なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
ユーチューブshort見てたら考えさせられる画像という動画の中にそれぞれのキャパシティという画像があって目が離せなくなってました。ストレスに強い人っているけど弱い人が同じ感覚になってしまうとそれが例え強い人の1/10,1/100だとしても耐えられないんですね....
自分も昔ちょっとしたことですぐに騒いでいたっていうことを思い出して昔に戻ってやり直したいって思ってしまいました。
みんなごめん
夢はこんなことを考えていたら勝手に書いてました。大分精神やられてるかも
陽斗「それじゃウルティマさよなら」
あの後店から出、ウルティマに別れを告げた。
ウルティマ「とても楽しかったよ!!ありがとう陽斗!!」
楽しんでくれていたということは店で聞いたが改めて言われるととても嬉しいな。
陽斗「ああ、俺も楽しかったよ。また行こうな」
ウルティマ「うん。じゃあバイハイ!!」
陽斗「ああ、またな」
そうして俺はウルティマと別れた。本来なら寝る場所を探す必要があるのだがリムルが客室を使わせてくれるそうだからそこは心配しなくてもいいな。
えっと...確かここだよな?リムル…これはちょっと豪華過ぎでしょ
まぁ、用意してくれたし普通に便利だから使わせてもらうけどね。
さて今日はいろいろあったしもう寝よっかな
〜〜〜〜〜
陽斗「うん?ここは?」
俺は寝たあとどこかの場所に来ていた。何故だろう?始めてきた場所のはずなのに見覚えがある気がするのは...
「陽斗私達と一緒にやろうよ!!」
「陽斗は私達とやる。そうだよね陽斗」
??「いや、一度も言ってないよ」
「そうだ!!陽斗は俺たちと一緒にショーをするんだからな!!」
「いやいや、私達とするっていう約束だから」
??「だから、そんな約束はしてないって!」
これは俺?と誰かが話しているようだ。俺を色んな人が取り合っているようだが俺には誰かわからない。でも、なんだか懐かしい気がする...どういうことだ?
〜〜〜〜〜〜
場所が変わったようだ。
陽斗?「俺の命ももう少しか...皆に迷惑だけはかけないようにしないと」
俺?がそう呟いている。寿命がもうないようだ。
〜〜〜〜〜〜〜
更に場所が変わったようだ。
陽斗?「ゴホッ」
「陽斗大丈夫?」
陽斗?「ああ、大丈夫だよ。心配してくれてありがとうな。」
俺?はそう言っているようだが握っている手の中に赤い血が滴っているのは俺から見たらすぐみえる。心配をかけないようにしているようだ。
〜〜〜〜〜〜〜
また、場所が変わった。ここは家の中のようだ
陽斗?「ははっ、もう指先も動かねぇや。今日は−−−−と遊ぶ約束があったのに守ることが出来ねぇな。連絡も送れないし、流石にもう限界かも……」
そう言い、俺?は眠った。もう目覚めることはないが
陽斗「これは一体どういう夢なんだ?俺の姿をしているが俺はここもあの人達も誰も知らないぞ。しかも、俺?は死んでいる。だとしたらこれは前世か?でも何故こんな夢が見えるんだ?駄目だ、わからない」
〜〜〜〜〜〜〜
場所が変わった。ここは葬式所?
「陽斗私達とずっと一緒に居てくれるって約束したじゃん!!」
「何で陽斗は俺たちにそのことを話してくれなかったんだよ!!」
そこにいる人の殆どが泣きながらそのようなことを叫んでいる。
「陽斗がいない世界になんて価値はない」
ある黒髪の少女はそんなことを言い葬式所から出ていった。なんだか胸騒ぎがする。なんだかあの少女を守らなければ俺の何かが壊れてしまうような。そんな感じがする。
そういえばこの世界って俺動けるのか?
