいたりしたのだが、巨乳のデメリットを思い知って悩ましく感じているのだとか(笑)
ブーストニキからの評価は「始まりはアレだったけど、人間適応するもんなんだな…にしても普段はちゃんと親離れしている様なのに、夜になると一緒にねだってくるのは色々アブナイんだが…?」
・水城不知火
現地人嫁で母親の先達、未来ではめっちゃ頼られる事確定してます。
娘であるゆきかぜと共に問題解決の為にブーストニキにいただかれ、その責任を取るという事で娘と共に嫁入りした。
普段は戦闘からは一歩引いて家庭を優先するスタンスを取っているので、レベルに関しては衰えない程度の鍛錬だけ積み、主に家事をメインとしているのだが、ブーストニキから簡易版の分身の術を教えてもらっている為、凄まじくゆとりのある生活を送っている。
ハーレムに関してはそもそも入れてもらった側だから何か言える立場じゃない以上に、ブーストニキのテクが凄過ぎてもう離れるという選択肢が頭に無いという、正にエロゲ界の住人の様な理由だったりする…これは酷い。
既にゆきかぜという娘が居るものの、ブーストニキとの子供も普通に欲しがっているので、そこだけが数少ない不満点ではあるのだが、ちゃんと本人から時(と書いて終末と読む)が来たらユエも妊娠出来る様になるから、それまで待っていてくれと頼み込まれているので我慢している。
…その分夜()が激しいのだが、不知火以上にブーストニキが上手なので毎晩満足して気絶している…ちょっとこの経産婦爛れ過ぎでは…?
家に常在している関係上ブーストニキへの仲介を望んで訪ねて来る神格への対応を請け負っており、その結果事務的な対応で済ます男神とはビジネス相手みたいな感じだが、女神達との仲は良い為、立場とか投げ捨てた女神ばかりのお茶会を開いたりする剛の者、ブーストニキ含めた各旦那はその胆力にドン引きしたが、見事成功を納めていたので最早尊敬されている。
最近の悩みはハトホル神からの加護の影響で胸がすごい事になってしまった*1のだが、どうしようなかったので夜のお楽しみ用に使えると前向きに考える様にしている。
ブーストニキからの評価は「多分不知火がいなければここまで家族や家が纏まる事も無かったらだろうから、とても感謝している…んだけど、モーニングコーヒーに母乳使ったりするのは危ないって…」
・メリュジーヌ
ロボ(デモニカ)だったりロリ(変化で大人ver有り)だったりドラゴン(変化でry)と属性大盛りの化身。
ブーストニキが自身の脆弱さ(比較対象は同レベル帯の黒札)を問題視していた際に、技術部から『デモニカ』を開発するのを手伝ってくれないかと誘われた事で、外付けの防御性能と人手が足りない際の自立戦力を期待して造り上げたハイブリッド型デモニカの式神。
元ネタ通り本霊も【龍王アルビオン】なのだが、元から防御力と機動力だけ求めて作られている為攻撃性能が殆ど無く、出来て装備されている武器を使用する程度しかない為、強大なドラゴンのイメージと異なりかなり燃費が良かったりする。
…なんて上では書いているけれど、実は初期段階では『装甲悪鬼村正』の『相州五郎入道正宗 』にしようと考えていたのだが、頭ガイアーズなブーストニキと正義バカな政宗が一緒になったら止まる事無く自滅エンド迎えそうだった為、急遽違う機体に変更した結果誕生した経緯を持つ。
…更にぶっちゃけると此方の場合『正宗七機巧』を強化再現した兵装も搭載するつもりだったのだが、ブーストニキの性格からして普通に死な安精神で使い熟す事が出来たとしても、作者自身が村正やった事ないから『神形正宗・最終正義顕現』を理解出来てない為残念な事になるからだったりする…多分ロウルート行ってたらメシア教ガイア派とかになって過激派相手にこれ乗ってドンパチしてたんじゃないかな?
人化についても元ネタである『枢木スザク』にしようかとも思っていたけれど、それやったら『スザクの中にブーストニキが入り込む』とかいうアレ過ぎる絵面になった為、急遽機体名からの連想ゲームでメリュジーヌが誕生した経緯があったり…そんなことした結果ハーレム具合が加速する羽目になったんですけどね。
普段については意外とでもなんでもないかもしれないがノリが良く、近所の子供達の良きお姉さんをしているのだが、その美しさやノリの良さなんかで脳がバグってしまったり、それどころか男女問わず初恋奪っちゃったりしてる罪な女…尚、ブーストニキの周りはブーストニキの影響を受けて魅力が上がりやすくなっている為、ブーストニキ一家はある意味初恋キラーだらけだったりする。*2
ブーストニキからの評価は「防御能力や機動力は想定通りとても頼りになっているのだが、嫁になった事で纏う事に負い目が出来てしまったが、でも纏わないと拗ねるんだよなぁ…所で纏ってる時なんかテンション高めだけど、そんなに良いのか?」
・マナ
ゆきかぜと同じく原作にも登場してる墓守一族の見守り役兼、ガイア連合との繋がりの為に実質人質()とも言える立場であるクレオパトラの転生者。
本来祀っているエジプト神の大半から切り捨てられ、残ってくれた数少ない神々毎ブーストニキによって日本へと避難させてもらった事で、ガイア連合との繋がりを作る為にも嫁入りする事になった。
実際の所はエジプト脱出する際にブーストニキが全力全壊で追撃してくる天使共をぶっ殺しながら護ってくれていたので、その時点で惚れていた為棚ぼたな選択肢だったりしました…まぁ、日本に来たらハーレムがあったと知ってちょっと呆然としてましたけどね?
