戦姫絶唱シンフォギア×ディケイド×ジオウ 破壊者と魔王の協奏曲   作:紅野新

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ウォズ「この本によれば…記憶障害の立花士と小日向ソウゴの始まりの物語である。果たして…二人の物語は、どの未来になるのか…まだ、誰もわからない。果たして世界の破壊者ディケイドと時の王者ジオウの瞳には…何が映るか…それでは、お楽しみください!」


第1話、覚醒、新たな奏者!前編!

未来「ここ…何処!?」

 

 私の名前は小日向未来。普通の高校生…けど…私は確か…響と一緒に寝ていたのに何で荒地に居るのかな?

 

未来「きゃあー!」

 

クウガ「ハアー!」

 

ダブル「『たあー!』」

 

 クウガとダブルはそれぞれの専用バイクを走らせた。クウガとダブルのあとに続いたライダー達も大勢居た。未来は空を見上げた。空中には各ライダーが攻撃を仕掛けた。

 

デルタ「ハアー!」

 

ブレイド「ウェーイ!」

 

キャスルドラン「ガアォォォォォォン!」

 

ドラッグレッダー&ドラグブラッカー「「ギャアォォォォォォォォォン!」」

 

 〈ファイナルベント!〉

 

 〈BANBAN!CRITICALFIRE!〉

 

ゾルダ「ぐわあああ!」

 

スナイプ「うわああ!」

 

 デンライナーとゼロライナーと乗っていたスナイプとゼロライナーに乗っていたゾルダとドラッグレッダーとドラグブラッカーは攻撃を受け、墜落した。

 

カブト「フッ!」

 

エグゼイド「ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!」

 

レーザー「ノリノリで行っちゃうぜ!」

 

ライオトルーパーズ「うぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

カイザ「ハアー!」

 

 ライダー達は次々っと未来を通り過ぎっていた。未来を通り過ぎっていくライダーたちは、何かっと戦っていた。次々とライダーたちは倒された。

 

アギト「ぐぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

オーズ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

アーク「ぐわぁぁぁぁぁぁ!」

 

エボル「ぐわぁぁぁぁぁぁ!」

 

 そして…ライダー達は全滅し大爆発が起きた。未来が最後に目にしたのは…ディケイドとジオウだった。

 

未来「ディケイド…ジオウ…」

 

(OP:仮面ライダークウガ!)

 

先生「立花さん!」

 

響「はいっ…あの…この子が木に登ったまま降りられなくなって…」

 

先生「それで?」

 

響「きっとお腹をすかせているじゃない……「立花さんっ!」はいっ…」

 

 私は先生にものすごく怒られた。そのあと…私は授業に励んだ。

 

 士&ソウゴサイド

 

ソウゴ「ねえ、今回の服って…何これ!?」

 

士「今回の俺たちの役割は、俺はリディアンの料理長。お前はリディアンの用務員だな」

 

ソウゴ「ブレイドの世界みたいにアンデットが居たりして…」

 

士「この世界には…ノイズってのが居るらしいぞ」

 

 俺は…ノイズという言葉に引っかかった…ノイズ…どこかで聞いたような…駄目だ…思い出せない!

 

ソウゴ「そういえば…セレナと奏は?」

 

士「別行動だ。それにしても…今回は写真が歪んでないな…」

 

ソウゴ「それってつまり…ここは俺たちの世界ってことじゃない!」

 

士「あぁ、その可能性があるな」

 

 士は愛用の「Black Bird Fly」で撮影をした。ソウゴは士が写真撮影してるところを見ていた。ソウゴは…力を失わなかったライドウォッチを眺めた…ソウゴは腕時計を眺めた瞬間…出勤時間が過ぎていたことに気付いてしまった。

 

ソウゴ「士!出勤時間が過ぎてるよ!」

 

士「何!?」

 

 俺たちは急いでリディアンに向かい、校長に叱られた…しかし…俺の食堂での料理の評判やソウゴのなんでも直す屋の評判となり、俺たちは完全に人気者となった。まあ…料理のほうはさすがは俺だ!

 

 響サイド

 

響「つはあああ…疲れた…入学初日からクライマックスが100連発気分だよー!私、呪われてるう!」

 

未来「半分は響のドジだけど、残りはいつものおせっかいせでしょ!」

 

響「んー…人助けと言ってよ。人助けは私の趣味なんだから!」

 

未来「響の場合、度が過ぎてるの…同じクラスの子に自分の教科書貸さないでしょ、普通!」

 

響「私は未来から見せてもらうからいいんだよ。「んー」ウフフ!」

 

未来「ハア…こういうところをお兄さんに見られたら恥ずかしいでしょ!」

 

