なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
英検2級の自己採点が終わったのですが、7,8割もなかったので落ちてます。なんだろう...全く悔しくない......
久しぶりにこんなに降った雪を見た気がする...ちょっとテンション上がってました!!
外が寒い中暖房が効いた家の中でする原神は最高だなぁ!!!
ウルティマとのデートの内容全く思いつかなかった...作者が恋愛とは無縁の生活をしている10代だからね。思いつけるわけなんてないよね。そうだよね。
ウルティマ「お待たせ!!陽斗行こ!!」
陽斗「そうだな。そういえば最後リムルと何話していたんだ?ちょっと来るのが遅かったけど」
一瞬耳を強化して盗み聞きしようかと思ったが、それは流石に気が引けたため聞かずに待つことにしていたのだ。
ウルティマ「う~ん...強いて言えば敵対宣言?」
敵対宣言なんてこれからも殆聞くことこないような単語だよな。それよりも...
陽斗「ウルティマはこの国やリムルに単独で勝てるなんて思ってないだろ?それなのに何でそんなことをしようと思ったのか不思議なんだけど......というかウルティマはリムルのこと好きだろ?」
リムルを嫌っている様子なんて作中にはなかったし、普通に考えてウルティマはリムルのことが好きだと考える方が妥当だろう
ウルティマ「リムル様のことは好きだし別に国と戦おうなんて思ってはないけど、ちょっと譲れない戦いって言うのがあるんだよね」
陽斗「ウルティマ譲れない戦いか。どっちに勝ってほしいとかは別にないけど、まぁ頑張れよ」
{自分に関係があることに関しては流石に陽斗でも予想をつけることはできなかったようだ。}
ウルティマ「この戦いは必ず勝たないといけないから、陽斗覚悟しててね!!」
陽斗「えっ俺!?」
まさかの俺に関係があったらしい。まさか可能性は少ないけど両方ともあの反応見る的には俺に惚れてるはずだし...俺のことを取り合っていることも考えられるな。俺めっちゃ関係者じゃん
ウルティマ「うん。」
陽斗「周りに迷惑をかけるようなことはするなよ」
ウルティマ「それはもちろん!」
話しながら街を歩き色々な店に行った。そうこうしていると
陽斗「もう夜か」
夜になった。厳密に言えば夜一歩手前といったところだが、同じような扱いでいいだろう。
ウルティマ「そうだね。楽しい時間は一瞬で過ぎちゃうよね」
ウルティマは俺との街歩きが楽しかったと思ってくれたようだ。良かった
陽斗「そうだな。俺はウルティマが俺との街歩きを楽しいって思ってくれたことが一番嬉しいわ」
ウルティマ「陽斗、ありがとうね」
陽斗「ご飯どうしたい?一緒に食べたいか?それとも一緒に食べるか?」
ウルティマ「陽斗が良ければ一緒に食べたい」
陽斗「全然いいよ。どこかおすすめの場所とかある?ほら、俺はこの世界に今日来たばっかりだしさ」
ウルティマ「ぼくそもそも店で食べるっていうことないから、わからない」
陽斗「多分この街にハズレの店なんてないと思うから、適当に良さそうだなって思ったところに入ろうぜ」
ウルティマ「うん」
陽斗「雰囲気よさそうだしこの店にするか。ウルティマいい?」
ウルティマ「いいよ。って言っても美味しいかどうかはまだわからないからなんとも言えないけどね」
陽斗「まぁチャレンジってことで」
陽斗「あれ?あのとき焼き鳥売ってくれたゴブイチさんですよね。あの焼き鳥とても美味しかったですよ」
ゴブイチ「これはこれは異国からの客人さんが、丁寧にありがとうございます。私が作った焼き鳥がおきに召されたようで私としてもとても光栄です。」
陽斗「この店で働いているんですか?」
ゴブイチ「そうですね。このお店は夜間に開けていまして...昼間にすることはなかったので屋台で焼き鳥を売っていました」
陽斗「やったな、ウルティマ。ここはゴブイチさんが働いているから食べなくても美味しいことがわかるな」
ゴブイチ「それは責任重大ですね。なるべくおきに召されるような食事を提供させていただこうと思います。」
陽斗「お願いします。この店のおすすめって何かありますか?あるのならそれを注文したいです。」
ゴブイチ「お任せください。」
ウルティマ「僕もうお腹ペコペコかも。」
陽斗「期待しといてもいいと思うぜ。昼間にあのゴブイチさんの焼き鳥食ったけどあれへ料理がめっちゃ上手い人の味だ」
ウルティマ「楽しみかも」
ゴブイチ「出来上がりました。料理が温かいうちにお召し上がりください」
陽斗「ありがとうございます。」
陽斗「さて、ウルティマ食べようか」
ウルティマ「おいしい!!」
陽斗「本当だな。この店はこれからも来ようっと。」
ウルティマ「ねぇ、そっちの料理も気になるんだけど少し食べてみてもいい?」
陽斗「別にいいよ。ほら口開けて」
ウルティマ「えっなんで?」
陽斗「いいから、口開けて。ほら、あーん」
別にあーんなんて俺よく弟からねだられたときにやってたし別にいいか
ウルティマ「ありがとう///」
(恥ずかしすぎて味がわかんないよ//// そういえばあのスプーンって既に陽斗が口つけてたよね...)
ウルティマ「ボフッ///」
陽斗「ってそんなに顔を赤くして大丈夫か?」
やべ、あいつが俺の事好きっていうの忘れてた
ウルティマ「だっ、大丈夫だよ///」
陽斗「なら、いいけど」
ウルティマ「(よっよし)ぼっ、僕だけ貰うのって悪いから僕のもあげるよ///あーん」
陽斗「確かにこっちも美味しいな。ところでウルティマ」
ウルティマ「なに?陽斗」
陽斗「今日は楽しかったか?」
もし楽しくなかったのなら迷惑かけてしかも気を使わせてただけになるからな。本音で話してほしいな。あのときの様子の感じでは楽しそうだったけど...
ウルティマ「もちろん!!」
その笑顔は本当っぽいな。
陽斗「そうか。それは良かったよ(満面の笑み)」
ウルティマ(それは不意打ちだよ..///)
書いた時間がリアルで5日ぐらいかかってるからリアルの報告がブレブレで草しか生えない
ゴブイチ口調わからん。働いている場所わからん。テンペストの料理わからん。デートわからん。恋愛わからん。全てがわからん。
どこまでキャラを登場させてヒロインにするか悩みますね。
この小説...はっきり言って駄作になってる?
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駄作
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駄作になってない
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どちらかというと駄作
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どちらかというと駄作になってない
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聞くな、黙れ