普段はエジプトや他からの避難民のまとめ役や、日本で頑張っているエジプト神の手伝いに、魔界に逃げ込んだ他のエジプト神への(塩)対応なんかをやっており、ブーストニキの支援や『クレオパトラの加護*3』のお陰でブーストニキの方針でメシア教以外ほぼ各勢力に対する優劣が無い丹後半島支部限定とは言え、中々良い環境を作り上げている。
実は丹後半島支部にはちょくちょく他の逃げ延びてきた神話勢も居るのだが、黒札に嫁げたのは現状マナだけなので大分羨ましがられている…なんだかんだとハーレムが増えているのでチャンスがありそうに見えてマナの一件は『連合からの強制』が前提にあったからであり、マジでマナは運が良かっただけだったりする。
因みに例のエジプト女神二柱が氏子であるマナに頼まなかったのは、まだ嫁入りして日が浅いマナに遠慮したからという子供を思う母親みたいな理由だったりする。
ブーストニキからの評価は「なんだかんだで人間だけとはいえ外様の対応めっちゃ助かってる…惚れた理由が吊り橋効果っぽいのが申し訳なく感じるが、ちゃんと釣り合う男でいたいとは思う…そういや俺が汗かいてる時に抱き付いたらそっちにも着いちまうからいい加減やめとかない?」
・リア
何気にハーレムメンバーとしては最古参と言ってもいい武器娘であり、ユエに次ぐブーストニキの執着対象。
メリュジーヌがハーレムに加わった後、ブーストニキが戦術の幅を広げる為に長年愛用していた鉈を武器式神化したのだが、実は話していないだけで既に呪物と化していた為意識自体は存在していた為、やろうと思えば直ぐに人型へと変化する事も可能だった。
しかしブーストニキ自身は武器として自身を求めている事は知っていたので、渋々ながらも引っ込んでいたのだが、マナが新しくハーレム入りした事と、式神の前提である『主人に対する好感度バリ高』の影響で嫉妬から人型へと変化してハーレム入りした経歴を持つ。
意識を持った時自体はかなり古く、元はブーストニキがブナ林異界へと挑む際に護身用程度として親から買ってもらった鉈だったのだが、此処から様々な強化を施された事で何度も存在を上限突破していた為、ステータスだけで言うならゲーム中盤位の性能があったりした。
そんな訳で難なく武器式神化する事も出来たのだが、力魔型なのに加えて人型状態の姿が元ネタに比べて大人&闇堕ちチックな重装備の為、羽はあってもまだ飛行する事が不可能だったりする。*4
闇堕ちチックな見た目に関しては、元が呪物だった為性格がヤンデレに近いからであり、実はブーストニキや他のハーレムメンバーや組合メンバーが居ない間は瞳のハイライトも消して殆ど何もしなくなり、側から見たら恐怖を覚えるくらい超精巧な実物大の人形に見える程。
メリュジーヌと異なり攻撃系に極振りしてある為、ガンガン消費していく短期決戦タイプな為相方は必須。
普段は外にいる間は鉈の姿に戻ってブーストニキの腰に下げられており、家やブーストニキが修行で一人だけで鍛錬している間だけ人型になって家で待機している。
実はサブ用の鉈や収納空間に入れてある銃器達も呪物化している影響で意識がある為、最近ブーストニキとずっと一緒に居るそれらに対して嫉妬している。
ブーストニキからの評価は「長年一緒に戦ってきてくれていた相棒、なんか最近式神になった筈なのに俺の癖知り尽くしてるんだよな…まぁ、何故か不思議には思わなかったけどな」
・グレイディーア
対神性連合式交渉術履修済物理魔導混成実態脳筋式神。
段々と増えていく丹後半島支部周りの外様の神格との交渉用に新しく増やした式神。
…だったのだが、一応【交渉】スキル等もちゃんと搭載されているのに雑というか大雑把な部分があり、相手が舐めたマネをする様なら締める事も辞さないとの事。
一応現状で丹後半島支部に来ている神格は、性格も人間に寄り添うタイプの神格達が送られてくる為暴発はしていないが、ゴネる様な相手には問答無用で圧を掛ける辺りブーストニキと似通っていると言えなくもない。
普段交渉事が無ければ鍛錬に出るというバトルジャンキーであり、能力的にはバランスタイプであり、遠近隙無くある程度の補助や回復も器用貧乏程度には納めている為、式神なのにも関わらず一人で修行用異界へ何度か赴いていた事があり、ブーストニキからチームを組む事を強制させられている。
まだ製造されて間もないのと交渉役として製造されたという意識があり、元ネタからクトゥルフ系に影響されない様制限が加えられ、ある程度の自制が効く様になっている為、現状では嫁というよりは上司と部下の様な関係性となっており、とんでもない程爛れている家庭事情には当初遠い目をしていた…のだが、これまた式神の前提の影響とブーストニキの霊的魅力の影響で既に陥落寸前だったりする。
