なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
ミリムも登場します。
陽斗「そうそう、皆さんリムルを借りていきますね。これから国を案内してくれるらしいので」
ベニマル「わかりました。それより口調を崩されても構いませんよ。誰もそんなことは気にしないと思いますので」
陽斗「それは、助かるよ。あの口調も慣れてはいるけど本当の口調のほうが話しやすいからね」
ベニマル「それがいいですね。」
リムル「ベニマル。この軍隊ごめんだけど解体してもらってもいいか?」
ベニマル「当然です。任せてください」
リムル「じゃあ託したぞ。陽斗行こうぜ!!この国の良さを俺直々に教えてやるよ」
陽斗「おっ。それはいいね。頼んだよ」
リムル「任せろ!!」
リムル「ここは街で一番美味しい串焼きやさんだよ。一本買うか?」
陽斗「そういわれると、気になるな。一本買おうかな」
リムル「待ってろ...ゴブイチ串焼き一本!!」
ゴブイチ「リムル様後ろの方は客人ですか?」
リムル「そう。今この国を案内してるんだよ。それでここの串焼きは上手いから紹介したくてな」
ゴブイチ「それは私の責任大ですね。はい、出来ました。」
リムル「サンキュー、ゴブイチ!!」
リムル「ほら、買えたぞ。食ってみろ、本当に上手いから」
陽斗「リムルありがとうな。どれどれ(パクッ)おっ、本当に上手いな!!ゴブイチさんだっけ?美味しいよありがとう!!」
ゴブイチ「それはとても良かったです」
陽斗(これ美味しいからこれからも来ようかな?あと、俺が一人で食べるのも味気ないし、リムルにも食うか聞いてみようか)「リムル、お前も食べるか?」
リムル「そうだな。お前が食っているの見て食いたくなったよ」
陽斗「リムル、口開けて?」
リムル「えっ!?まだ、買ってないだろ?」
陽斗「俺の一緒に食べようぜ。ほら、あ~ん」
リムル「えっ///あーん(パクッ)あ、ありがとう///」(やべぇ、恥ずかしすぎて味がわかんねぇ///
って、これもしかして間接キス???あっ///)
{リムルの頭はショートし、ぶっ倒れた。普通ならシエルが手伝うが今は拗ねているようで、手伝わなかったようだ}
陽斗「俺もお前と一緒に食べたかったからって、大丈夫か!?」
リムル「(気絶中)」
陽斗「まじかよ。俺が何かしたかな...取り敢えずリムルの部下のところまで運ぶか。」(お姫様抱っこ)
よし、リムルを運んだし案内がいなくなったけど自分で見て回るか。それにしても一回リムル目覚めてた気がするんだけど、もう一回見たら気絶していたし気のせいだったかな...
{リムルは途中で目覚めたが自分の状況をシエルから伝えられお姫様抱っこされていることでもう一回気絶することになっていたが、そんなことを知らない陽斗は普通に気のせいだったと思ったようである。つまりリムルは得をしたということだ。}
陽斗「さて、次はどこにいk...」
???「そこのお前、待つのだ!!」
(この声はミリムか?でも何故声をかけられたんだろう...何かしたかな?)
陽斗「どちらさまですか?」
ミリム「私は魔王ミリム·ナーヴァなのだ!!」
陽斗「それで、その魔王様が何故私を呼び止めたのですか?私達は今初めて会いましたよね?」
ミリム「単純にお前が強そうだからだ!!だから、私と戦おうのだ!!」
陽斗「私はそこまで強くないと思いますが...(やばいな。ミリムが相手だと勝てるかわからないからあまり戦いたくないんだけど...)」
ミリム「私にはわかるのだ!!お前リムルより強いのだ!!」
陽斗「リムルより弱いと思いますが」(やっぱりそんな簡単にはいかないよね)
ミリム「いいから、私と戦うのだ!!」
陽斗「わかりました。ですが、ここで戦うと周りに被害が及ぶので場所を変えましょう」(諦めるしかなさそうだな。だけど、周りには迷惑かけたくはない。)
ミリム「私は戦えればなんでもいいのだ!!」
陽斗「では、移動しましょうか」(死なずにミリムを満足させないとだめなのか。これもしかして俺死んだかも...)
まさか、オリ主ここで死亡するか?
これで失踪の可能性あるかも...極力駄作を作りに行きますけどね
ミリムもヒロインだけどどうやって惚れさせようか悩んでます。これは伝家の宝刀キャラ崩壊を切りざる終えないですね
この小説...はっきり言って駄作になってる?
-
駄作
-
駄作になってない
-
どちらかというと駄作
-
どちらかというと駄作になってない
-
聞くな、黙れ