なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
オリ主の名前初めて書きました。オリ主の思考はあまり書きません
もしかして、これタイトル詐欺?駄作には必要だと思いますので、直しませんがね。
リムルに会いに行ってみた
よし、到着っと。それにしてもどこだここ?移動し終わると、俺は薄暗い洞窟に来ていた
俺は転すらの世界に来た。周りは暗い洞窟。取り敢えずリムルに会いに行くためにリムルを思い浮かべていた。だけど、俺が来たことが分かりづらい場所に移動したはずだから...なるほど……ここか...
だけど、どっちに進めばいいんだろう?
{ちなみにここはリムルが生まれた洞窟だ。しかし、原作ではどちらに進んだのかは分からないからどちらに進めばいいのかが分からなかった。}
そういえば、この世界では魔法を使うことができたよな。でも、使ったことがないな。大体魔力ってお腹の中心ぐらいにあるイメージだから、それを動かしてみようとすれば何かしら起こるでしょ。どこにあるんだ?うーん、、、これか!!これを指先に持っていくようにしてついでに全身にも...指先から魔力を伸ばしていって出口を探してみるか...
{オリ主は才能の塊であるため感覚ですぐに魔力を見つけ、応用もできるようになったが、普通はこうはいかない...}
見つけた!!取りあえずここから近い方からでて、リムルの国と違っていたら戻ればいいか。それが一番早いし、
身体強化って魔力を体の一部にまとうようなイメージだから、魔力を足に集めて...でも、集めすぎないように調整して...よし、これでどうだ!!ドンッ!!
速!!やばい、思ったより速い。ちょっと魔力を分散さして...よし、これなら制御できるはずだ
{身体強化は上手く行き今までの何十倍もの速さが出た。一瞬制御ができなかったが、そこは才能の塊。すぐに制御出来るようになった。}
結構距離あったのに30秒ほどでついたな。身体強化便利だな。取り敢えず扉を開けて外を見てみますか。ここは、なにかの研究施設か?よし、こっちで合ってたな!!
オリ主が洞窟を出た頃、SIDEリムル
リムル「なんだこの、魔力。場所はヴェルドラが封印されていた洞窟か...一体何が出てきたんだ??」
ディアブロ「リムル様。このような魔力を持つ者をどうしますか?もしかしたら、こちらの全勢力を投入しても勝てないかもしれませんが...」
リムル「そうだな。お前らは待機しておけ!!これは俺からの命令だ!!俺が行く、というかお前らでは相手にならねぇ!!」
ディアブロ「そんなことできません!!」
リムル「いいから、伝えておけ。これは命令だ。」
ディアブロ「でっ、ですが...」
リムル「まぁまぁ、任せろ。俺も死ぬ気なんてないからさ。だから、ディアブロ頼んだぞ。」
ディアブロ「かしこまりました...今すぐ伝えてきます」
リムル「おう!頼んだぞ!!」
リムル(シエル、俺が勝てる可能性は?)
シエル(今のこの魔力から判断するに勝率は0%です)
リムル(まじかよ。これは、なんとかしてこの国に攻撃しないように交渉しないと...)
視点は戻り、SIDEオリ主
取り敢えず、こっからは歩いていくか。さっきの速度だとここら一帯を壊しかねないし...歩くこと数分...洞窟から完全に出られたな。でも、どうやってリムルに会いに行こうか?今のままだと怪しすぎるからな...それは後で考えるとして取り敢えず向かうか
???「止まれ。何者だ??」
(俺は誰かに話しかけられた。だが、この声は聞いたことがある。リムルの声だな。ここで、会えるとは運がいいな。)そう考えながら振り向く。やっぱりリムルだ。その姿はアニメで見るよりも、
「可愛いいな」
リムル「っ!?」(なっ、何だあいつ。急に俺のことを可愛いとか言いやがって、)
リムル「きゅっ、急に何を言うんだ!!お前!!おっ、俺のことを可愛いとか言いやがって///」
「あれ、もしかして声に出てた?」
リムル「ああ、出てたよ。しかも、バッチリ聞こえたよ!!」
「それはごめんな。でも、今の言葉はちゃんと本心から出た言葉だから許してくれ」
リムル「っ!?//////」(まじか...でもあいつ多分俺のことを女性だと思ってるだろ)
リムル「それは、ありがとう。で!も!俺は女じゃないから。そこはよろしく」
「それくらい分かってるよ。その上で思ったんだから...」
リムル「はっ!?///お、お前何いってんだよ!!!」
「そんなに声出すなよ。でも、別によくね?男性でも男性が好きな人もいるし、俺の弟とか女装が趣味だったしあんまり気にしねぇよ」
リムル「確かにそうだが...」(こいつもしかして、俺のことが好きなのか?///でも、こいつめっちゃカッコイイいいしこいつだったら俺も///)
{ちなみにこの作品のリムルはバイセクシャル(男性、女性両方が恋愛対象)であるため、この考えは不思議ではない。今までは部下だったり性欲をなくすことで我慢していたが、今はそれがある状態で言われたため惚れた}
リムル「そっ、そういえば俺の名前はリムル。リムル=テンペストだ。お前の名前はなんていうんだ?」
「名前?そういえば名乗ってなかったな。俺の名前は陽斗。水瀬陽斗だ」
リムル「その名前はお前日本人か?」
陽斗「そうだな。俺は日本からリムルに会いに来たんだよね。」
リムル「っ///」(日本から俺に会いに来た?こっこいつ本当に俺のことが///)
陽斗「まぁ正確にはリムル達なんだけど...ってリムルどうした?」
リムル「なっ何でもない///!!そっそうだ!!お前に俺の国を案内するよ。」
{リムルは恥ずかしがっていてトリップしていたため、この発言を聞き逃していた}
陽斗「それは助かるよ。宜しく」
リムル「おう!!任せろ!!」
弟、お前もしかして...
リムルはヒロインだ。いいね?
この小説...はっきり言って駄作になってる?
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駄作
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駄作になってない
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どちらかというと駄作
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どちらかというと駄作になってない
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聞くな、黙れ