なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
これ終着点は一体どうなるっていうか終着するのか?
どうもテスト週間だけど原神の夜蘭すり抜けにより精神的ダメージを与えられ原石集め中の駄作者です。
だったのが時が経ち
2年経過してまたまたテスト期間の駄作者です
なにも投稿していなかったのについに通算10000UA達成…どうなってるんだ?
だったのが
通算18000UA目前。どうなってんだ一体
書いてない期間が長すぎて設定ブレブレな気がする。←最終投稿2ヶ月前
書いてない期間が長すぎて設定ブレブレ←最終投稿2年前現在ここ
タイトル決めれないから今回はこれ
前回の流れいる?
ーーーーーいらん
まぁそんなこと言いなさるなって、前の投稿から2年ぐらい空いてるから皆、前回の内容すら忘れてるだろ?俺がそうだからな!!私自身があやふやなので少しぐらいは紹介させてください
俺が思わず可愛いと声を溢してしまって、言い訳するつもりが墓穴をほってしまった。詰んだと思ったが、なんとあのシエルさんが笑いました "あのシエルさんが"!!(強調)(大事なことなので2回言いました)
シエルってアニメの中で笑ったことなんてあったか?あまりはっきりとは覚えてないけど多分なかったはず。
陽斗「そんな顔もできるんだな。(笑顔)」+シエルの頭をなでる
シエル「/////」
陽斗「おっと、ごめん。昔から弟にねだられてよくやっていたから癖でついやってしまった。今手を退けるよ」ガシッ
シエルに手を掴まれてしまった。これはもしかして、まだ続けて欲しいってことかな。昔からの癖で色んな人にやってしまうんだが毎回手を掴まれて継続させられるんだよな。
シエル「続けてください/////」
顔を赤らめて上目遣いで言ってくるの破壊力やばいな
リムル「いや待て次は俺だろ。また後でやってくれるって言ったもんな!!」
陽斗「確かに言ったな。なら次はリムルだな」
シエル「マスターずるいです。私に譲ってください」
陽斗「順番だからな」
こういう時はどちらも譲らない時が多いから順番にするように決めている
リムル「そういうことだ。我慢しとけ」
シエル「マスター(怒)」
でも、こうやって順番でやっても高確率でちょっとギスギスしちゃうんだよな。それが大変だったりする。とりあえずとめないと
陽斗「まぁお前ら落ち着け。そうやって喧嘩するならもうやらないからな。」
こんなセリフで本当に止まるのかと思うかもしれないが、これの効果はてきめんで...
リムル・シエル「「それは困る(ります)」」
陽斗「なら2人仲良くいろよ。それで次はどこに行くのか決めてたりする?」
リムル「さっき、ルミナスのところ向かうって言ったけど、もう今からでいいかなって思ったから今から行くよ。だから次に向かうのはルミナスのいるところ。つまり、神聖法皇国ルベリオスの聖神殿だよ。」
陽斗「なら行こうぜ。場所がわからんから、連れて行ってくれ」
リムル「今からルミナスの所まで転移するから任せてくれ...(いや待て。陽斗はまだ転移するための条件を知らないはず。本当なら別に何もする必要は無い。強いて言うなら俺の近くにいる必要があるくらいだが....しかし、陽斗は知らない。これは転移することにかこつけて抱きつかせることが出来るんじゃないか!?そうと決まれば早速...)天才の閃。この間約0.5秒
じ、実は転移魔法ってその転移する人に抱きつく必要があるんだよ////だ、だから抱きついてくれないか/////?」
アニメのシーンでは特に抱きつく必要なんてなかったと思うし、複数人同時に行っていたはずだから嘘だな。まぁでもせっかく勇気出して言ってくれたことだから気付かないふりをしてあげるか。
陽斗「分かった」ダキッ
リムル「!?/////」←騙したけどこんなすぐに抱きつかれると思わなくて声も出ないほど驚いている様子。
シエル「陽斗様そんなことする必要ありません。さらに今まで1度もそのようなことをしたことはありません。」
シエルが俺のこと様付けで呼んでる...惚れられたかな(現実にいたらだだのイタいやばいやつ)
リムル「うるさいぞシエル。陽斗今から行くけど大丈夫か?」
陽斗「ああ、もちろん」
ついにルミナスとご対面か(前話から2年の月日がたっている)楽しみだな
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ルミナス「お主が妾のリムルを誑かしている陽斗か?」
無表情キャラが恋をして顔を赤らめるのってなんかこう、グッときません?(分かる)
あとこうやって書いてると主人公の口調をどうすればいいか分からないせいで、ほかの人たちの凄さを実感します
今回少なかったのは許してクレメンス
次回はあればルミナス編からです。
感想で更新欲しいって言われたので失踪していましたが書きました。普通に更新する気がなく失踪する気しかありませんでしたとりあえず、また失踪します。更新しろって思ったらまた感想で催促してくださっても構いません。
さて次回は何年後になるのかな
この小説...はっきり言って駄作になってる?
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駄作
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駄作になってない
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どちらかというと駄作
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どちらかというと駄作になってない
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聞くな、黙れ