ブーストニキからの評価は「まだ会ってそれ程時間を重ねた訳じゃないが、これから頼る事も増えていくだろうから宜しく頼む…所で修練後とかにタオル持ってきてくれたりするのは有り難いけれど、上半身の汗を拭う時に見つめてくるのはなんなんだ? 一応気付いていないフリした方が良いんだろうか?」
《嫁じゃないけどおまけ》
・ミナミィネキ
皆さんご存知エロのヤベェ女にして【悪魔娼館】の女主人。
原作にも登場しているが、今作ではブーストニキがビギナーズラックでミナミィネキの作ったラストワン賞を取った事で興味を持たれた。
ブーストニキが製造能力に特化した資質だった為更に興味を持ち、不安定だったり壊れやすいエログッズの強化と量産を頼む事になった為、ただ単に依頼者と業者の関係だった。
その後某『◯◯◯しないと出れない部屋』関係でブーストニキが頼った結果、逆にミナミィネキが『肉欲界』を作って欲しいと依頼を出した事で関係が深まる事に…今考えてみれば此処からソッチ方面に転がり落ちていったんですかねぇ…。
結果的に【発情】の状態異常を発見した事で更にブーストニキへの興味を持つ事となり、どうせならと自身が経営している【悪魔娼館】に誘ったりする等かなり好意的になるが、当のブーストニキ自身が愛していない相手との行為に嫌悪感があるので拒否する事。
しかし後日特に何も思ってない筈のエジプト女神二柱を抱いた事を知り「それなら私も専門家墜としたテク味わいたい!!」という理由でワンナイトした辺りそれなりに執着している模様。
ブーストニキからの評価は「エロい事が絡まなければ物腰も柔らかでマトモそうに見えるんだけどな…でもまぁ、黒札以外どうでも良いってスタンスな時点で俺とは根本的に反りが合わん人だよ」
・ハトホル神&バステト神
エジプトから避難して現在丹後半島支部電脳異界エジプト区の管理者をしているブーストニキの愛人枠。
元々はエジプトでの対過激派との戦闘で支援に来たブーストニキが、多神連合側が敗退する際に氏子達を救出する為にかなり力を貸してくれていた事に恩義を感じている。
とはいっても自分達はアクマであり、ブーストニキが支援している最中にアクマに対して嫌悪感を抱いている事を知っていたので、特段何かする事も出来ずにもどかしい想いを抱いていた。
そんな折に電脳異界の途中に不都合が起きた為、不知火と契約を交わしてコッソリブーストニキの精を貰おうとしたのだが、普通なら気付かれない様に隠蔽を施していた筈なのに、ブーストニキがソッチ方面に成長していた&日本というちゃんと力が発揮出来ない土地であった為に即座にバレた。
結果として最近矢鱈と夜が強くなっていた事に疑問を持っていたブーストニキが、無事帰還出来た事で今更な気の緩みでも出来ていたのかとても珍しい事に二柱に手を出し、それをチャンスと捉えてそれ以降もなんだかんだと関係が続いていたりする。
尚、他にも避難民達が祀っている女神達の内、ブーストニキを狙っている神格がいない訳ではないのだが、流石に素面状態のブーストニキが「それなんか違わないか?」となっている為手出しされていない模様…。
ここら辺各神話勢がそれなりに平等な丹後半島支部に於いて、エジプト神話勢の優遇されているポイントであるのだが、そもそも主神達がやらかしたせいで見限られている為おり、暫定ブーストニキがトップに据えられている様な状態だったりするからである。
ブーストニキからの評価は「支援に行ってた時も撤退する時もかなり頑張っていたから、正直言ってかなり好感が持てる神格達だな。流石に日本じゃあそこまでデカく祀れないけど、これからも仲良くさせてもらいたいものである」
書き終わって見返してみるとかなり爛れた事になってますなぁ…避妊とかしてなかったら現時点で既にサッカーチーム程の人数居たんじゃないんだろうか?(笑)
後話は関係無いけれど、現時点でのブーストニキによるエロスキルの効果は妊娠必中だけじゃなく、やろうと思えば事前操作で双子や三つ子とか男子女子の選択なんていう、どんな子供が出来るかを親の素養の範囲内で選択する事が可能です…こう書くとガンダムSEEDのコーディネーターみたいなかなり悍ましい能力してんなコイツ。
他オリキャラ達の紹介要ります?
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短くても何してるのか知りたいから要る
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別に間話とかで書けば良いじゃん要らね