なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
あとは、フラグも作れたらな
今回はいつもより長めです。
どうしよう...私、服の知識もファッションセンスも何もないんですけど...ということで駄作ポイントに付け足します。気になる中身は教えない...これは結構駄作なんじゃないですか?
お気に入りが八件も...駄作らしくない......
陽斗「街についたしここでお別れかな。ミリムさよなら」
ミリムとは戦うために声かけられたからここで別れるかな。ミリムに迷惑かけたくはないしね
ミリム「えっ、もうお別れなのか?」
陽斗「いや、今俺街を観光しているからさ。お前に迷惑はかけたくないしな」
ミリム「別に全然迷惑はじゃないのだ!!」
陽斗「そうだとしても...」
ミリム「陽斗は私と一緒に街を観光したくないのだ...?」
ミリムは目を潤ませながら上目遣いで聞いてくる。そんなにショックを受けているのを見ると
陽斗「いや、全然そんなことは思ってないよ!!むしろミリムが良ければ一緒に観光したいよ!!」
これ以上断ることなんてできるはずがなく、悲しませないように大きな声で言った
ミリム「陽斗は私と一緒に周りたいのか...」
陽斗「そうだよ。だからそんなに落ち込まないでくれ」
俺はもう一回ミリムの頭を撫でながら言った
ミリム「だったら、一緒に周ってもいいのだ!!」
こうなったら一緒に周るしか方法はないし俺も誰かと一緒に周りたいから願ったり叶ったりかもな。
陽斗「俺この街のこと全然知らないから色んなところを周るけど大丈夫か?」
ミリム「構わないのだ!!」
陽斗「なら、行こうか。取り敢えずミリムに声をかけられる前に進もうとしていたこの道から行くよ」
ミリム「わかったのだ」
陽斗「本当にすごいな。この街本当に前の世界みたいだな」
ミリム「そうなのか?私は見たことないからわからないのだ」
陽斗「そうだね。見たことないからわからないかもだけどめちゃくちゃそっくりだよ。リムルも転生者だから前の世界を目指したんだろうね。」
ミリム「そうなのか...私も見てみたいのだ」
陽斗「そうだね。なら、今度連れて行ってあげるよ」
ミリム「そんなことできるのか?」
陽斗「まぁ俺の前の世界の頃から持っていた能力を使えば連れていけるとは思うけどそれはまた今度な」
ミリム「約束なのだ!!絶対連れてってくれなのだ!!」
陽斗「約束するよ」
陽斗「結構こうやって街を見て歩くと楽しいな」
ミリム「お前が楽しそうならそれはいいのだ!」
陽斗「そうだな。ミリムに付き合ってもらったし、ミリムってファッションは好きか?」
ミリム「結構好きだぞ!シュナとかに着せてもらえるけど楽しいぞ!」
陽斗「じゃあ、服屋行こうか。好きな服買ってあげるよ」
ミリム「ありがとうなのだ!!」
陽斗「オススメの服屋とかある?」
ミリム「シュナがいるところがいいと思うのだ!」
陽斗「俺場所わかんないから連れて行ってくれよ。」
ミリム「任せるのだ!!」
ミリム「ここなのだ!!」
陽斗「こんなところにあったんだな」
ミリム「ほら、陽斗入るのだ!!」
シュナ「ミリム様と陽斗様いらっしゃいませ」
ミリム「お邪魔するのだ!!」
陽斗「お邪魔します。ところで、シュナさんはなんで私のことを知っているのですか?」
シュナ「リムル様捜索隊を結成したときは私もいたんですよ。リムル様がお戻りになされたときの場合なども考えてある程度見送りをしてから戻る予定だったのでたまたま知っておりました。」
陽斗「そうだったんですね。実は今日はミリムの服を買おうかと思っていまして、ミリムに合う大きさの服はどこにありますかね?ありますかね?」
シュナ「なるほと、でしたらここのコーナーで選ばれるとよろしいかと思います。ミリム様ほどの大きさの服も多くありますので...」
陽斗「そうなんですか...ここで良さそうです」
シュナ「それでは失礼いたします」
陽斗「はい、ありがとうございます」
シュナ「いえいえ、ご心配なく...」
ミリム「さて、陽斗私の服を選んでくれなのだ!!」
陽斗「え、俺が選ぶの?」
急にミリムが服を選んでくれと言ってきた。
ミリム「そうなのだ!!よろしくなのだ!!」
