なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす   作:駄作を目指すもの

15 / 16

まさかまさかの失踪せず、またひとつ話を投稿するという。しかも、この短期間で……FOO!!wonderful

ルミナスの口調全くわからん。とりあえず、崩壊しすぎないようには頑張るけど崩壊してもタグに書いてあるし許してクレメンス

このモチベがいつまで続くのだろうか 

いつも通りタイトルが思いつきませんでした


あと、この先決めたいのでアンケートに答えてくださると幸いです





ルミナスが仲間になりたそうにこちらを見ている 仲間にしますか?はい・いいえ

 

ルミナス「おぬしが妾のリムルを誑かしている陽斗か?」

 

リムル「俺はお前のものじゃないぞ」

 

陽斗「別に誑かしているつもりはないけど。まぁでも俺の名前は陽斗であってるよ。本名は水瀬陽斗だ。」

 

ルミナス「その名前、おぬしも異世界から来たのか?」

 

陽斗「俺の場合はまぁ少し人と違うけ方法どもやってきたという意味ではそうだな」

 

ルミナス「ほう...人と違うというのはどういう意味だ?」

この場合はどう答えようか悩むな。普通に素直に自分の意思でやってきたと伝えるべきか。......まぁいいや。普通に言おう

 

陽斗「多分他のやつの場合はたまたまやってきたか召喚されたのだろうが俺の場合は自分の意思でまた、自分の力でこの世界までやってきたんだ」

 

ルミナス「な、自分の意思でここに来れたのか?」

 

陽斗「そうだよ」

 

リムル「そうだったのか!?どうやって来たんだ!?」

 

陽斗「俺には実は俺が知っている世界にワープすることが出来る能力を生まれつき持ってたんだよね。それを活用してここまでやってきた。だから、実はお前らのこと知ってたんだよね」

 

リムル「そんな事があるのか?いや別に今嘘を言う必要も無いしな...」

 

ルミナス「なら、おぬしは一体何をしにここまで来たんだ?」

 

陽斗「それはもちろん...」

それはもう...ねぇ?あれしかないでしょ

 

ルミナス・リムル「もちろん?」

 

俺が数多ある世界からこの世界に来た理由は

陽斗「可愛いお前らに会うためだよ(超絶イケボ&笑顔)」

[リムルは元男。ルミナスは吸血鬼であり美形などは腐るほど見てきたが、ここまでのイケメンに可愛いだけでなく、わざわざ逢いに来てくれたとなってしまったら、どんなにイケメン耐性があったとしても]

 

ルミナス・リムル「/////」(キュン)

 

[惚れてしまう]

 

ルミナス「お、おぬし////それは妾らのことが好きってことであ、あってるか///?」

ルミナスがこんな生娘みたいな反応してるの初めて見たわ。いいこと言ったなぁ。loveは正直微妙ではあるが、likeでは確実にある

 

陽斗「当たり前だな。こんな可愛いお前ら好きじゃないやつなんてこの世に存在しないだろ」

反応まで可愛いとかさすがだな

 

リムル(俺は元男だけどこいつだったらもういいのかな。でも、俺元から無性だしな。付き合ってもその先まで行けなさそう……そうなるとおれは陽斗と付き合えないってことなのか?それは嫌だ!!あいつと一緒にいられないなんて嫌だ!!)

 

陽斗「リムルどうしたんだ?顔色が悪いぞ?」

リムルの顔が見るからに青ざめている

 

リムル「いや、大丈夫だよ。ちょっととあることを思い出しちゃって。時期に元に戻ると思うから大丈夫だよ」

 

陽斗「そうか。またなんかあったら、俺に言えよ?」

明らかに大丈夫では無さそうだが、本人が言わない以上はなんとも言えないな

 

リムル「ああ、気にかけてくれてありがとうな(そうやってわざわざ気にしてくれるところもズルいって...)」

 

ルミナス「と、ところでなんだが陽斗///」

 

陽斗「どうしたんだ?ルミナス」

別にさん付けとかしなくても気にする質じゃないだろう

 