 ハア…私の親友とお兄ちゃんは…士さんを見習ってほしいよ…それに…士さんは…夢は世界を旅して知らない世界を撮って、世に広める夢だけど…お兄ちゃんは…王様になる変わった夢を持ってるし…子供じゃないんだから…何処へ行ったの…士さん…お兄ちゃん…

 

未来「っん…馬鹿…」

 

響「おおっ、CD販売はもう明日だっけ?フッフー!やっぱ格好いいな、翼さんは!」

 

未来「翼さんに憧れてリディアンに入学したんだもんね、大したものだわ。士さんも聞いたら、張り切って豪華なご飯を作るっと思うわ!」

 

響「だけど影すらお目にかかれなかった…ん…そりゃトップアーティストなんだから簡単に会えるなんて思ってないけどさ…それに…お兄ちゃんとソウゴさんも何処へ行ってしまったか…分からないしさ!」

 

 あの日私を助けてくれたのは「ツヴァイウイング」の二人とお兄ちゃんとソウゴさんに間違いなかった。だけど退院してから聞いたニュースは多くの人々が世界災厄であるノイズの犠牲になったことや奏さんは…謎の戦士、ディケイドとジオウに攫われただけ。戦っている「ツヴァイウィング」あれは幻?

 

 士&ソウゴサイド

 

ソウゴ「酷い目にあったよ…」

 

士「そうだな…何としてでも力を取り戻さないとな」

 

士「俺が使えるのは…昭和ライダーの力と令和ライダーの力だけだしな…」

 

ソウゴ「俺は昭和ライダーの力と令和ライダーの力…あとは平成ライダーの力だけだ…会いに行こう!」

 

士「そうだな!」

 

奏「もう行くのか?」

 

士「嗚呼、一刻も早く力を取り戻したいからな」

 

セレナ「行ってらっしゃい、二人とも!」

 

 俺とソウゴはオーロラカーテンを潜り…リディアンの仕事に励んだ。そして俺は…食堂のチーフになった。そして…ソウゴは…リディアンが使っている機械の修理をなんでも直せることができる…なんでも直しの修理屋という称号を手に入れた。

 

???「姉ちゃん!」

 

翼「ユウスケ!」

 

ユウスケ「あれから調子はどうなんだ?」

 

翼「調子はいいほうだが…やっぱり奏のことが頭が離れないんだ…」

 

 俺の名前は風鳴ユウスケ。またの名は仮面ライダークウガだ。俺は…二課のメンバーだ…俺はこれ以上、人々を苦しめてるノイズとグロンギの魔の手から…みんなの笑顔を守るために戦っている。俺は…姉の風鳴翼が…相方のディケイドとジオウに連れ攫われた…俺は、ディケイドとジオウの行方を追っている…奏さんはきっと無事だ。俺は奏さんを助けて、姉ちゃんの笑顔を取り戻したい!

 俺が始めて仮面ライダーになったのは…ある出来事からの始まりだ!

 

 回想シーン

 

ユウスケ『これが…古代の戦士…クウガが身に着けていたと言われている…アークル!』

 

 俺はアークルを装着した。アークルは俺と一つになるような感覚になった…俺は装着して苦しんだ。

 

ユウスケ『うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!』

 

???『おめでとう新たなクウガ!』

 

ユウスケ『誰だ?』

 

???『私は預言者。君はノイズとグロンギの魔の手から人類を守る戦士、クウガとなった…しかし…いつか君の前に悪魔と魔王が立ちふさがる!』

 

ユウスケ『悪魔と魔王…』

 

???『全てを破壊する存在…ディケイドと…最低最悪の存在…ジオウ。それが君の本当の敵だ!』

 

 俺は預言者から聞いたディケイドとジオウの名前を聞いた…間違いない…奏さんを連れ去った二人組の名前だ…でも…ディケイドとジオウは実際見てないから分からないな…

 

 回想シーン終了

 

ユウスケ「ディケイドとジオウ…」

 

???「ユウスケ!」

 

ユウスケ「藤尭さん!」

 

藤尭「お前…また指令の命令を無視したみたいだな」

 

 この人は藤尭朔也さん。俺にとって…頼もしい先輩だ。藤尭さんは指令の命令を無視したことに怒られた…ちなみに指令は風鳴弦十郎。俺の叔父だ。

 

ユウスケ「すいませんでした!」

 

藤尭「まあ…命令違反は水に流すようだ…君の行動が正しい行動だって、指令は言ってたぞ!」

 

ユウスケ「はい!」

 

 俺は藤尭さんとコーヒーを飲み合っている瞬間…警報が鳴り響いた。俺と翼はヘリに乗り、現場へ急行した。俺たちは現場に着いた時には…ノイズとグロンギが自衛隊と戦っていた。

 姉ちゃんはヘリから飛び降り、俺はビートゴウラムに乗り、発進させた。姉さんはアメノハバキリを纏い、俺はアークルを出現させ、変身した!

