前衛武装宇宙艦アンドロメダ艦これの世界に現る 作:アンドロメダ級
アンドロメダ「今までで何してたんですか?( 'ω')」
うp主「いやーまあー色々ありましてですね、アンドロメダさん」
アンドロメダ「言い訳無用!貴方がサボってた事ぐらい分かってるんですからね!」
うp主「ギク!」
アンドロメダ「ニコニコ動画ずっとみてたりプラモ作ってたりして逃げてたの分かってるんですからね!」
うp主「すいません、次からはちゃんとするから多分」
アンドロメダ「多分だと!多分じゃダメです」
うp主「じゃ検討に検討を重ね検討を加速したいと思います」
アンドロメダ「次ふざけだらショックカノンお見舞いしますよ!」
うp主「すいませんでした次からはちゃんと逃げずに投稿します」
アンドロメダ「よろしい」
1950年7月
アンドロメダは深海棲艦、霧の艦隊、これから来るであろう宇宙からの侵略者に対抗すべくアンドロメダの艤装は艦になった。
だがこれによりアンドロメダの存在を隠す事が出来なくなったため世界にアンドロメダの存在を公表した。
公表した範囲は、アンドロメダの存在、アンドロメダは元々アンドロメダの艤装でありアンドロメダの艤装に特殊な方法でアンドロメダの艤装から艦になったアンドロメダの娘の方には影響なくちゃんと娘の方もいる事、アンドロメダが深海棲艦、霧の艦隊に有効な存在である事を世界に公表したがアンドロメダが宇宙戦艦である事は明かしていない
アンドロメダの公表により世界各国はアンドロメダに希望を抱いたと同時にアンドロメダが持つ技術を狙う国も出てきた。
アンドロメダの技術を奪うためにアンドロメダを誘拐しようとした国が現れたり、アンドロメダの性能を暴こうとしたりと必死であった。
ここで各国の反応を見てみよう。
アメリカ
アメリカでは日本のアンドロメダの存在に驚いたがアンドロメダの性能が一切公表されていない、アンドロメダの写真を見ていると不可解な点が多かった、まずアンドロメダの艦首であった、アンドロメダと言う名前、アンドロメダの艦首に謎の巨大な砲口、謎の羽、艦尾の謎の推進機、など謎な点が多かった、そのため日本にスパイを送ったがスパイのほとんどが全滅した。
ソ連
ソ連はアメリカと同様謎の点を調べるべく日本にすぐにスパイを送りアンドロメダの娘の方を誘拐しようとしたが失敗した。
なんやかんやあって2週間後
アンドロメダは霧の艦隊を殲滅するべく呉鎮守府から出撃した。
アンドロメダは霧の艦隊殲滅のため呉鎮守府から出撃してから1時間後霧の艦隊らしき艦隊をレーダーで捉えた。
戦艦一
重巡三
軽巡六
であった
アンドロメダ艦橋
「艦長!レーダーに霧の艦隊らしき艦隊を捉えました!」
「分かりました、ただそのそれが霧の艦隊かどうかは分かりません目視で確認して霧の艦隊かどうかを確認、霧の艦隊または深海棲艦だったばわい殲滅します、航海長艦隊の近くまで接近してください」
「分かりました」
ちなみにアンドロメダの乗員は
艦長 アンドロメダ
技術科件副長 青森
航海長 富川
レーダー員 南部
の4人である
「艦長!目標視認霧の艦隊です!」
「わかりました、主砲1番2番ショックカノン装填!」
霧の艦隊
「左弦に敵艦接近、聞いたこともないエンジン音だわ」
「きっと401がエンジン周りいじったんでしょ」
「いや、これ401の様な潜水艦じゃない水上艦よ、しかも総旗艦よりも大きわどうします比叡?」
「アドミラリティーコードに反してるので沈めます!全艦対水上戦闘よーい」
ドーンパリーン
「ぐわ!一撃で!3番4番が使えなくなった妙高!後部砲塔の代わりをお願いします。」
「わかった」
ナチはヒエイの後部砲塔の代わりをするため後ろにまわった
「敵艦から砲撃またきます!うわー」
ナチはアンドロメダの砲撃で一撃爆沈した
「ナチ!くっなんて威力なのこんな火力を連射できる艦が人類にあるとは!」
アンドロメダ艦橋
「敵重巡一隻撃沈!艦長!このまま押して行けば勝てます!」
「わかりました!これより我が艦は敵旗艦を集中攻撃した後残りを殲滅します!」
艦橋一同は了解と言った。
「ヒエイ!狙われているぞ!」
「!」
ヒエイはアシガラから本艦が狙われている情報が入ったが、ヒエイはアンドロメダの砲撃で爆沈し、旗艦を失った艦隊は、パニックを起こしていた。
旗艦を失い残る艦はアシガラとハグロと長良型だけだった
「こんなの勝てる訳がないハグロ撤退するわよ」
アシガラはハグロに撤退するといった間際にアンドロメダに沈められていた。
「あーもーダメだ」
ドーン
アシガラ撃沈
数分後
アンドロメダ艦橋
「霧の艦隊全滅です艦長」
「ええそうですねこれで霧の艦隊の脅威は無くなりました。」
「さあ基地に帰りましょ」