陽斗「おっ動いた」
普段より動かしにくいが動かせないというわけでもない。とにかくさっきの少女を追いかけよう
〜〜〜〜〜〜〜
ここは屋上?少女は屋上に来たようだ。この建物は十二階建てのようで下に落ちたら生き残れないだろう。その筈なのにあの子は柵を越えようとしている
まさか!!さっきの呟いていたことと会わせるとあの子は飛び降りる気か?
俺があの子に触れれるかはわからないけどやってみるほかしかない!!
やばい。あの子が飛び降りた!!
陽斗「間に合え!!!」
なっ!!触れれない!!あの子も俺のことは気づいてないようだ。でも、そんなことで諦められるか!!今の俺を夢の中に転移!!
よし!!触れれた!!
「なぜ陽斗が!?そうか、これが走馬灯なのかな」
陽斗「お前は俺が守る!!」
そうして俺は少女を抱きかかえ空中で一回転をしなんとか着地した。
陽斗「あっぶねー間に合った。」
「なんで、私は死んでいない?まさか本当に陽斗!?」
俺には答えられないな。取り敢えず誤魔化すか。
陽斗「ごめんな。俺には事情があってこの世界には居られなくなったんだ。でも、絶対いつか帰ってくるから待っててくれないか?」
「わかった」
少女は俺に抱きついているって力強!!俺じゃなかったら骨折れるぞ
陽斗「だから、落ち着いてくれ」
俺がそう言うと少女は安心したように眠った。酷いクマだ。葬式所の中に行って取り敢えずこの少女を届けるか
ガチャッ
陽斗「この子をお願い」
「何で陽斗が!?って、まふゆ!!!」
この子はまふゆというらしい。まぁまた会うことはないだろうけどな。今ここは夢の中だしな。
「陽斗生きてたのか!?」
「陽斗!?」
そう言って何人かは抱きつこうとしてくる。俺はそれを受け止めようとしたが、これはあくまで夢の中。つまり夢が覚めようとしていると俺の存在も現実に戻されてしまうようだ。
「触れられない!?」
陽斗「みんなごめんな。ちょっと事情があってこの世界にいることが出来ないんだ。でも、待っててくれ。例え俺が記憶をなくしていたとしても絶対にまたここに戻ってくるから。あと、この子はさっき屋上から飛び降りていた。ぎりぎり間に合ったけれど、もう俺はいられない。だから、この子のケアもよろしくね」
何で俺は夢の中なのにこんなことをしているのだろうか....でも、もう止まれないよな
「わかった...」
「それじゃあみんな。またいつか会おうね」
これで全てを誤魔化しきったな。体が完全に消えた
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
戻ってきたな。あれは本当に夢だったのだろうか?なんだが夢なのに夢じゃないという感覚がある。たとえ夢だとしてもその中に強引に入り込んだからそんな感覚があるのかもしれないな。それより起きるか
「おはよう」
俺は挨拶された。この声はリムルだな。だけど
陽斗「ああ、おはよう。リm...誰だお前」
違和感があるんだよな。明確な根拠はないけれど今俺の目の前にいるやつはリムルではない気がするんだよな。
リムル?「嫌だなぁー陽斗。俺だよリムルだよ」
陽斗「そういうのはいいから。お前は誰だ?教えてくれよ。返答次第では今ここで潰す」
こいつが敵ならリムルの姿をしてようがすぐに潰さないといけないよな。
「何故、気づいたんですか?」
やはり違ったようだ。なぜ気づいたか…か。答えるのが難しいな。そうだな
陽斗「強いて言えば
勘 」
ペッパーライスを食べに行きました。久々に食べたけれどとても美味しかったです。
フラグをたてることはできたと思うけれど出てくるのはもう少し先だと思いますね。
ほとんどの人が次の世界がどこかわかったと思いますね。
東方より先に出すつもりではあります。
この小説...はっきり言って駄作になってる?
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駄作
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駄作になってない
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どちらかというと駄作
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どちらかというと駄作になってない
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聞くな、黙れ