 

ユウスケ「変身!」〈アークル音〉

 

クウガ「ハアー!」

 

ズ・ゴオマ・グ「ビガラパクウガ!(貴様はクウガ!)」

 

クウガ「お前を倒す!」

 

 クウガはズ・ゴオマ・グに連続パンチを繰り出した。ズ・ゴオマ・グは負けずに風を起こし、クウガを吹き飛ばした。クウガは負けずにズ・ゴオマ・グをしがみついた。クウガはズ・ゴオマ・グにパンチをした!

 

ズ・ゴオマ・グ「ゴボセ…クウガ!(己…クウガ!)」

 

クウガ「ハア!」

 

ズ・ゴオマ・グ「ぐガガガ!ジュスガン!(ぐあああ!許さん!)」

 

クウガ「フッ!」

 

ズ・グムン・バ「バブゴ!(覚悟!)」

 

クウガ「何!?」

 

 クウガの背後からズ・グムン・バが現れた。ズ・グムン・バはクモの糸でクウガを縛った!

 

クウガ「うう…」

 

ズ・グムン・バ「ゲゲルゾジャラパガゲバギゾ!クウガ!(ゲゲルを邪魔はさせないぞ!クウガ!)」

 

ズ・ゴオマ・グ「キュグキョブンジャリ…ン・ザグダ・ゼダンズババヅンジャラガゲバギゾ。ゴラゲパジュヂゾブパゲデゲゲルゾダボギレ!(究極の闇…ン・ダグバ・ゼバの復活の邪魔させないぞ。お前は指をくわえてゲゲルを楽しめ!)」

 

クウガ「そうはさせない!」

 

 ズ・ゴオマ・グとズ・グムン・バはクウガに迫った。その時…ズ・グムン・バとズ・グムン・バの背後から攻撃を受けた。そこに立っていたのは…ディケイドとジオウだった!

 

 (BGM:ディケイド)

 

クウガ「お前は…」

 

ズ・ゴオマ・グ「ビガラドグパ…ゼィベギゾドジゴグ!(貴様等は…ディケイドとジオウ!)」

 

ディケイド「ボンバギパゾンバゲゲルザ?(今回はどんなゲゲルだ?)」

 

ズ・グムン・バ「ダダバグゴンバドダダバギ…ヂゾバガガズビボソグボドゼン・ザグダ・ゼダゾズババヅグスボドグボンバギンゲゲルザ!(戦う女と戦い…血を流さずに殺すことでン・ダグバ・ゼバを復活することが今回のゲゲルだ!)」

 

ジオウ「バサ…ゴンゲゲルゾドレガゲデロサグジョ!(なら…そのゲゲルを止めさせてもらうよ!)」

 

 ディケイドはライドブッカー・ソードモードでズ・ゴオマ・グを攻撃した。ズ・ゴオマ・グは負けずにディケイドに目掛けて爪で突撃ひっかきを仕掛けた。ディケイドはライドブッカーで受け止め、ズ・ゴオマ・グを蹴り飛ばした。ディケイドはライドブッカーの刀身を撫でた!

 

ズ・ゴオマ・グ「ジュ、ジュスギデブセ…ギボヂザベパダグベデブセ…(ゆ、許してくれ…命だけは助けてくれ…)」

 

ディケイド「バサ…キュグキョブンジャリ、ン・ザグダ・ゼダパゾボビギス?(なら…究極の闇、ン・ダグバ・ゼバは何処に居る?)」

 

ズ・ゴオマ・グ「ボンジャランガンジョグザ!(この山の山頂だ!)」

 

ディケイド「そうか…ハアー!」

 

ズ・ゴオマ・グ「ぐザザ!(ぐはー!)」

 

 〈ファイナルアタックライド!ディ・ディ・ディ・・ディケイド!〉

 

ディケイド「でやー!」

 

ズ・ゴオマ・グ「ぐパガガ!(ぐわああ!)」ボカーン!

 

 ディケイドはディメンションキックでズ・ゴオマ・グを倒した。ディケイドは立ち上がった瞬間…手を払った。

 

クウガ「ディケイド…そうか…こいつが!」

 

ディケイド「鳴滝め…俺たちの世界にも広めたな…だったらなんだ?」

 

クウガ「奏さんを返せ!」(アークル音)

 

ディケイド「フン!」

 

 クウガはドラゴンフォームに変わり、その場にあった木の棒を掴み、木の棒はドラゴンロッドに変わった。クウガはディケイドにドラゴンロッドを振りかざした。ディケイドはライドブッカーでドラゴンロッドを押さえた!

