前衛武装宇宙艦アンドロメダ艦これの世界に現る 作:アンドロメダ級
宇宙戦艦ヤマト世界
アスカが消息をたった宙域にヒュウガが到着アスカが小惑星に墜落している事が判明、ヒュウガはアスカ乗組員の救出作戦を開始アスカ艦内に乗り込むが人が居ない、真田艦長はアスカ乗組員が敵に捕まったと判断、ヤマトに伝えた。ヤマトはデザリアム本星に到着した後アスカ乗組員救出作戦を開始することを決定した。
アンドロメダがいる艦これ世界
呉に出現した平行世界からの401から出た情報は、私達からすれば最悪だった深海棲艦に加えて401の世界の敵、霧の艦隊の一部がこの世界にいる事、401の艦長から霧の艦隊とはどのようなものと聞いたら、「そちらの世界でゆう深海棲艦の立ち位置にいる存在です」と言われた、この情報を提督はすぐに藤堂長官に報告、この報告により上は混乱、上ではこの事を他国にも伝えるかどうかで会議になった、結果は我々が敵だと思われないようにこの情報を公開する事になった、何故我々が敵だと思われないようにこの情報を公開するか?
その理由は、新たなる脅威、霧の艦隊は大東亜戦争で沈んだ日本の艦艇の形をしており、他国がもし霧の艦隊に遭遇したばわい、日本が昔の軍艦を使って攻撃してきたと勘違いさせないためである。
呉鎮守府執務室
角川提督は佐世保鎮守府の提督に時雨返還の話しをしていた。
「時雨の容体が回復次第すぐそちらの鎮守府に返還します」
「分かりまた時雨が元気になったら報告してください、すぐに受け入れ態勢を整えますので」
「分かりまた、それでは時雨が回復次第、すぐに伝えます、それでは」
「はい、ありがとうごさいます」
ガチャ
「今日の佐世保の提督元気なかったなー、まあそうだもんな大切に育てた部下が一気に亡くなったからなー、さーてこれからどうしたものか、深海棲艦は前の反攻作戦で少しは大人しくはなったが、別世界の敵、霧の艦隊、群像艦長から聞いた敵の情報だと我々の世界で対抗出来るのアンドロメダぐらいだ、あーもうこの世界もう滅茶苦茶だー!」
呉鎮守府工廠
「おやっさん何見てるんですか?」
「おー明石か、これ見てくれ」
「あ、これアンドロメダさんが回収した霧のサンプルですか?」
「あーそうだじつわなこの霧から採取した素材ナノマテリアルってので出来てるんだ、でそのナノマテリアルをお前達がつけてる艤装あるだろ」
「はい」
「艤装にこのナノマテリアルを混ぜると艤装が元の艦になる事が判明した、ちなみにお前達の身体には何も影響はないぞ!」
「大発見じゃないですか!でこれいつ実装するんですか?」
「実装は難しいだろうなあー艤装を艦にしたらお前ら艦娘の仕事が増えるし、艦にしても敵の深海棲艦は人サイズだ、弾を当てるのが難しいくなるぞ」
「えーガッカリー」
「まあでもこれが使われるとしたらアンドロメダだろうな」
「え、そうなんですか?」
「多分な、だってアンドロメダって宇宙戦艦だろ、宇宙から来る脅威の対処や宇宙にある資源の採取、他の惑星の調査、その他もろもろある、もしアンドロメダの艤装が艦になった時
宇宙進出に大いに貢献するだろうな」
「確かにそうですね、でもそれするばわいわアンドロメダの事を世界に公表しないといけないのでわないですか?だってアンドロメダさん444m宇宙戦艦ですよ、それを隠すのはさすがに無理ですよ」
「そうなんだよ、それをどうするかなんだよ、アンドロメダの事を世界に公開すれば世界各国から狙われる、特にアメリカとソ連からな、あいつらは最近宇宙進出にお熱だからねーアンドロメダを何としても欲しがるだろうな、そして宇宙にある資源を独占だ、人類共通の敵がいるのにほんと何やってんだか、アメリカとソ連の対立や競走を見ていつも思うよ」
「そうですね、あっそういえばアンドロメダさんのミサイルを搭載出来るようにミサイル発射用の筒作りました!後ミサイルが撃てるようにするシステムをアンドロメダさんの技術科妖精さんと一緒に作りました!」
「おーそれはほんとか見せてくれ!」
「はい!」
明石とアンドロメダの技術科妖精さんと共同で開発した艤装は呉にいる戦艦に試験敵に導入を開始、結果は良好、この新艤装は、日本各地に配備された
続きです、新たなる敵、霧の艦隊と宇宙から迫って来ているデザリアム軍、うん考えただけで残酷な事しかおこらない
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