前衛武装宇宙艦アンドロメダ艦これの世界に現る   作:アンドロメダ級

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アンドロメダと海軍のお偉いさん

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「ん、この反応は?反応は小さいが僅かに波動エネルギーの反応だ!この時空間に既に存在してたとは!」

「ただちに波動エネルギーの発生場所を特定しろ!」

 

 

呉鎮守府執務室

「1週間後かーどーしよ取り敢えずアンドロメダに報告するか、大淀、アンドロメダを執務室まで来る様に言ってきてくれるか?」

 

「は?」

 

「あいにく俺は手が離せないから頼む!」

 

「わかりました、呼んで来るので少し待っててください」

 

 

5後アンドロメダは大淀に執務室に来るように言われた

 

「アンドロメダ入ります。何かごようでしょうか提督」

 

「おーアンドロメダ、実はな1週間後君を見るために海軍のお偉いさんが3人来るから準備して置いてくれ」

 

「私を見るために、しかも3人も!なんでそんな急に海軍の偉い人が来るんですか?」

 

「いやーそれはだな君の艤装のデータや君が来た経緯を上にそのまま報告し続けたら本当にそんな艦娘が居るのかと、だから本当かどうか確かめるために、君を一目見るために来るんだと」

 

「そうなんですか」

 

 

1週間後アンドロメダは海軍の偉い人を待っていたアンドロメダは海軍のお偉いさんを執務室室まで案内をしたあと提督とお偉いさん3人だけにしてくれと頼まれたアンドロメダは執務室をあとにした

 

 

呉鎮守府執務室

今呉鎮守府の執務室には日本海軍の統括司令長官、海軍大臣

海軍艤装技術本部のトップが今ここに居る提督はこの3人から何を言われるのかとヒヤヒヤしていた。

 

「ここで提督をやらせて頂いてる角川提督です!今日はこの呉鎮守府に来てもらいありがとうございます。」

 

「そんなに緊張しなくていいよ、さあ、肩の力抜いて 」

「はい!」

 

「自己紹介がまだだったね私は藤堂司令長官だ今日はよろしく頼む」

 

「はっはいこちらこそよろしくお願いします!」

 

「私は海軍大臣の土方だよろしく」

 

「はいよろしくお願いします!」

 

「私は海軍艤装技術本部長の佐野田だよろしく」

 

「はいよろしくお願いします!」

 

 

こうして海軍のトップ3人はアンドロメダのことを詳しく聞いてきた、それに対し角川提督はアンドロメダの艤装のデータ書を渡したりアンドロメダがここに来た経緯を嘘偽りなく話した。3人はアンドロメダの艤装、そしてアンドロメダが訓練してるところが見たいと言われたため提督は3人を工廠まで案内しアンドロメダの艤装を見てもらった。すると佐野田はこの艤装を分解解析したいと言い始めたが何とか抑えることが出来た。次に訓練の方だかアンドロメダの威力が普通の艦娘より桁違いすぎて演習場が壊れる恐れがあったため、実際に訓練してるところは見せられないが、この前艤装データを取っている最中にアンドロメダの映像記録があったのでそれを見せた。3人はこの映像を見て唖然すぐにでも膠着している戦線に投入してくれと要望があったが、まだアンドロメダを艦隊に入れていない、いやアンドロメダと一緒に艦隊を組んでも普通の艦娘が足でまといになる事が予想されたため、まだ艦隊に入れてないことを伝えたら新しい艦隊を作ったらと3人から提案されたそれを聞いた提督は新たな艦隊を作ることにしたのだった。そしてそれが地球人類初の航宇宙艦隊になるのだった。3人は呉鎮守府後にするさい、提督にアンドロメダの事を最高機密にするよう命じられた。そして鎮守府でアンドロメダの事を外に口外するのは禁止と言われたのだった。




はい続きです自分でも思うこの回ひどいなど会話パート全然ないじゃないか!酷すぎる!あっ感想くださいお願いします
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