なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす   作:駄作を目指すもの

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総合UAが5000超えてました。半年前くらいに別サイトで投稿した作品は25話以上投稿して今失踪した状態で放置されていますが、それは5000にぎり行ってなかったんですよね...ハーメルン様の方だと二次創作を見てもらいやすいのかなと思ってます。

駄作と言ってるのに増えているのは少し笑ってしまいます。お気に入りも30人からされていて本当はお礼を言うところなんでしょうけど、正気か!?ってなりますね...


そしてアンケートでは駄作が5人、駄作じゃないが10人。駄作にできてない!?と心が折れそうになりましたが、聞くな、黙れ。に21人投票されていたので復活しました。黙れなんて駄作者に向けての言葉にピッタリですよね!!もっと、下さい(ドM?)!!


本編の駄作始まります

あと、新情報さらっと明かされてたりしてます






宣戦布告

 

 

 

 

前回のあらすじ

恋人に服を渡したあと帰ってきたら、テスタロッサとウルティマとカレラに攻撃された。でも周りへの被害を考えていたようで本気を出せないことに気づいたから、荒廃した世界に転移し本気を出させたけど倒した。

三人から謝罪され、三人を慰めた。

元の世界に戻ろうとする<<<今ここ

 

 

陽斗「取り敢えず一回戻ろうか。ここにいると仲間たちに心配されるでしょ?」

 

ウルティマ「僕達を心配する人なんていない気がするけどね。それこそリムル様ぐらいだろうね」

 

テスタロッサ「そうね。私達がどこにいるかなんて殆みんな興味無いだろうし、大体私達のほうが強いから心配するなんて無駄でしょうからね。」

 

陽斗「例えそうだとしても俺は一旦リムルの様子見に行かないと駄目だから戻ろうぜ」

 

カレラ「そういうことでしたら、私達が案内しましょうか?我が君の場所はわからないと思うので」

 

陽斗「確かにそうだな。リムルを引き渡しただけだからどこにいるかわからないし、でも全員で行くのはちょっと気が引けるから誰か一人お願いできるか?」

あいつ調子悪そうだったから全員で行くのは辞めといた方がいいよな。一人いれば足りると思うし一人にお願いするか。

 

テスタロッサ「私にお任せくd「僕に任せて!!」」

テスタロッサがなにか言おうとしたがウルティマの声に隠れて聞こえづらくてあんまり分からなかったし、ウルティマが元気そうだからウルティマに頼むか。

 

陽斗「なら、ウルティマよろしく。」

 

テスタロッサ「ちょっとウルティマ!?」

 

ウルティマ「ふふーん。早い者勝ちだよね」

 

テスタロッサ「それを言うなら私のほうが言うのは早かったでしょ!!あなたはただ声がでかかっただけでしょう!?」

テスタロッサも手伝ってくれようとしたそうだけど、もう選んでしまったから言い直せないしな。

 

ウルティマ「でも、僕が選ばれたからね。テスタロッサはそこで悔しがっておきなよ。ほら、陽斗行こ!!」

これは修羅場か?なんで、俺が惚れられたのかはわからないけど取り敢えず邪険には扱えないよな

 

陽斗「ウルティマそんなにテスタロッサを煽るなよ」

俺はウルティマの頭を撫でながら言った。

 

ウルティマ「はーい///」

 

テスタロッサ「くっ」

めっちゃテスタロッサ悔しそうだな。何か埋め合わせでもしようかな

 

陽斗「今度一緒に何かするか?もちろんテスタロッサが良ければだけど」

 

テスタロッサ「本当ですか!?お願いしたいです!!」

 

陽斗「まぁそれはまた今度考えるか。もちろんカレラも今度何かしような?」

実はこの会話をしている間のカレラの顔はちょっと不機嫌そうだったからさそってみる誘ってみる

 

カレラ「いいのですか?」

 

陽斗「当たり前だろ?仲間はずれはしないよ。」

 

カレラ「ありがとうございます!!」

 

陽斗「取り敢えず戻るぞ」

俺は三人を連れワープした。

 

 

陽斗「よっと」

 

テスタロッサ「本当にその能力は使い勝手が良さそうですね。」

 

陽斗「そうなんだよ。だから、普段からよく使ってるレギュラースキルになってるよ。」

 

カレラ「それは羨ましいですね。」

 

陽斗「まぁ転移する際にそこに誰かいると驚かせてしまうからそこが唯一と言っていいほどの欠点かな。ほら、俺達が最初に出会ったのもそんな理由からだったでしょ?」

 