陽斗「後悔するなよ?」
もう、後には退けないな
陽斗「そうだな...これなんてどうだ?色はお前の頭の色と同じピンクで動きやすそうだろ?」
ミリム「それがいいのだ!!」
陽斗「気に入ってくれたなら良かったよ。ミリムちょっとまってて」
陽斗「シュナさんこの服とあとこのニ枚の服をください」
シュナ「かしこまりました。三枚もミリム様に買われるんですね」
陽斗「いえ、ミリムへは一枚ですよ」
シュナ「では、あとの2枚はまた誰かにプレゼントされるのですね」
陽斗「なので、できれば全て個包装がいいんですけれどできますか?」
シュナ「お任せください」
陽斗とシュナが会話中
ミリム(陽斗がシュナと会話をしているのを見るの面白くないのだ...シュナは好きなのに陽斗と話しているのを見ると何故かイライラするのだ...この気持ちいったいなんなのだ?)
陽斗「私のためにありがとうございます。」
シュナ「いえいえ、それはプレゼントですからね。相手が喜んでくれるといいですね!!」
陽斗「そうですね。喜んでくれると私もとても嬉しいです。はい、ミリムあげる」
ミリム「陽斗ありがとうなのだ!!一生大切にするのだ!!」
陽斗「服だからいつかは使えなくなると思うけど、その服が傷つきにくいようにちょっと工夫するよ」
イメージはきれいなままの服。これを保てるように魔力で破損しても補えるようにする。その魔力は外から吸収し、中で何十倍にも、なるようなイメージ。その魔力は汚れたらきれいな状態にし破れても修復をする。これをあと二回する
陽斗「はい、できたよ」
ミリム「おおー、なんのためなのかはよくわかんなかったけど魔力が凄かったのだ」
陽斗「これからも使うことができるようなおまじないをしただけだよ」
ミリム「陽斗ありがとうなのだ!!」
陽斗「どういたしまして」
ミリム「あっ!!」
陽斗「ミリムどうしたの?」
ミリム「用事があるのを忘れていたのだ!!今すぐ戻るけど終わったらかえってくるのだ!!」
陽斗「いってらっしゃい」
シュナ「まさかミリムさんがここまで懐くなんて...」
陽斗「戦えって言われて戦ったらこうなってしまいました」
シュナ「良かったんじゃないですか?あなたの顔はとても楽しそうでしたよ」
陽斗「そうですね。それでは私もそろそろお暇させて頂こうと思います。」
シュナ「また、来てくださいね。」
陽斗「はい。ああそうそう忘れていたのですが、これをあなたに渡しておきますね」
シュナ「これって先程私が包んだ服ですが、どうしたのですか?」
陽斗「いえ、その服はシュナさんにとても似合いそうだなと思って買いました。」
シュナ「そうなのですね。ありがとうございます」
陽斗「シュナさんはその服でもとてもきれいですので!あまり変わらないかもしれませんが...」
シュナ「いっいえ、大切にしますね///」
陽斗「そうしてくださると私としてもとてもありがたいです。それでは失礼しますね。」
シュナ「はっ、はい///ありがとうございました///またのご来店をお待ちしております///」
ミリムへの服とか調べてもわからないので、適当に書いておきます。シュナの服なんて情報ないですからね...
シュナへのフラグが立ったことにしておいてください。駄作はフラグが普通は立たないところから立つのが基本なので...
冬休みが終わって学校行ったけど授業が面倒くさかったです...これからまた学校が始まるのか...すごく冬休みに戻りたい......
この小説...はっきり言って駄作になってる?
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駄作
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駄作になってない
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どちらかというと駄作
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どちらかというと駄作になってない
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聞くな、黙れ