なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす   作:駄作を目指すもの

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駄作書き出しました。ストックなし。完結保証なしです


プロローグ

うーん…最近暇だなぁ...習ってた空手は世界一になったし、水泳では世界記録だし、IQも200あったし…何かやることないかな...

 

そういえば最近この能力使ってないな...

 

このどんな場所(二次元可)にも瞬間移動することができるこの能力。今までは使おうとしてなかったから宝の持ち腐れだったんだよね...

 

そうだな...そういえばこの能力を使えば二次元のアニメの世界にも行くことができるんだよな。

 

そうだ!!!

 

暇だし、アニメの世界に行ってみるか!

 

 

 

 

 

そうと決まれば、早速準備するか!!

 

 

まずは、二次元の世界に何を持っていくかだが...食料は一応持っておいたほうがいいから作るか!!

 

買い出し&料理中...

 

よし!!これで食料は大丈夫。他には武器でも持っておくか。

 

でも、武器はどうしようかな。まぁ取り敢えず格好良くて強そうな刀でいいか!俺にはこのどんなものでも作ることができる能力があるし、そうと決まれば強そうな武器を作るぞー!!

 

完成!!

無銘刀

説明 この刀は壊れることがなく、使用者が望むタイミングでどこにあろうが使うことができる。この刀を使うとどんな戦闘にも勝利する。また切れないものはないが、使用者が望むものだけを切ることができる。なおこの刀の主(作成者)又は主が認めた者しか扱うことはできない。

 

よし!!なんか強そうな刀できたし、せっかくだから名前つけるか...そうだな俺が初めて作った刀だからこれから変わる可能性あるし...

 

こいつの名前は今日から  (空白)だ!!!

 

準備はこんなところでいいな。次は、俺しばらく二次元世界にいくし親と弟に話すか

 

父さん、母さん、さいか(弟)俺今日から10年ぐらい異世界に行ってくるからしばらく帰って来ないから。よろしく!!

 

父「十年間か...待て待て待て!!お前何言ってるんだ!!十年間もこの家からいなくなるのもそうだが、行く場所が異世界とはどういうことだ!!」

 

まぁまぁ父さんも知ってるでしょ?俺がどんな場所にも行くことができること

 

父「その能力異世界にも行けるのかよ!!」

 

母「あなた。行かせてあげましょう?あの子がここまで行っているならもう私達が止めようとしても止められないわよ」

 

さすが、お母さん。分かってるね!!

 

さいか「でも、お兄ちゃんと十年間も会えなくなるのはだよ~~~(泣)」

 

そう言われてももう行くことにしたからな...ほら、お前最近ずっと俺ばかりにひっついてたから兄離れの期間だと思って...

 

さいか「嫌!!」

 

俺はお前がもうそろそろ兄離れしたほうがいいと思うんだかな...どうしようか...

 

母「そうね。一年ごとに私達に顔を見せに来なさい。この約束を守るならあおいを説得してあげてもいいわよ。ついでに他の人も」

 

本当か!お願い母さん!!

 

母「任せなさい。ただし、これは破るんじゃないわよ」

 

もちろん!!

 

 

よしこれで、準備は終わりかな。

 

 

最初はどこに行こうかな?そうだな...転すらの世界に行くか




転すらを最初に選んだのは映画を最近見てきたからです。ウルティマもといヴィオレが、お気に入りになりました。

ハーレムに加えたいキャラは沢山いるのでその都度加えます

こっそり弟の名前変えてしまいました(2/18)。理由はあるというか気づいた人が多いと思うのですが、多分おそらく十中八九また失踪します。ていうかこれから失踪します。テストなので
正直聞くな黙れが圧倒的なのは分かってたけど、思ったよりもたくさんの人が入れてくださっていて驚きました。

この小説...はっきり言って駄作になってる?

  • 駄作
  • 駄作になってない
  • どちらかというと駄作
  • どちらかというと駄作になってない
  • 聞くな、黙れ
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