ルミナス「じ、実は、最近妾暇でな////最近はずっと中にいたし、たまには外に行ってみたいと思うのだが////」

これは一緒に行きたいってことなのか?ルミナスの口からそれを聞いてみたいし、意地悪してみるか

 

陽斗「確かに、中にいすぎるとたまに外に出たくなるよな。その気持ちわかるよ。そんな時は運動とかするのが一番オススメだよ」

これは気づいてない感じが出ているんじゃないか?さて、ルミナスがどう出るか。

 

ルミナス「そ、そうよな。陽斗が帰った後にでも、やってくる」(しょぼん)

やべ、ルミナスがしょんぼりしてしまった。さすがに意地悪しすぎたか。リカバーしないとな

 

陽斗「それなんだけどさ。良かったらこれから俺とリムルはリムルの国を案内してもらったあと、他の国とかにも漫遊しに行くつもりなんだが、ルミナスさえ良かったら一緒に来るか?」

 

リムル「え、俺そんなこと聞いていないぞ(でも、これで陽斗とずっと一緒にいられる。後は、あれさえ何とか出来れば...)」

 

陽斗「俺の事案内してくれるって言っただろう?」

 

リムル「ああ、もちろんだ////任せてくれ////(陽斗優しすぎる////)」

 

陽斗「それで、ルミナスも来るか?」

 

ルミナス「いいのか///(まるでこちらを見透かしているかのように望んでいることをやってくれるな)」(涙目)

まさかあのルミナスが涙を流すとはな。こんなにも喜んでくれるなんて。なんだかこっちも嬉しくなってくるな

 

陽斗「勿論だよ、なっリムル?」

でも、リムルにはちょっと悪いことしちゃったかな。まぁいいか。旅の途中でなにか埋め合わせをしよう。

 

リムル「ああ、いいよ(本当は陽斗と2人っきりが良かったけどなぁ)」

 

ルミナス「じゃあ、妾も陽斗の旅にお供させてくれ」

 

陽斗「喜んで!(笑顔)」

そうして俺はルミナスに手を差し出した

 

ルミナス「♡♡♡」

[今のでルミナスからの好感度が爆上がりしました。例を挙げるなら先程までは100だったのが、今ので200になった感じです。だいたい2倍くらいです。その証拠に♡になりましたからね]

 

そしてルミナスは俺の手に自分の手を絡めて言った。

ルミナス「末永くよろしく」

これ結構まずいかもな。ここまでなるとは思ってなかった

 

リムル(⑉・̆н・̆⑉)(ドラマのワンシーンみたいなシーンを見せられて嫉妬している様子。かわいい)

 

陽斗「じゃあテンペストに帰りますか」

 

ルミナス「ちょっと待ってくれ。その前に陽斗に紹介したいやつがおる。そいつを先に呼んでもいいか?もしかしたら、お主も知ってるかもしれん」

紹介したい人...もしかしてヒナタか?

 

 




次回、ヒナタ出した後どうしようかな。今はまだモチベーションがあるから考えられると思うのですが
てか、この主人公恋人いるのになんのためにこの世界来てるんだろうね。謎は深まるばかり

というか、テスト厳しいですね。勉強してない教科で暗記必須だったので点数めちゃくちゃ落とした気がします
欠点回避さえ出来れば正直なんでもいいんですけどね。成績自体に余裕はありますし



あと、アンケート取ります。私個人としては他国を漫遊するとうちましたが、正直好みのキャラはテンペストで会えますので、あまり他の国に行く必要が無いんですよね。ここでアンケートとって他の国に行かなくてもいいが多数票なら、セリフ少し変えて、他の国に行かずに色んなキャラと出会って次の国に行くって感じですかね。
ですので、他の国に行くべきかのアンケートお願いします


テンペスト以外の国にも行くべき?

  • 行くべきでしょ
  • 好きなのいないし行かなくていいんじゃね?
  • どっちでもええんちゃう?
  • はよ、他の世界いけ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。