ウルティマ「それて、その後は僕達が勝手に勘違いして攻撃しちゃったんだよね...」

 

テスタロッサ「その件については本当に申し訳ございませんでした。」

 

陽斗「別にいいよ。もとよりそんなに気にしてないし。」

 

カレラ「ありがとうございます」

 

陽斗「それじゃぁ、ウルティマ案内してくれるか?」

 

ウルティマ「任せて!!」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

リムルSIDE

クソッ!やっちまった。あいつにめっちゃ迷惑かけちゃったよ。あいつ相手の気持ちにめっちゃ敏感だから俺が抱いている感情なんてバレバレだろうけど、その上であの行動は卑怯だって...それにしてもどうしようかな。あいつ今どこにいんだろ...やばい。あいつのことを考えるだけで顔が赤くなってくる///俺こんな乙女みたいな性格だっけ///?ぱっと見は少女みたいだからそっちに引っ張られてるのかも...

はぁ多分陽斗に引かれただろうけど探しに行くか...

 

[コンコン]

その時ノックがなった。

ウルティマ「入ってもいいですか?」

ウルティマが来たようだ。何の用だろう?最近はいろいろ落ち着いてあんまり異常とかはないと思うんだけど...まぁとりあえず聞けばわかるだろ

 

リムル「いいよ」

 

ウルティマ「失礼します」

 

リムル「急にどうした?何か問題でも起こったのか?」

 

ウルティマ「いえ、そういうわけではないです。用事があるのは...

陽斗「俺の方」」

 

リムル「って陽斗!」

まさかの俺に用事があったのは陽斗の方だったらしい。

 

陽斗「いや観光中にお前がぶっ倒れたから一応様子見に来たよ」

俺を心配してくれていたらしい。嬉しすぎるだろ///

 

リムル「もう大丈夫。そういえばなんで最初ウルティマが来たんだ?お前らもともと互いのこと知らないだろ?」

ウルティマは用事がなかったようだから陽斗一人で来ても別にいいと思うんだけど...てか、ウルティマといつの間に知り合ってたんだ?

 

陽斗「ああそれは………って感じだ。それで何故ウルティマと一緒に来たかというと俺がお前の居場所知らないから案内してもらったんだよ」

マジか...最初あいつらから攻撃されて戦ったのかよ。しかも、あいつらの本気の技を軽々と。あれは俺でも結構きついぞ。やっぱ陽斗はすごいな

 

リムル「そうだったのか...陽斗は大丈夫だったのか?あいつら強いぞ?」

 

陽斗「まぁ直接は当たってないしすぐに決着をつかしたからそんなに怪我する機会なかったし大丈夫だよ。」

 

リムル「そうか。ならよかった...」

 

陽斗「さて、お前も元気そうだし俺は失礼するよ。ウルティマこのままどこか行きたいか?」

えっ...俺が陽斗のことが好きなのを知ってるくせに俺じゃなくてウルティマを誘うのか...?陽斗が口や表情に出してないだけで本当は俺のことが嫌いなのかも...

 

ウルティマ「うん!!」

悔しい...

 

陽斗「リムルもまた何処かに一緒に行こうな」

なんで陽斗へこんなにも俺が求めてる言葉をすぐに言えんだよ...嬉しすぎるって///

 

リムル「も、もちろん///」

 

陽斗「それじゃバイバイ」

そう言って陽斗は出ていった

 

 

(バタンッ)

リムル「ウルティマ行かないのか?」

 

ウルティマ「いえ、すぐに行きますけどその前に一言。リムル様も陽斗が好きみたいですけど、振り向かせるのは僕ですから(僕もリムル様を敬愛しているけどそれとこれとは別問題だから、宣戦布告はしないとね)」

なっ!?

 

ウルティマ「それでは失礼します」

そう言い残しウルティマは出ていった

 

リムル「ちょっ!!おい!!」

まじかよ...これは油断してられねぇな。今日出会ったウルティマがあそこまで惚れてるとなるとすぐにみんな惚れちまうよ。ていうかもう数人は惚れてるだろうな

 

まじで、どうしよう......

 

 

 

 








ちなみに新情報は恋人でした!誰かは分からないはず。口調も全然違いますし


ウルティマからの宣戦布告入りまーす


本当にどうでもいい話なんですけど、英検2級難しいですよね...英語の勉強全くしてなかったので当然のように分かりませんでした。

2年の月日が経ったうちに2級は取得しました

この小説...はっきり言って駄作になってる?

  • 駄作
  • 駄作になってない
  • どちらかというと駄作
  • どちらかというと駄作になってない
  • 聞くな、黙れ
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