 

 ジオウvsズ・グムン・バ

 

ジオウ「おりゃー!」

 

ズ・グムン・バ「ぐゴゴ!(ぐおー!)」

 

ジオウ「ハアー!」〈フィニッシュタイム!RX!ギリギリスラッシュ!〉

 

ズ・グムン・バ「……」

 

 ジオウはジカンギレードにRXライドウォッチを装填した。ジカンギレードはリボルケインのように発光した。ジオウはジカンギレードでズ・グムン・バの腹部に命中した。ズ・グムン・バの腹部から火花が飛び散った!

 

ズ・グムン・バ「バンザ…ボンヂバサパ…(何だ…この力は…)」

 

ジオウ「フッ!」

 

ズ・グムン・バ「ギャガぁぁぁぁぁぁ!!(ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!)」ボカーン!

 

ジオウ「よし…あとはクウガの力を!」

 

???「ジオウ!」

 

 俺に声をかけたのは…俺を倒すために未来から来た青年…藤尭ゲイツだ。またの名は…仮面ライダーゲイツ。ゲイツは俺を恨んでいた。どうやら未来の俺は…ゲイツの家族を倒したことがきっかけで俺を倒すために…過去を変えるために来たようだ

 

ゲイツ「今度こそは逃がさないぞ!」

 

 〈ゲイツ!〉

 

ゲイツ「変身!」

 

 〈ライダータイム!仮面ライダー!ゲイツ!〉

 

ジオウ「どうしても俺を倒すつもり?」

 

ゲイツ「当たり前だ!」〈ジカンザックス!〉

 

 ゲイツはジカンザックス・おのモードを構えた。ジオウはジカンギレード・ソードモードを構えた。ジオウとゲイツは戦い始めた!

 

ジオウ「うぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

ゲイツ「はぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

ジオウ「俺は…最低最悪の魔王になるつもりはない。俺は…最高最善の魔王になる!」

 

ゲイツ「ならば…ここでお前の夢をここで終わらせるまでだ…力を貸してくれ……さん…」〈切歌!〉

 

 〈アーマータイム!イガリマ!切歌!〉

 

 ゲイツは切歌のライドウォッチを起動してジクウドライバー装填した。ゲイツは切歌アーマーを纏い、そのままジオウまで歩いた!

 

ゲイツ「行くぞ…オーマジオウ!」〈Yu!Me!〉

 

ジオウ「ハアー!」〈フィニッシュタイム!セイバー!ギリギリスラッシュ!〉

 

ゲイツ「うぉぉぉぉぉぉぉ!」〈フィニッシュタイム!調!ギワギワシュート!〉

 

 ゲイツは浮遊し、ジオウを攻撃した。ジオウはジカンギレードにセイバーライドウォッチを装填した。ジカンギレードの刀身は炎を纏った。ゲイツはジカンザックス・ゆみモードに調ライドウォッチを装填した。ジカンザックスはピンク色のエネルギーをチャージした!

 

???「へぇ~、強そう~、彼らなら僕を笑顔にしてくれそうだよ!」

 

???「んじゃ、もっと笑顔になる力をあげるよ。ン・ダグバ・ゼバ!」

 

ン・ダグバ・ゼバ「誰…君?」

 

???「僕はタイムジャッカーのウール!」

 

 タイムジャッカーのウールはブランクウォッチを取り出した。ン・ダグバ・ゼバはウールの意見の内容が面白そうに笑った!

 

ン・ダグバ・ゼバ「その笑顔になる力を僕にちょうだいよ!」

 

ウール「いいよ、今日から君が、仮面ライダークウガだ!」〈クウガ…〉

 

ン・ダグバ・ゼバ「アハハハハハハ!凄いよ…これが僕をもっと笑顔にする力…僕は…最高に笑顔になる力を手に入れたよ!」

 

 〈クウガ…〉

 

アナザークウガ「アハハハハ!」

 

 ウールはン・ダグバ・ゼバにアナザークウガウォッチを埋め込んだ。ン・ダグバ・ゼバは遊び感覚でアナザークウガに変貌した。

 

鳴滝「やはり…この世界にも歪み始めたか…己…ディケイドとジオウ!」

 

 鳴滝はオーロラカーテンを出現させ、ディケイドとクウガの前にキックホッパーとパンチホッパーを呼び出し、ジオウとゲイツの前にパラドクスと風魔を呼び出した!

 

パンチホッパー「ここにも居たよ…兄貴!」

 

キックホッパー「嗚呼…まさかこの世界にもシンフォギアが存在していたとは…それならプリキュアも…行くぜ、相棒!」

 

風魔「へえ~、シンフォギアにライダーが居るならプリキュアが居るんじゃないか?」

 

パラドクス「嗚呼…心が躍るな!」

 

 パラドクスと風魔はジオウとゲイツに攻撃を仕掛けた。キックホッパーとパンチホッパーはディケイドとクウガに攻撃を仕掛けた!




 次回、第1話、覚醒、新たな奏者!後編!
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