なんでもできるイケメン最強野郎が二次元世界で出会ったすべてを惚れさす 作:駄作を目指すもの
原神が楽しすぎる...皆さんにもおすすめしてます
時間としては三時間ぐらいかな?もしかしたら俺がいないことでちょっと何かあるかもしれないし、早く戻ったほうが良さそうだな。場所はミリムと戦った場所でいいかな。あそこなら他の人を驚かさせたりはしないでしょ。そうして俺は他のやつらが気づかない内に帰った。
俺がミリムと戦った場所にワープした瞬間、いきなり攻撃された。
陽斗「あぶね!!」
ぎりぎり回避が間に合った。その後ろでは木々が犠牲になるような音が聞こえる...あれを食らったら流石に俺でも怪我するかもな。ここもそうだけど後で地面とか直した方が良さそうだよな。これ...あまりにも凸凹すぎる。と思考がそれたが今は攻撃してきた者たちを対処しないと...あいつらは、テスタロッサ・ウルティマ・カレラの悪魔王でリムルの配下の中で強く残虐性を持った奴らなんだよな。帝国との戦争でもその圧倒的な力を振るっていたな...でも、なぜ俺を攻撃してきたんだ?
陽斗「なぜ、あなた達は私を攻撃するんですか?私達は初対面のはずでは?」
テスタロッサ「私達に勝てたら教えてあげるわ...」
ウルティマ「そ」
カレラ「くらいなさい」
そう言って各々が魔法を打ってきた。しかし、その威力は街とリムルのことを考えてか本気の威力とは程遠かった。俺はもしこのままで勝っても本当に勝ったとは言えない気がした。だから、俺は自分と三人を周りがいくらでも壊れていい広大な空間にワープさせた。
テスタロッサ「っここは?」
陽斗「ここは誰も住んでいない荒廃した世界...だから、周りに気を遣わなくてもいいよ。俺がやられてもちゃんと元の世界に送り返してあげるから取り敢えず本気でやろうか」
俺もしかしたら戦闘狂みたいに見えるかもな
ウルティマ「随分余裕みたいだね。」
カレラ「私達のことを舐めてもらっては困るぞ!!」
そうして各々の全力の魔法を放ってきた。
テスタロッサ「核撃魔法 死の祝福(デスストリーク)」
ウルティマ「核撃魔法 破滅の炎(ニュークリアフレイム)」
カレラ「核撃魔法 重力崩壊(グラビティーコラプス)」
三人が放った魔法は一つ一つ威力が強い。しかも、これ混ざり合ってないか?3回拳で殴られるのと一回鈍器で殴られるのは大分違うんだけど...この魔法は3つの相性が良すぎて分離させられないな。
取り敢えずこれ避けるとまた次が来るだけじゃなく、「避けるのに精一杯だね」みたいなこと言われそうだし...受け止めますか。
一応失敗してもいいように魔力で体の強度を高めて、食らって無傷で行ってもそれはそれで攻撃の手を緩めさせる手としてはありだけど、本当に止めてくれるかどうか怪しいし...普通にこれよりも強いのをぶつけたて消した方が早そうだな。
陽斗「スペルカード発動 クリエイト[サンダーボルト]」
俺は今この場で能力を作り、そのまま放った。雷なのは純粋に速度が早いから真ん中より少しこちら側の方で受け止めれそうだからな。
(ドンッ)
俺が予想したとおりにこちらにつく前に消した。しかし、魔法の威力を見誤り俺の魔法は勢いそのまま三人のところに飛んでいった。このままだと死んでしまうがあいつらには守ることはできない。
陽斗「チッ、間に合え!!」
ウルティマside
「うっ、嘘だ!!」
僕達の打った技はあいつによってかき消された。あの僕達の魔法は個人の中で威力が最大の魔法だから普通は止められないのに、あんな簡単に...って、あの魔法威力そのままこっちに来てるじゃん!!防ぐのは間に合わない...ああ...リムル様、すみませんでした....
そうして僕は目を閉じた
「間に合え!!」
僕はいつまでたってもなにも感じないので目を開けた。
陽斗「あっぶね。間に合った...お前らごめんな?危険な目に合わせちゃって」
テスタロッサ「別にいいわよ。私達は負けたのだから」
陽斗「まぁなんにせよ、間に合ってよかったわ!!お前ら全員美人だからな。顔や体に傷がつく前で本当によかった(満面の笑み)」
{陽斗は満面の笑みで言った。悪魔達は陽斗を敵だと言い張り聞く耳を持たずに攻撃をしていたがそのことを気にせず命を救ってもらった。純度100%褒め言葉のおまけ付きで...そんなものを見せられてしまったら......}
テスタロッサ・ウルティマ・カレラ「(ズキューンッ/////)」
{惚れてしまっても無理はないだろう}
悪魔娘の三人の語尾が全くわからない...せや!崩壊させたろ
私は転スラではリムルの次くらいにウルティマが好きです。一人で見に行った映画でめっちゃ好みだった...
別作品の能力がここで紹介されるというどんな状況だと突っ込みたくなるような状況ですね。
今気づいたけど一週間も更新してなかった...原神が楽しかったのが悪い。ホヨラボではちゃんと投稿してたのに...
この小説...はっきり言って駄作になってる?
-
駄作
-
駄作になってない
-
どちらかというと駄作
-
どちらかというと駄作になってない
-
聞くな、黙れ